----

■ライブ(音楽ライブ)

  • ガラフェス
  • 5th Anniversary LIVE Bad Girls Story
  • RIDOL GP 2023
  • IDOL WAVE in TOKYO
  • LuckyFes Halftime show
  • 第7回 ももいろ歌合戦

■エンタメライブ

  • アメフラナイト公開収録 vol.6
  • ゆづらの時代#2(市川)
  • SHAKE UP  WALLOP(市川)
  • 共感百景(小島)
  • NATSLIVE(市川、鈴木)

■地上波

  • 名古屋テレビ BomberE
  • CBCテレビ 道との遭遇
  • オオカミ少年 ハマダ歌謡祭(愛来)
  • オールスター合唱バトル(愛来)

■CS放送

  • しおこうじのお台場フォーク村(小島)

■ラジオ

  • e-radio「アカネクラブ」
  • e-radio「MUSIC BREAK」
  • TOKYO FM 「Memories & Diccovery」
  • LuckyFM 「4 Me」
  • AMEFURASSHIのアメフラナイト#36-#39

 

■WEB記事

  • ガラスガール「Road to 野音」
  • 日経クロストレンド(愛来)
  • 週プレNEWS(愛来)
  • STREAM短期連載インタンビュー(愛来、鈴木、全体)

■公式動画配信

  • アメシャベ #48-#50
  • アメチャレ #29-#33

■音楽作品

  • 「Colors」 配信開始

----

 

ライブが沢山あったように見えますが、ガラフェス以外は12/22以降の後半集中スケジュールだったので音楽イベント不足の人が多かったと思います。おそらくワンマンライブへ向けて集中していたのでしょう。

 

その

 5th Anniversary LIVE Bad Girls Story 

は、非常に満足度の高いものでした。

 

(感想ブログ)

 

 

U-NEXTで2/10から配信されるということですので、それまではじっと待ちで・・・

 

ライブ以外は、地上波、ラジオのメディア露出が確実に増えていたし、先月から始まったSTREAMの個人インタビュー企画も非常に良いものだったので、先月に引き続きリンク張っておきます。

 

 

 

 

最後のインタビューを読めばわかりますが、目標がソールドアウトと言っているので、そこそこ前のインタビューです。おそらく運営側が情報を小出しにするように調整して、ライブ当日までチケット販売のプロモーションをする事を兼ねた企画だったでしょう。早々にチケットが完売したのは嬉しい誤算だったのだと思います。

 

活動を広げた新しいところでは、バスケットB1リーグの茨城ロボッツのホームゲームで、ハーフタイムショーに出演したことが上げられます。スポーツのハーフタイムは観客も休憩時間で席を立つ人もいますが、5000人規模キャパの360°ステージ、ほとんどが知らない人というアウェイ環境でのライブ体験というのは、それはそれで貴重だったのでは?

 

試合にも勝って、勝利の女神と言ってくれたチームオーナーの堀義人氏はLuckyFesの総合プロデューサーも務めるお方。今年のの出演に一歩近づいたかもしれません(笑)。

 

なお、今月はメンバーの直接的な活動というよりは、外部から取り上げられた印象的な出来事がありました。

 

① ラジオの企画コーナーで楽曲が取り上げられる

TBSラジオの『ジェーン・スー 生活は踊る』で2023年トレンドとして、ジャージークラブ傑作選に”SPIN”が選ばれました。

 

https://x.com/ysak0406/status/1740228532905840645?s=20

 

 

顔ぶれを見れば、これは凄いことではないかと

 

01. PinkPantheress & Ice Spice - Boy's a liar Pt. 2  (2023) 

02. NewJeans - Super Shy (2023) 

03. LE SSERAFIM - Eve, Psyche & The Bluebeard's Wife  (2023) 

04. iri - Roll  (2022) 

05. AMEFURASSHI - Spin  (2023)

 

アイドル楽曲ばかり聞いている私からすると、ここに並ぶことがどれだけ凄いのかよくわからずspotifyで調べてみました。結果リスナー数も再生数もとんでもない人達のところに取り上げられたのだと思います。

 

 

