サーフィン From 都内 -40ページ目

サーフィン From 都内

趣味、経営、家庭を全てひとつにするには。毎年少し前に進める。社会人はお金、社会保障、仕事仲間が会社から支給される。独立したら失敗やチャレンジができる。独立は金持ちになる為でなく個性があり好きなことをしていきたい人向け。

月曜でしたが、飲み会でした。





時計も12時をまわり、T君の誕生日ということで、





ケーキでお祝い。


fD





盛り上がりすぎてしまいました。





ケーキプレイ。




ふぁだf





やはり気の合う仲間同士がそろうと盛り上がります。





やばいほど、楽しかったです。






おかげで、





今日は朝から





絶不調。





いくつも





仕事でミスってしまった。





反省します!!!






『お金と知識は邪魔にならない』と、
あるお金持ちの女医タレントがTVで言っていました。
確かにそうかもしれません。


しかし、それはただ単に金持ちの親からの受け売りの言葉でしょう。


それだけが認められる世の中なのであれば
今後、粉飾決済や建築偽装問題も多発するでしょう。



もう一つ大切な物を忘れてはないでしょうか。





最近プロフェッショナルという言葉が流行しています。


その背景には、日本企業の人事制度や雇用慣行の見直しがあったから。


成果主義、能力主義が強調されて、年功を問わない、人材登用が浸透しました。


そこで新たな人事制度に適応できる人物像を称して都合よく

『プロ人材』とはやし立てられました。





本来のプロフェッショナルとは何か?

以下三つ。


プロフェッショナルは

①高度な専門技術を有していなければならない。

②専門技術を適用するに当たって、厳格な倫理感を有していなけらばならない。

③全ての能力は顧客の利益の為にささげねばならない。




要するに僕達は、
メディアであればユーザー側、営業であればクライアントの為に
尽くすのが責務であり、会社の為に働くのではない。



その為に最高の技術を学ぶ努力を怠らず、
一方でユーザー、クライアントの秘密情報は厳守しなければならない。



結論、プロフェッショナルの忠誠の対象は、顧客であり、会社ではない。



『会社の利益の為に、顧客を裏切る事は断じてありえない事である。
また法を遵守する事は最低限の倫理であり、個人の良心に基づいて、
誠実に職務を遂行しなければならない』




週末、以前からのビジネスパートナーが起業したので
久々にサシで飲みに行きました。


お金を稼ぐ話に関してはさすが経営者です。
雇われの人の以上の情報と知識を持っています。
とても勉強になりました。


彼には最高の経営者になって欲しいと思います。




又、職業観の軸をきちんと持っていれば優先順位が

ずれることはないと思います。




グレイシー柔術も、そろそろ青帯の域に来ました。 



そんな最近の僕の課題は、


●力を抜く事。

●フレームを作ること。


・力を抜くところから、ポイントをつかんでパワーを入れることで、


緩んだ筋肉を一気に縮める。


すると、力が格段にアップ。


要は、筋肉の使い方。



・力で押すのではなく、体の枠組み(フレーム)を使いこなす。


すると、いくら相手が押しても引いても微動だにしない。


要は、ポイントをバランスよくつかむ。




パワーマネージメントがうまくかない理由は、力だけでは人は動かない


のは周知の事実。




これは柔術も、仕事も同じですね。



金子賢さんも道場に戻って来たし、



うちの道場も、



盛り上がって来ましたよYO!








今週も金曜は、


飲み会ですが。




お笑い芸人のハロさんもいらっしゃいました。




かなり楽しい人です。


いい意味で、一気に場をもって行きました。


ペ・ヨンジュン。


えわr




次の日。


土曜も連続で、


飲み会ですが。




林家●平さんもいらっしゃいました。


もてるんだろうなあ~。




どちらも、


一般人と同じ目線で話をしくれるし、知識も豊富で話が面白い。




緊張感ある世界に身をおいている、彼らの言葉はリアルに心に響く。


2人に共通しているのは、


・心から先輩を尊敬している。


・仕事にプライドをもっており、仕事を楽しんでいる。


・緊張感のある舞台数が多い。


・頭いいな~。。





彼らと話していたら、




話の言葉尻に押され、


落語に興味の無い僕が、


寄席やライブに行ってみたくなったくらいでした。




昨日プライドグランプリで優勝した佐藤選手も、




他の選手と自分とでは




”場数が違う”と言っていたが、




結果にシビアな世界から来る緊張感が常につきまとう


だとすると、結果を出すにはまず場数。


プロ意識。




持ち続けたいですね。



PS:集●社のチャ-リーさん、二次会ではご馳走様でした。

ボディーペインティングの世界を垣間見れ、

新たな世界を発見してしまいました。
fdがfd

成り上がりさんにネタをかぶせます。

http://ameblo.jp/hiroyuki/entry-10008588437.html


今日から早くも2月!


