Amebaのweblog -12ページ目

ティファニーと、その仲間たち


ティファニーの良さは、その価格帯が主に庶民的だから良いのに

この価格は、なんだか嫌味だな。

よって、マーケティング戦略としての私の評価は低い。

ごめんなさい、アヤちゃん、お母さん、お父さん、お兄さん、ただとものみなさん。



ジュースと間違えちゃいました



もし、なっちゃんが、あまりにも美味しくてジュース(果汁)みたいだったとしても、


「ジュースと間違えちゃいました」なんてCMはしないと思います。


しかし、サッポロはこんなCMやっちゃいました。


優良誤認ぎりぎりのマーケティング↓


間違えさせちゃいけません。優良誤認じゃない?


ああ、やっちゃいました。


でも、サッポロはお構いなし・・・


現にうちの母親はビールも発泡酒も第3のビールもまったく区別がつきません。


こんな広告どうなのよ?

ブログで出来る脳トレ

脳トレという言葉が普及して久しいですが、


私がニュースのレビューをしているのは、実は脳トレの一環です。


本当は新聞の社説を読んで、その内容を咀しゃくして自分なりの査読(レビュー)をするという方法が良いらしい。


しかし、社説のレビューでは小難しい内容のブログになるので、ネットニュースのレビューにしています。


前述の社説のレビューは、前頭連合野の特にワーキングメモリ(作動記憶)を使って、


さらに自分なりの考えを加え、レビューをすることで、いわいる結晶性知能を鍛えることにもなるらしいです。


社説のレビューは60歳くらいになったら、ブログでやってみようかなと思います、認知症予防に。


いや、若年性認知症もあるので、せめてネットニュースのレビューはたまにやっていこうと思います。


ちなみに脳トレについては、まだ医学的立証(エビデンス)があるものがほとんどありません。


(川島教授の脳トレでさえ、まだエビデンスがありませんが、脳の活性化に有効であるという臨床データを元に


脳トレが可能ではないかとの仮説の段階です。脳の活性化=脳機能の改善ではないということです。


統合失調症は異常な脳の活性化が見られるらしいですから。脳のどこを活性化させるかかが重要。)


しかし、ワーキングメモリ(作動記憶)のトレーニング法については立証されているものがあり、


近年では、子供や成人のADHD(注意欠陥多動障害)やLD(学習障害)の改善に役立っています。


また、認知症予防にも有効であるとされています。


日本人学者もこの研究をしていましたが、最近ではスウェーデンの学者に先を越されてしまいました。