ミャンマーの文化紹介

タナカという木の樹皮をつかったミャンマーの伝統的な化粧品。
柑橘系の木を石板の上で擦り、ペースト状にして顔に塗ります。
お化粧以外にも、美肌効果、日焼け止め効果などがあるといわれています。

ミャンマーで多くみられる黄金の仏塔「パゴダ」。
ちなみに、これはわたしの好きなシルバーのパゴダ。
マンダレーから医療の活動地であるワッチェにいく途中にある。

ミャンマーの喫茶店によくあるこのかめ。
ミャンマー語で「タウッイエーシン」
上にのっているコップでみんな回し飲み


「よっこいしょ!!!」と重たい荷物を飛脚のように持ち上げる女性。
女性はミャンマーでもたくましい。

市場には色とりどりのロンジー(巻きスカート風の伝統衣装)が並べられている。
値段はピンキリだが、当時は安い布であれば3000チャット(約300円)くらいで購入し、その後1000チャット(約100円)で仕立てることができた。
ナース
彩未
で妊婦さんに席を譲ったとき「そういえば私看護師だった」とふいに思い出すというありさま








と思った。






