8月8日の 転院から 1ヵ月 顕微鏡的多発血管炎の 病状は 安定してきています。
ところが ここにきて 肺に 感染症が 発生していることが わかりました。
9月6日 肺の感染症の検査として 気管支鏡検査の 予定。
検査前の情報として 結構つらい 大変な検査らしい。
9月5日
9:00 明日の 検査の前に 肺の レントゲンを 撮りに行く。
9:20 レントゲンを 終えて 病室に帰る途中 いきなり 腹痛
すぐに 先生たちが来てくださり 痛み止めの点滴を始める。
そして CTの検査をするために 部屋を出て CT室に向かう
CTを待つ間に 今までの痛みが 嘘のように消える。
時間にして 1時間ほど それでも 経験したことがないほどの 痛みでした。
14:45~15:35
2度目の 腹痛 今回も その痛みの強さは 変わらない ベッドの 手すりにつかまり
痛さを こらえてました。
9月6日 2:00~3:00 くらい 3度目の 腹痛 やはり 痛みの強さは かわらず。
12:00 気管支鏡検査 の予定 腹痛は その後起きてないので 予定どうり検査はする。
12:00~13:00 気管支鏡検査 検査前の 処置? 麻酔がうまくいったのか
検査は 全く大変では無かった。
検査結果には 時間が掛かるとのこと。
9月7日~9日
腹痛は起きてない。
採血はしている 肝機能の 低下が起きているので 薬を調整してもらう。
9月10日
13:30 腹痛が起こる。
16:00 採血
19:00 採血の結果 胆のうに 炎症がみられる。
21:00 胆のうの炎症のため 抗生剤の点滴を始める。
9月11日
6:00 起床と同時に 抗生剤点滴スタート。
10:00 500ml 2本 点滴
14:00 抗生剤点滴
22:00 抗生剤点滴
どうも 胆のうにも 問題があるようです。
ようやく軽くなった点滴が また 1日中 続くようになりそうです。