テレビ東京のWBS(ワールドビジネスサテライト)で「BOOT革命 」という商品が


ピックアップされていた。


boot


使い方としては、外付HDDを利用して、複数ユーザでPC1台を使用できるというもの。


外付HDDにそれぞれのユーザのプロファイルが保存されており、


USBで接続して、PCを起動するだけで、自分が設定したユーザ設定、デスクトップ、ファイルが


復元される。


セキュリティ、Windowsライセンス等の良し悪しはあるが、


外付HDDの新しい使い方という意味では、


面白い商品だと思う。


このメーカーが今後直面するWindowsライセンス問題がはっきりしてから、


購入を考えてみようと思う。










ここ最近、新卒の就職率が回復してきている。


少子化、団塊世代の定年などの理由から、


大手企業も新卒雇用について、見直しを行い始めた。


これからは、人が足りなくなる時代になってくるのかもしれない。


しかも、中国への技術流出、元の問題などなど、


今、日本が輸入している中国製品の影響も考えると、


これからの日本はもっと厳しくなるんだろうな。


特に中小企業がきつくなるはずだ。


でもでも、弊社を含めた日本の中小企業の経営者のみなさん、


頑張りましょう!!


だって、日本は、大手よりも中小企業の方が多い。


だから、中小企業が頑張らないと、日本の明日はないんだから。


最近は、ベンチャー企業(特にIT新興企業)がよくメディアでも取り上げられるけど、


中小企業もベンチャー精神&経営スピードを持っていれば、ベンチャーなんだから。


Impossible is nothing!!


今日は、自分に言い聞かせるための記憶として書きました。

今日は、某広告代理店向けのプレゼン資料を作成している。


広告代理店の方とお会いするのは、初めてであったが、


やはり、いわゆるサラリーマンという感じではなく、


なんとなく、自我が強いというか。


アクが強いというか。


こう書くと悪い印象であるが、そうではなく、


どちらかというと良い印象で外資系企業の出来るビジネスマン


といった印象を受けた。


で、早速、提案書を提出することになり、作成しているというわけである。


プレゼン資料を作成する際に、一番気にすることは、サービス、商品についての


「売り」をアピールすることは当然であるが、プレゼンを受ける側の立場、雰囲気も


重要になると思う。


いかに聞き側の立場になれるかである。


我ながら、いい感じの資料が出来ているが、初めての人種に対してのプレゼンであるため、


いくら出来たと思ってもやり直しを繰り返してしまう。


もう寝ないとなー。

ネットが発達して価格比較サイトなどにより、物販の価格破壊が加速していると思う。例えば、デジカメなんかはいい例だ。発売して数ヶ月で価格が下落し、メーカーは価格を戻すために新機種の発売に迫られる。
または商品力の中にデザインが非常に重要な要素となっている。消費者の購買意欲が高まるような洗練されたデザインでなければならない。海外、特にヨーロッパの製品にみられるようなデザインをお手本にするといいのかもしれない。
デザイン力は大切なのだが、小さい企業にとってはデザインにお金をかけるのは難しい。

コンフェデ杯でも圧倒的な強さを見せたブラジル。


やっぱり、ブラジルはいつでもコンスタントに強いですよね。


貧富の差が激しいブラジルでは、生活のために


サッカー選手になって稼ぐことがブラジルドリームなのでしょう。


でも、そこに中途半端ではない本物のハングリー精神が


生まれるのでしょうね。


こんなサイトを見つけました。↓


http://www.putfile.com/media.php?n=fussball


ホントに海外のサッカー選手はスゴ過ぎますよ。

梅雨に入り、ジメジメする日は続くが、


雨が降らないから、今年の夏は水不足かもね。


そんな時期に私は、新しいカタログの作成をしている。


今日も、新カタログの最終校正。


今日が終われば、やっと、再来週中には、カタログが届く。


カタログを作るにあたって、重要な点は価格である。


当社が作っているカタログの有効期限は1年間で、価格を間違えると


1年間の売上に影響する。


当然だが、粗利にもインパクトが大きい。


なので、今日の最終校正は非常に大切だ。


朝から、カタログのことで頭がいっぱい!