② Spotifyのプレイリストに同時セレクトされる

そのspotifyのプレイリストである、キラキラポップ:ジャパンとアイドルポップ:ジャパンの両方に、新曲の”Colors”がセレクトされました。両方のプレイリストのアーティストを見ればわかりますが、同時に取り上げられるのはちょっと異例だと思います。アイドルだけどJK-POP(と呼んでいる)として違う界隈にも風穴を開けようとしているのが、少しづつでも浸透してきているからではないかと思う次第です。

 

③ BUBKAで楽曲提供者のsty氏のインタビュー

今年のAMEFURASSHIはsty氏に支えられたとも言えますが、sty氏自身がAMEFURASSHIへの楽曲提供のスタンス、グループメンバーをどのようにみているか、またA&Rの佐藤守道氏とのかかわり、仕事のスピード感などなど、今の勢いを産んでいる理由が何となくわかってくるインタビューとなっています。

 

是非とも書店やデジタル書籍での確認をお勧めします。

 

自分の稼ぎにはならないけど宣伝(笑)

 

 

 

 

最後の話題は、ももいろ歌合戦の反響で締めようと思います。

 

AMEFURASSHIとしては、今年で3回目の出演でしたが、初回は4人が出演したもののグループとしてアメフラっシ名義は無し。昨年はAMEFURASSHIとして呼ばれたものの、当初予定は愛来とはなちゃんだけで、結果だけみれば4人で出ていたがグループ楽曲披露が出来るような状態ではなかった。

 

しかし、今回は初めてAMEFURASSHIとして正式に出場。オープニングアクト(OA)に名前があったので、オリジナル楽曲を披露する機会がやっと巡ってきたという事です。映像に関してはABEMAで見れますのでそちらで確認を。

 

(リンク上手く貼れているかな?)

第7回 ももいろ歌合戦 - 第7回 ももいろ歌合戦 - AMEFURASSHI「♪SPIN」 (音楽) | 無料動画・見逃し配信を見るなら | ABEMA

 

 

OAは各グループ1曲。ここで”SPIN”を披露。ガチガチのアイドルオタクが集まるアイドルフェスではなく色々な人が集まる歌合戦という場だし、ABEMAで見る層もいつもとはちょっと違う。他にOAをやったアイドルとはあまりに異色な楽曲セレクトだったが、このスタイルがAMEFURASSHIですからね。

 

結果として反響は、かなりの良好だったのでは?

参考としてYahooのリアルタイム検索画像を貼っておきます。

 

おおむねポジティブコメントです。

 

面白いと思ったのが、ワンマンライブをやった12/22の時は、【AMEFURASSHI】での投稿が多くて、12/31のももいろ歌合戦オープニングアクトでは【アメフラ】が多かったこと。一般層、ライトな層へ広めるなら、#アメフラ でのタグ付けは重要かもしれませんね。

 

2023年の1月に『今年はFly Outする1年にする』の言葉どおりだったと言えます。次のステップは、ワンマンライブで発表された、3/15に行われる、EX THEATER ROPPONNGI でのワンマンライブになります。またしても平日開催ですが、ここでも勢いを見せつけて欲しいと願うばかり。

 

チケット販売は始まっております。

 

----

  • 今後の予定
  • 2024年1
■『あけましっておめでとう2024 湧き辰!大新年会』
日時:2024年1月14日(日)12:30開場/13:00開演
会場:ニッポン放送イマジン・スタジオ
内容:トークイベント&特典会
 
■『今帰仁グスク夜桜パーティー2024』
開催日:2024年1月19日(金)
公演時間:開場17:30予定/開演 18:30
  • 2

■JAPAN EXPO THAILAND 2024
開催日:2024年2月2日(金)〜2月4日(日)
会 場:セントラルワールド(タイ・バンコク)
入場料:無料

 

■アメフラナイト!番組公開収録 vol.7

日時:2024年2月24日(土)12:30開場/13:00開演
会場:天王洲KIWA

  • 3月

■ワンマンLIVE

日時:2024年3月15日(金) open 18:00 / start 19:00
場所:EX THEATER ROPPONGI