Last week 2013.01.27 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断

先週の 日曜日 ちょうど今頃 胸の痛みを感じ 書き込みました。 


次の日 21日は 頭部 MRI検査の後 内科受診になっていました。

今回の予約時間は 15:00 MRI  15:30 内科 
実際呼ばれたのは 16:00 どうも最後に呼ばれたようです。 


最後なので ゆっくり話が出来ました。


腰 股関節 頭 のMRI検査は 

腰に問題があったほかは 

股関節は 大腿骨頭壊死 は認められないほか とくに問題なし。
頭は 2012年3月と 同程度で 新たな病変は 見当たらない。


まず 腰痛は  現時点で 整形外科の受診をしても 薬の処方になりそうです。

ならば 通い始めた 整骨院に世話になって 痛みを 取りのぞいてもらい。
運動 トレーニングなどは その後の相談にしましょうということに。


次に 薬は  採血の結果から  

ステロイドは 12.5mgから  10mg に減量  朝 1錠  昼 1錠に なった。

今年になって 12.5mg に減らして 1週間たった 13日ごろから 顎が あらわれてきて。
さらに 2~3日前から 顔全体の まるみが 少なくなったようです。


免疫抑制剤は リュウマトレックスを 金曜日の 朝 2 カプセル  夕 1 カプセル

イムラン 朝 1 錠 飲むことになった。


今回ステロイドを減らして 免疫抑制剤を 増やす 服薬にして 様子をみる。

先週から続く 頭の痛み? 倦怠感? だるさ などに 効果があるかも?
ということでしたが どうも 頭に関しては ? です。

まだ はっきりした 結論には いたってません。


最後に 胸の痛み  

前の病院で 突然 締め付けられるような 胸の痛みが おきたことがあって 
そのときは 10分ほどで 治まったのですが 
看護師に 話したため 医師まで駆けつけ
スタッフルームの前の個室に移動され 点滴やら何やら大げさな騒ぎになりました。

今回の痛みは そんなのではなく なんだか 胸のあたりが へん という程度でした。

と伝えたら。 ステロイドと喫煙の関係 痛みというより 違和感 という今回のほうが 危険だそうです。 

結果 ニトロペン舌下錠 という薬を 処方され 持ち歩くように 違和感が起きたら 服用するよういわれました。

まー 薬が お守りになったのか その後 胸の痛みは 起きていません。

足のマヒと それに伴う痛みのために 服用している リリカカプセル 
以前にも やめてみたんですけど とても痛みに 耐えられるものではなく また 飲み始めました。
こんかいも 自己調節 可 扱いで やめてみたんですが 3日目で あまりの痛みに 断念 
服薬量を 朝 夕 各 2 カプセル を 各 1 カプセルに 減らしてみた。

痛みは あるんですが この位ならば 我慢できそうです。

腰は 22日以降 続けて通院したら 大分 楽になってきました。


25日金曜日 またアクシデントです。

左腕の 肘の下を ドアノブに強打しました。直後に 筋肉が 腫れてきました。

整骨院に行って 診察してもらったら。 これが 打撲 というもので しばらくぶりに こんなひどいのをみた と言ってほめてくれました。

これから 内出血が 表面に現れて 腕が 紫か黒になるよ とにかく 湿布薬などで しっかり処置しておくように 言われた。


これはあとで 改めて 取り上げます。