1月はうちの営業部は、、、


未達成に終わってしまいました。


猛反すべき点が多かった月でした。




今月以降、下記を意識して、グループ達成を目指します。


・各月ごとに合わせた早期の目標設定

・短期/中期/長期のメディア戦略の検討と実行

・グループ内の情報の共有

・数字に対するコミット/意識の共有と向上

・業務効率化



目標数字を追う中で、行動数字も追っていく。


目的と手段を間違えないよう、


常にバランスを考え、


意識を合わせ、


メンバー間の舵取りをうまく


行って行こうと思います。


今回のビジネススクールではピラミッドストラクチャーを作成した。



⇒ピラミッドストラクチャーとは・・


説得力、納得感のあるコミュニケーションを行うときに


下記の条件が必要


●聞き手が知りたいことにきちんと答え


●抑えているポイントにダブりがなく


●結論に至る根拠を納得感もって伝えることのできる


であり、それを整理する道具。



■ピラミッドストラクチャーの作成ステップ


①イシューを特定する


②イシューに答えるには何が言えればよいのか。
 論理の枠組みを考え、情報をグルーピングする


③グルーピングできた情報に対し、SO WHAT?から
キーメッセージ&メインメッセージを抽出する
(この際、メッセージはイシューに向いた解釈か)


④逆に上からWHY?TRUE?で論理チェックで最終チェック




僕の場合、帰納法を使い、


複数の情報からメッセージを引き出す際、


読めばわかる情報しか抜き出していなかった。


”さらにそこから何がわかるのか”


”一歩踏み込んだメッセージ”を抽出することが課題です。



今年からビジネススクールへ通うことにしました。



なぜかというと、



①僕は論理的じゃない。

(すげーおおざっぱ、適当という2文字がよく似合う男)


②人を教える立場なので、人を教えるプロの人の

授業を受けてみたい。


③英語を学ぶ前にまず日本語を




下記第1回で学んだ概要です。

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■論理的に主張する為に


①イシューは特定されているか

・考えるべき本質をまず抑える


②考える枠組み/言うべきポイントを明確にする

下記のように、物事の”前提条件”を抑えた上で、
何が言えればイシューが特定できるのかを定める。

・主張のメリット、デメリットの比較
・代替案との比較
・例えば、転職する場合。やりたいのか。できるのか。ペイするのか。
 など。考察すべき必要な3つの視点をまず見出す。
 (大きな枠組みをだいたい3つくらい絞る)


③なぜそういえるのかの説明、根拠を述べる

・たとえばの例は適切か
・個人的な思い込みを一般化していないか

④反論への備えは十分か

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そして、ロジックツリーを作る際、
①②を抑える必要があります。




論理的思考により人に物事を説明する際には、


まず枠組みを整理し、(もれ、ダブりをなくす)


ひとつつっこんだ先にあるメッセージを見出すことが

重要です。



金曜は11時から飲み始めた。


メンバーは僕のプライベートの友達と会社の後輩

(男2×女2+会社の後輩1)




プライベート友達に、会社の後輩の前で




普段の俺話、昔話をされ(会社で僕は、まじめキャラ)




僕の後輩からの株価は、




ライブドアショックでした。





まあ、僕を落とす話で、場が盛り上がったんならそれでいいですが。
(前向き思考へ)




一時間半くらいしか飲んでないけど、
話の内容が濃かった為か、
結構酔っ払いました。



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最近、色々な人と接するなかで、同じ会社以外にも


変な利害関係なく、自分を慕ってくれる後輩がいたりしてくれる。


転勤したり、ポジションが変わったりと、みんな日々悩んでいる。


今の僕の影響力ってまだまだ薄いって思うけど、



早く彼らの期待に答えたい。良い影響を与えてあげたい。

と思うと、

自然と肩の力が抜け、

それが僕のモチベーションに変わる。


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昨日の代理店新年会は盛り上がりました。


会はある渋谷のマンションの一室で行われた。




そこで、ファミリーコンピューター16ビットの世界に引きずりこまれ。。


アイスクライマー、ファミスタ、ボンバーマン、グーニーズetc・・


とくにマリオブラザーズの殺し合いは面白い。
(みんなも子供の頃、よくやりましたよね? これこそインスパイアですよ。)



ここが今も続くキャラクターとしての”マリオ”のスタート地点である
とかみ締めながら、



ルイージをやっつけてました。







楽しむという事に制限はない。あるがままに単純に。



作り手はまた、ユーザーに単純に楽しんでもらう為に緻密な、考察を繰り返す。


楽しむということの原点に戻れた気がした木曜の夜でした。