きれいになった  腕の打撲 ver.2 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断


1月25日の午後 左腕を ドアノブに強打して 通っている整骨院の先生に ほめられた 打撲。

28日に お見せしました 今回は 今日の状態まで 見ていただきたいと思います。




2月6日 きょうの 腕をみていただきたい。

     $ちょっと早い セカンド ステージ-2.6

     $ちょっと早い セカンド ステージ-2.6

肘から先は なんと あざがほとんど消えてなくなりました。

肘の上は あとから あざになったのと わざと ほっといたので まだあざが残ってます。

痛みなど ほとんどないため 自分でも 風呂に入るとき 服を脱いで 思い出すくらいになってました。 そんなわけですから 急に きれいになったような気がします。



ちょうど一週間前の 30日頃をみてください。

     $ちょっと早い セカンド ステージ-1.30
    
     
     $ちょっと早い セカンド ステージ-1.29

たぶん この頃(30日)が 一番ひどい状態だったと思います。



続いて 2月3日 の様子です。

     $ちょっと早い セカンド ステージ-2.3

     $ちょっと早い セカンド ステージ-2・3


腕の 内側は きれいになって来ましたが そとがわは まだ黒いんです。



それが2日くらいで これだけきれいになりました。


     $ちょっと早い セカンド ステージ-2.6


実は 今回の内出血の治療に 腰痛の治療に通っている整骨院で プラスチック製の当て板を使ってみました。 
先生は 「あざが 確実に早く消える」というのです 。



これがそれです。 中央の缶コーヒーは 大きさを比べてもらうためで 缶コーヒーは 治療には関係ありません。
  
     $ちょっと早い セカンド ステージ-当て板


30日頃の写真に写っている 縞模様は この当て板の 跡 です。
通院の後 風呂に入るまで 5~6時間 この当て板を 包帯で巻いておく処置をしたのです。

肘より上は あざが出来たのが 遅いのと 当て板を 当てるのも 遅かったので 
まだあざが消えません。

私には 比較するものがないので 実際のとこ はやくあざが 消えたのかわかりません。

でも いまでも 記憶にないあざが 手首や足のひざ下などにあるので 使ってみたいんです

そのあたりは 整骨院の先生に相談してみたいと思います。