久々のブログ更新ですお願い
ひそかに?
いろんな事をして楽しんでいます。

昨日は、こちらの石けん教室に行ってまいりました。

一度使ったら、市販の石けんは使えなくなるくらい極上の癒され石けんですラブ
エネルギー的な波動も高くて、お肌に優しい手作り石けんで身体もエネルギーもピカピカです〜〜ラブラブ

私の場合、向き合っている一つのテーマ毎に石けんを一つ使い終わるので
本当に面白いなぁと思います。

2018年度の流れで作り使っいた石けんが最後の一つになりました。
これを使い終わる頃に、2019年の石けんがやってくるんだわ。
今年のテーマは何から始まるのか?
楽しみですお願い

先日、認定NPO法人TSUBASAさんが開催した第12回 TSUBASAフォーラムへ行ってまいりました。
いくつか心に残ったお話がありました。



鳥さんの寿命はまだ短いと思っている人が世間的には多いと思いますが、それは間違いです。


鳥の種類によっては100才近くまで生きる子もいます。


飼い始めた頃にはまだ若かった飼い主が高齢となり鳥の世話が出来なくなり手放すケースはよく聞きます。


TSUBASAさんも、かつてはそういったケースの子を多く引き取っていたとの事ですが
最近増加の傾向にあるのが、若い飼い主さんがアレルギーや喘息の悪化、間質性肺炎になり健康面の問題により泣く泣く手放さなければならなくなるケースだそうです。


これらの病気の原因がその鳥さんにあるのかは実際のところ不明ですが、病気は老若男女関係なく ある日突然やってきます。

ですから、長く鳥さんと生活してゆく上で人間も環境の調整が必要だと思います。

鳥さんの羽毛(目見えない細かいものもとんでますよね)や脂粉、乾燥した糞。
室内飼いの場合、それらを長期に吸い込んでいる。

そうした事で、呼吸器系疾患のリスクは将来的に高くなる事は予測できます。

こまめに掃除する、空気清浄機を設置する、鳥かごの位置を検討する等
出来る事はたくさんあります。

愛する鳥さんを手放すほど、悲しい事はありません。
鳥さんだって同じ気持ちです。

TSUBASAさんの発表の中で、ご高齢で手放す事になった オカメインコさんは25才だったそうです。
TSUBASAさんのスタッフの方も知るところによる最高齢との事でした。


私も絶対に最期まで一緒に、何があっても離れない!と強く決意するのでした真顔



こどもの頃。


10才くらいまでかな?
 

同じ年くらいの子供だったら、どんな子でも仲良くなれたし 仲良く出来る自信があった。


初めて会った子でも、まるでずっと前から友達だったかのように遊ぶことが出来た。


いつからかな…。
それが出来なくなったのは。


自分でも理由がわからなかった。
私も年頃となり、人見知りだの色々おきてきたからかな?
なんて思ったりもした。


そして、最近になってその理由がわかった気がする。


こどものエネルギーは純度が高いのだ。
その子自身から溢れている生命エネルギー。


しかし、大人になるにつれ
純粋なだけでは生きていけない事に気付いたり、周りからの期待や社会的規範、親や教師の考えや押し付け…
その純度は徐々に曇りが出てきて。


私は人のエネルギーに敏感。
だから、こどもについている他人のエネルギーを感じてしまったのだろう。



今ある瞬間を純粋に楽しめる
それがこどもの部分なのだと私は思う。



こどもの頃の私。
透明なピンクやブルーのプラスチックでさえキラキラした特別な宝物のように思えたり。
秘密基地を作ってワクワクしたり。


大人になっても永遠にある子供の部分。
インナーチャイルドが喜ぶことを一緒にしてゆきたいなぁ。