こんばんは。
今日は涼しくて、東京もすっかり秋の感じになってきました。

私はほぼ毎朝、早朝ジョギングをしているのですが、
夏と違って走りやすい気温で気持ちがいいですね。

今朝は赤坂見附の温度計は17度でした。


今回は常に肌の悩みベスト3に入っている「シミ」について。


シミには色々な種類があり、全て日焼けが原因というわけではありません。

若い時に海水浴などで甲羅干しをしていた人も、していない人も、
40歳を過ぎるとほとんどの人にシミができます。

40歳近くなって積極的に日焼けをする人はまずいないと思いますが、
それでもシミができるのは何故でしょうか。


シミの中に「老人性色素斑」というシミがありますが、
これは主に毎日の紫外線の積み重ねで、皮膚が少しづつ変化してできます

生まれた時から今までに浴びた紫外線は、
皮膚の中に少しづつダメージを与え、蓄積されていきます

それがあるレベルを超えたとき、突然老人性色素斑として出てきます

それが突然できたように見えるのですが、実は突然できたわけではないのです

日々の生活の中で浴びている、
生活紫外線はあなどれません
ので、気をつけましょう。


明日から一泊で、友人たち(20数名)と、西伊豆にキャンプに行ってきます!

涼しくなってくると、シャワーよりもお風呂が気持ちよくなってきますね。
お風呂&マイクロバブル リュクアで、お肌の毛穴の汚れまできれいに洗い流しましょう。

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大型で非常に強い台風15号が日本を縦断しています。
今、まさに東京を通過しています。
外はもの凄い雨と風。これは危険です。

東京はほとんど電車が止まってしまい、帰るに帰れない人もたくさんいるようです。
この雨風では歩いて帰るのも危険ですし、十分注意していただきたいと思います。

私も夕方の取引先との打ち合わせが延期になり、
早めに帰宅したところです。


今年の暑い夏も、この台風15号の通過を機に、
涼しくなって秋の気配になってきそうですが、
秋めいてきても紫外線対策はしっかりしましょう

日焼けの弊害については女性は常識でご存知だと思いますが、
改めて確認しておきましょう。

きれいに日焼けした小麦色の肌は、とても健康的に見えます。
しかし実は日焼けは老化と皮膚がんのもとで、健康的な要素はほとんどありません。

私は子供の頃、夏に日焼けしておくと、その冬は風邪をひかないと言われて、
よく海水浴に行ってサンオイルを塗って焼いていましたが、

数年前に、日焼けと風邪には医学的な根拠がないことを知り、
愕然とした覚えがあります。

骨を丈夫にするために、日に当たる必要があると言われますが、
必要な紫外線はごく微量で済みますので、意識して浴びる必要はありません。
日常の生活の中で足りています。

何日も家から一歩も外に出ないという人でなければ、
わざわざ紫外線を浴びることは、逆に皮膚にとっては悪影響しか及ぼしません。

屋外のスポーツなどは、確かに健康にとてもいいのですが、
日焼けそのものがいいわけではありません。

最も健康にいいのは、日焼け対策をしっかりして、外で体を動かすことです。

最も健康に悪いのは、運動しないで日焼けだけをすることです。

例えば、日焼けサロンで焼いたり、海やプールで甲ら干しだけをすることです。

以前、仲間由紀恵さんがテレビで
美肌の秘密は、洗顔と日に焼けないことと言われていたが、
さすがスキンケアの基本をしっかりおさえています。


スキンケアには、マイクロバブル リュクアが効きます。
マイクロバブル リュクアで、清潔な肌を。

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健康な肌も、不健康な肌も、肌はみな弱酸性です。

健康な肌は弱酸性だから、洗顔料やボディソープは弱酸性じゃなければいけない!
と思っている人が多いようですが、

実はこだわる必要はありません。

その根拠を3つ紹介します。


①弱酸性で洗っても、アルカリ性で洗っても、流す水は中性なので、

 すすぎ終わった時の肌のPHは中性になっています。

 従って、弱酸性の洗顔料やボディソープにこだわる意味はありません。


健康な肌は弱酸性です。

 では不健康な肌はどうかというと、不健康な肌も弱酸性です。

 弱酸性だから健康になるとは必ずしも言えません。

 皮脂が弱酸性なので、

人間の肌は放っておくと

自然にPH4.5~5.5くらいの弱酸性になります


 オイリー肌の人はより酸性に近くなります。


アルカリは肌に悪くありません

 温泉のほとんどはアルカリです。

 アルカリは角質を分解し、なめらかにする作用があります。

 温泉のつるつる効果はアルカリによるものです。


 洗顔料やボディソープは、

 PHではなく洗浄力が自分の肌にちょうどよいものを選びましょう。

 ある程度皮脂がしっかり落ち、つっぱりすぎないものがいいと思います。


 酸性やアルカリ性ということよりも、

 肌にやさしく、きれいにメイクや皮脂を落とせる自分に合ったものを見つけましょう。


 肌に負担をかけずに、汚れを落とすには、

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