そんなことを考えながら、来年のカタログ作成について


疑問を持ったりしてる。


もっと、効率のいい、広告方法があるはずだと。


もう少し、ITの有効利用を考えなければ。

私の趣味の一つに腕時計を集めることがある。


特に、ブライトリング が好きだ。


日本ではそんなに人気はないようだが、


ヨーロッパでは大変人気がある。


ロンドンに滞在していた頃に、


外国人のおにいさん、おじさんが「さらっ」とつけているの


を何度となく見た。


このブランドの魅力は、下記にあると私は思う。

 ・顧客を大事にすること。
 ・ターゲットを絞っていること。
 ・アイテムへの自信を持っていること。


そんな魅力に魅せられてはまってしまった。


各時計ブランドの新商品が一同に発表されるバーゼルフェアでは、


車メーカーのベントレー とのダブルネームで、


トゥールビヨン 搭載の時計を出してしまった。


ブライトリング


すごい。


時計自体もすごいが、価格もすごい。


数千万もする。


腕につけるフェラーリ だ。


こういう時計って、一般の人では買えないと思う。


そうすると、会社の社長さん達が買うんだろう。


でも、個人名義で買うのか?


それとも会社名義?


高級車を会社名義で買った場合に、車両運搬具の扱いでいいと思うが、


時計の場合は、どういう会計処理にするのかな?


未来の自分を心配してみたりして・・・


妄想です(笑)

今日は、社長と久しぶりの打ち合わせ。


本当は「ひさしぶり」ではダメなのだが。


で、これからもう少し会社の風通しを良くしましょう!!


ということから、今日は、手始めに社長と打ち合わせ。


人材教育、新事業領域の開拓、今後のマーケット予測。


普通では当たり前のことが、新鮮に感じてしまう。


もう少し会社の情報共有、業務、社内環境の改革が必要だと感じる。


特に人材教育については、必至だ。


人を育てれば、自ずと個人のモチベーションが上がり、


組織改革にもイイ影響が出てくる。


組織がよくなれば、それに対する相乗効果が売上となって現れてくる。


とそんなに上手くいくのか?と思うところはあるが、


ポジティブになることが出来ることが嬉しかった。





梅雨時期なので、気分を変えるため、

スキンをリニューアルしました。


なんとなく、気持ちいいです。



この間から、海外の友達からメールが届きます。

スペイン人、イタリア人とみんなイイ奴ばかり。

ヨーロッパの中でも、サッカー好きで、
陽気なラテン系の彼らは、
いつも明るくムードメーカーなのですが、
メールの雰囲気がスゴく楽しそう。

日本では梅雨に入り、じめじめしているというのに。

確かに、ヨーロッパはスゴく乾燥している。
誇りっぽいくらいに。
すぐに喉もカラカラになる。
でも、水はいつも持ち歩いていた方が快適に過ごせる。
ロンドンに滞在していたときは、半日1リットルくらいは
飲んでいたと思う。
あとは、昼と夜の気温差はあるが、それはそれで快適だ。

だから、友達は明るい。

いや、違う。

彼らは、ホリデーに向けての準備が始まったのだ。
彼らの夏休みはスゴく長い。1~2カ月くらいある。
ビジネスマンでもだ。

うらやましい。

だから、メールの内容は、
「オレはどこに行くぜー!!」
「キミはどこに行くんだい?」
といった具合に、日本人にとっては無神経とも思えるほど、
楽しそうなのだ。

また、ホリデーを過ごす場所がスゴい。
シチリアのエメラルドの海が見えるビーチ
とか
リバプールでのんびり
とか。

アジアからだと、夢のような場所だよ。
みなさん!!
と友達にメール返信したかったが、
「オレはどこにしようかなー?」
とどこも行かないのに負け惜しみ的な返信をした。

うーん。
待ってろよー。
いつか、長いホリデーをとってみんなに会いに行くぞー!!

と誓った夜でした。