素人は騙せても私は騙されないぞ!!
って言いたいですよね?![]()
本当に最近のソフトシンセのクオリティーはすごいなーと思います!
だがしかし!!注意する点さえ抑えれば見分けがつくかも?![]()
ということで私なりに比較してみました!![]()
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<ストリングスで比較>
生楽器:アタックが1回1回微妙に違う
ソフトシンセ:アタックが一定でしかもやたらと遅いことが多い
生楽器:音が伸びやかでソフトシンセよりも厚い
ソフトシンセ:音の線が細い
<エレキギター>
生楽器:ハンマリング、プリングが綺麗
ソフトシンセ:ハンマリング、プリングが綺麗すぎる
生楽器:エフェクトをかけるとしっかり太い音
ソフトシンセ:エフェクトをかけても太くなりにくい
とりあえずこの2つの楽器で比較してみましたが如何でしょうか?![]()
ストリングスは確かにソフトシンセもアタック、リリースを除けばわかりにくい
というくらいのクオリティーまでは来ていると思いますが、どうしてもアタック部分の
表現がスイッチャーを使って他の音質に切り替えたとしてもCC11を使って細かく
書かない限りはそれっぽくなりませんよね。。。![]()
また、微妙に音が細いというか抜けすぎるというか、、温かみを感じないのが
難しいところです。![]()
エレキギターに関しては致命的にソフトシンセの音が細い!!
私も経験がありますが、エフェクトをかけた後にEQをいじっても
音が細い!またノイズが乗る楽器なのでソフトシンセではかなり不自然だったり
するので、よほどの打ち込みをしない限りは見破られてしまいそう。。
パワーコードくらいだったら大丈夫だと思いますが、流石にソロとなると。。。![]()
ということで、ソフトシンセを使って生楽器を表現する時に私が最も気にすることが
音の細さをどうやって生っぽくしていくか?
です!
これさえなんとかクリアできればあとは時間をかけてエクスプレッションやピッチベンドを
使ってこれでもか!!というくらい細かく打ち込む!時間をかけて表現すれば
なんとかなる!!と思っています^^![]()
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でも自分の曲だったらストリングスは難しいですがギターは演奏者にお願いするんですけどね。![]()
<椅子の気持ちになる>
まーアホなタイトルやな。。![]()
あまりに尻に出会わないので妄想![]()
椅子の気持ちになってお尻に座られてみるのをガチで頑張って
妄想してみると、、結構気持ち良さが伝わる。ような感じがする。![]()
そろそろ悟りの境地に達しそうやな。![]()
目標は尻神様やな!![]()
私の顔に尻をうずめたらご利益があるかも![]()
あいな![]()