腕の打撲 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断



病気 顕微鏡的多発血管炎のせい? 薬のせい? それとも 健康な人にも?
どうして こんなになっちゃうの?

そんな疑問が 今回のブログを 決心させました。


今回のブログ 打撲の 写真のなかに 見苦しいのが 含まれています。
あざ 内出血 など できれば遠慮という方は このまま 先に進まないでください。



1月25日 14:00 自宅一階 廊下にて ドアノブに 左手 肘した5㎝のところを 強打。


どうしてこんな所で 手をぶつけるの? それもこんなに強く。
自分でも 驚くぐらい の出来事でした。


その後 10分もしないうちに プックリと腫れてきました。
まだ 痛みは ありません。 そのまま 15:00まで ポストの屋根材を 作ってました。


15:30 腰の痛みで通っている 整骨院へ 向かう。   車で 5分ほどです。
少し 痛みが出てきたので 治療のついでに 相談してみよう。 程度に考えてました。


で・・・先生に診て頂いたら 「しばらくぶりに こんなひどいのをみた」と言われました。

まー 土曜 日曜と 休みになるけど内出血してるのが じきに出てくる 紫か黒で。
当て板をあてて 包帯を巻くように 見本的にまいてもらう。

でも・・・ まさか こんなになるとは 思ってもいませんでした。

1月26日 8:30  18時間後

朝起きて 包帯を はずしてみました。 
痛みがあり 腫れてるし まだ 内出血は そんなに気にならないので 
湿布をはって 包帯をまいとく事にしました。

写真の ひじから先 5cm位 赤くなり 縞模様のところを ぶつけました。 
     $ちょっと早い セカンド ステージ-26日8:30


26日  20:30  30時間後
痛みは 変わらずある。 腫れは 少し増してきた。
だいぶ 内出血が 浮かんできた 
     $ちょっと早い セカンド ステージ-26日20:30

27日  8:30

大分 内出血が 浮かび上がってきて 大きくなってきた。
痛みはほとんどない。

     $ちょっと早い セカンド ステージ-27日8:30

27日 23:00

風呂に入るため 服を脱いで驚いた あまりにひどさに。

     $ちょっと早い セカンド ステージ-27日23:00

     
     $ちょっと早い セカンド ステージ-27日23:00

28日 15:00

整骨院にて ストライプ模様は 当て板のせい 溝が出来て 血流が良くなるそうです。

     $ちょっと早い セカンド ステージ-28日15:00
          



28日  21:00

こんなところまで 黒くなってきました 不気味なほど。

     $ちょっと早い セカンド ステージ-28日 21:00
      

痛みは なくなりました。

余りにもひどい状態に ブログへ載せるのは 辞めようかと思いました。


しかし 病気のせい? 薬のせい? それとも なにもない人にも起こりえること?


今まで 仕事上 どこかに ぶつけたりは 日常的にあったのだけど こんなの初めてです。

腕の痛みより こころの 方が 痛んできました。 


この身体と これからどうやって付き合えばいいんだい?・・・