1月25日の午後 左腕を ドアノブに強打して 通っている整骨院の先生に ほめられた 打撲。
28日に お見せしました 今回は 今日の状態まで 見ていただきたいと思います。
2月6日 きょうの 腕をみていただきたい。


肘から先は なんと あざがほとんど消えてなくなりました。
肘の上は あとから あざになったのと わざと ほっといたので まだあざが残ってます。
痛みなど ほとんどないため 自分でも 風呂に入るとき 服を脱いで 思い出すくらいになってました。 そんなわけですから 急に きれいになったような気がします。
ちょうど一週間前の 30日頃をみてください。


たぶん この頃(30日)が 一番ひどい状態だったと思います。
続いて 2月3日 の様子です。


腕の 内側は きれいになって来ましたが そとがわは まだ黒いんです。
それが2日くらいで これだけきれいになりました。

実は 今回の内出血の治療に 腰痛の治療に通っている整骨院で プラスチック製の当て板を使ってみました。
先生は 「あざが 確実に早く消える」というのです 。
これがそれです。 中央の缶コーヒーは 大きさを比べてもらうためで 缶コーヒーは 治療には関係ありません。

30日頃の写真に写っている 縞模様は この当て板の 跡 です。
通院の後 風呂に入るまで 5~6時間 この当て板を 包帯で巻いておく処置をしたのです。
肘より上は あざが出来たのが 遅いのと 当て板を 当てるのも 遅かったので
まだあざが消えません。
私には 比較するものがないので 実際のとこ はやくあざが 消えたのかわかりません。
でも いまでも 記憶にないあざが 手首や足のひざ下などにあるので 使ってみたいんです
そのあたりは 整骨院の先生に相談してみたいと思います。