先輩の結婚式
先輩の結婚式に行ってきました(^^)
本当に素晴らしい結婚式でした。
お二人の記念となる特別な場にご招待いただいたことを心より嬉しく思います。
「素晴らしい」と感じたのは
新郎新婦の人となりももちろんですし
会場の良さやご列席の方々のもそうなのですが
それも含めて「感動的な雰囲気」だったことです。
しっかりと準備してきたもの、思いのこもったもの、伝統ある格式を重んじたもの・・・というものには独特の「感動の気」が漂うものだと思っています。
セレモニーに限らず、合唱や演劇、スポーツの大会やあるいは展示会などもそうかもしれませんが、
お二人のこの式に対する思いや準備、今までの生い立ち、
ご両親の思い、周りの祝福があってそうさせたのではないかと思います。
一人の人間が生まれて育って大きくなって出会って・・・なかなか普段はそこまで考えないですが、牧師さんが仰っていたように結婚が「神聖」なものであると思い起こさせるような式典でした。
お二人の今後のご多幸を心より祈念申し上げます。
・・・・・・・・・・・・・・・・
フォーマルな結婚式に出るのはえらく久々で、食事といいお土産といいその他もろもろオモテナシを受けてしまって若干恐縮気味です(笑)
今回一番泣きシーンだったのはやはり最後の新郎新婦のご両親への挨拶のところ(´;ω;`)
今回ウェルカムボードを描かせていただきました(^^)
「童話の木」の表紙を描かせていただきました。
町田市の青少年施設「ひなた村」で毎年行われている童話コンクールの冊子の表紙絵を描かせていただきました。
ひなた村創作童話コンクールは小学生~高校生を対象とした公募でかれこれ今年で開催20年目になるそうです。毎回独創性溢れる子どもたちの作品が集まります。
審査員には映画作家の大林宣彦さんや映像作家の小林はくどうさんなどが参加されていて、2月にある授賞式では受賞作品の朗読などが行われます。
こちらの冊子は受賞作品と授賞式のインタビューなどが掲載されていて応募者全員に配られるそうです。ひなた村の事務所でも販売されているのでお近くでもし興味のある方はご覧いただければ。
ひなた村創作童話コンクールの応募書の中から未来の作家さんが誕生したら素晴らしいですね。
タウンニュースさんが記事でご紹介くださいました。
地元のタウンニュースさんが記事で「地球のあゆみえほん」(PHP研究所)のことをご紹介くださいました。http://www.townnews.co.jp/0304/2017/02/23/371072.html
以前、人物風土記などでもご紹介いただいたことがあり、いつも本当にありがとうございます!
ちなみに記事だと「アマゾンで販売中」とありますが、他の一般書店でも売っています(笑)ただし大きな本屋さんじゃないと置いてないかもしれません。
今回本作を身の回りの方々にいろいろご案内させていただいたのですが、皆様本当によくしてくださりご厚意に恐縮しつつも心より感謝しております。
書店に並び始めました
本日は見本届き日和
・iOS版。https://appsto.re/jp/8txrdb.i










