以前の病院では えんげ障害発生後の1ヵ月は 生きた心地のしない 明日が見えない という状況で過ごしたことからみれば いまは 多くの医師たちにより 病状は安定し その他の 病気も 治療が出来 家に帰れる日も近くなってきているようです。
今回は 転院時から 血液検査をしてきたその 検査データを いくつか お見せします。
まずは CRP 炎症反応を示す データです。

CRPの 数値が高いところ 8月15日 この日は 飲み込みが出来るようになった日です
そして もう一日 9月5日は 胆石が 落ちた日です。
次は 肝機能のデータです。

AST グラフの 青線です 基準値 13-33
ALT グラフの 赤線です 基準値 8-42
そして 胆のう 胆機能のデータです。

ALP グラフの 青線です 基準値 115-359
γ-GTP グラフの 赤線です 基準値 10-14
どちらのデータも 私には 良く分かりません でも 胆石で 痛い思いをした 9月5日のあと
数値が大きく変化してしているのが わかります。
これらは採血した日に結果を持って 医師が説明に来ていただいたのをもとに 作成してみました。
残念ながら 3月~7月までの データは ごく一部しかなくて それも 説明もして頂いてないため 参考にならず こうして お見せすることができません。