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middleofnowhere2011さんのブログ

今日ものんびりやっていきますわー

おつかれさまです。

そして久しぶりですね。

おかげさまで毎日生きています。

相変わらずモヤモヤしながら、仕事や生活に対してブツブツ言いながらも24時間人間としての生活は継続してますね。


どこを目指してなんのために生きているかはまだ見つかっていない。

なんのためにしんどい思いをしてるんやろなとか、果たして満たされる日は来るのかしらとかいつまで考えなアカンのかしらと。

そりゃあ毎日働くことで生きていくだけの給料は振り込まれるし、エアコンの効いた部屋で寝たりテレビ観たりしてるし、食べ物だってそこまで切り詰めたりしてないので幸せは本当に噛み締めないといけないと思ってるんやけども…

いつのまにか幸せに対するラインが引き上げられてしまったんやと思います。

今のこのモヤモヤが解消されたとしても、また不平不満を口にして次の贅沢に手を伸ばすんやろうな。

ほんま自分勝手な生き物です。


9月14日は自分にとって本当に大切な日。

休みを入れてしっかりと身体を労ることができた。

頭の中ではまた心機一転明日からも頑張らんとアカンとエンジン全開。

それでも夜が明けて目が覚めればいつもと同じく気怠く仕事の準備をするんやろう。

当たり前のように朝を迎えることがいかに幸せか。

自分は恵まれている。

生きているだけでたいしたもんだと思うところから心機一転しないとな。



生存しています!

そして相変わらず本日も夜勤中。

もはや夜勤の日しか日記も書かんようになってきたな。

まとまって時間が取れるタイミングがなかなかなきもんです。

それだけ充実しているのか、はたまた意識が他所に向いているのかは不明。

けど書こう書こうと無理にやるもんでもないので、変わらずマイペースに更新いってみましょう。


新しい月の9月になったからといって特別に変化があるわけでもなく、相変わらず家ではゆっくりして、仕事の前はぶつくさ不平を垂れながら出勤してヘトヘトになって帰ってきて、たまの休みにはどうしても将来のことや人生や仕事の不安や心配が脳裏に浮かんでは消えて、それでも誰かに迷惑をかけたくない期待に応えたいとフル稼働して。

少しずつ少しずつ周りは変わっていくんやけど俺は果たしてそれに追従できるのか不安で不安で。

もはやこういう思考の自分とは死ぬまで付き合うんやろなと。

もはや悩んでる自分に酔ってるんちゃうかとすら思う。

それでもこんな自分を本気で信頼して応援して愛してくれて助けてくれる人たちがいるんやから嬉しい限り。

なんとかその貸しを返そうと必死なんやけど、おそらく生きてる間には返せへんのやろなぁ。

悔いのないように生きたいもんです。



生存のご報告。


ただいま2日連続夜勤の2日目です。

8月は夜勤が6回もありましてなかなかお疲れですな。

おかげさんで事務仕事は片付けられる機会なので悪いことばかりではないんやけど、やっぱりプレッシャーというかメンタル的には芳しくないわな。

介護の仕事でデイサービスから今の施設に異動になって初めての夜勤というものをし始めてトータルではおそらく100回は越えてるんやけど、いまだに慣れることはなく命を削ってやってんなと思う。

隣の芝生は青いとばかりに他の施設の様相とか考えてみるけど、やっぱり職員さんの優しさやったり利用者さんの雰囲気とか思い浮かべたら恵まれすぎてるなと考えを改められる。

なによりまた一から全てを学び直さないといけない負担のほうが憂鬱。

なのでとりあえず上から異動や解雇を言い渡されるまでは人畜無害で与えられるミッションを片付けていくしかない。

この歳になると積極性も欠けてくる。


生活においては一進一退で良いことも悪いことも次々と起こっとる。

一つが片付いたと思いきや片方で問題が発生して処理せにゃならん。

そしてそれがまた片付いたら次の問題が。

なんていうか穏やかに【The 平和!!!】という日々が少しばかりあってもいいと思うんやけどねぇ。

家のなか、布団のなか、電車のなか、車の運転中などなど常に頭がフル回転してる気がする。

ジムに行けば鍛えるしかなくなるので、身体中の筋肉が重量を上げようと総動員させて気分転換にはなる。

しかしその疲れた身体を休ませる布団のなかで、仕事のことや将来、人生のことなど雲行きが怪しくなってくる。

ちょっと休ませてくれませんかね?


けど例えば仕事や家のことなど全て放置して生きるのは難しい。

まず奥さんからケツを蹴られ「動け!」と発破をかけられるだろう。(暴力は受けてない)

そしてなにより自分自身も生活のために金銭面の悩みは第一に考えるやろうから間違いなく休んでる場合ではない。

ケツを蹴られる前に行動すると思います(暴力は受けてません)


しんどい現実や生活に目を背けることなく真っ直ぐに仲間を信じて生きていけるだけの強さを手にしたい。

ダルいダルいと口にしながらも人生を謳歌するしかないのである。