クレジットカードミシュラン・ブログ -32ページ目

CENTURION SPECIAL EVENT

 またまた,カード情報をいただきました。いつも,センチュリオンカードに関する情報というか資料を送付していただいており,当方としても感謝申し上げております。


 さて,今回は,CENTURION SPECIAL EVENTについてです。黒い封筒に4枚のカードが入っており,「プロゴルファー東尾理子・東尾修親子と行くニューヨーク プライベートゴルフ&「メッツvsヤンキース」観戦ツアー」,「パリの高級紳士靴ブランド・ベルルッティの「スゥ・ムジュール」受注会前夜祭にご招待」,「クリスティーズ オークションプレビュー」,「世界中のカード会員さまが集うゴルフ大会「センチュリオン・カップ」、今夏、聖地セント・アンドリュースで開催。」の案内がありました↓。


センチュリオン・スペシャルイベント


 そそられる部分もありますが,首都圏在住で,暇と金がないとなかなか使いこなせないなーという印象が強いですね。東尾理子・東尾修親子プライベートゴルフやセント・アンドリュースはともかくとして,海外でゴルフはしたいなーといつも思ってしまいます。まあ,その前に私の場合は,子育て中と最近は年1ゴルファーで,スコアもなかなかまとまらなくなってきているので,なんとかしなきゃ。。。と思うのですけどね。

那覇空港ラウンジ華

 先日,クレジットカードミシュランのForum登録の方から,メールにて那覇空港のラウンジ華について情報をいただきました。めぐめりさんのコメントにもありましたが,VJ(旧VISAジャパン)グループも使えるようになっており,他のカードは,DC,UFJニコス,JCB,ダイナース,オークス,トヨタファイナンスが使えるようです。


 メールの内容を原文のまま引用しますと,


そのほかの情報として規模 約240㎡(47席) 主要施設 ラウンジ(全席禁煙) ドリンクカウンター(セルフサービス) レストブース(1名×3室) シャワールーム(1室) ビジネスコーナー コイン式インターネット トイレ 受付カウンター と出ていました。

 私見ですが、ANAの到着口の土師にるのでJALを使われる方にとってビルの端から端まで歩く事になり、且つ又、まだ使用はしていませんが、作りからすると窓の無い部屋のようです。せっかく沖縄にきて海のそばの空港なのに外が見れないのはもったいないと思いました。」

 また,利用された雑感として,

「東京からの帰りに家人の迎えを待つため初めて入りましたが、スタッフは4名でしたが、中に折られた方は私を含めて3名ほどでした。やはりANAの到着口の横なので知られていないようです。特に変わったところはなかったのですか゛、沖縄らしいものとしてグァバジュースが置かれていたのがほかと違う点と思えました。」

 という情報でした。

 今年は,私も那覇空港を利用する機会がありますので,グァバジュースを堪能したいと思います。P様情報ありがとうございました。

 

おサイフケータイ(2)

 4月15日にネット通販でminiSDカードを注文し,また,三井住友カードにもiDの申し込みをしていたのですが,ちょうど昨日(4月20日)にどちらも届きました。


 最近のFOMAはACアダプター(充電ケーブル),卓上ホルダやminiSDカードまでオプション扱いなので,ちょっと困りますわね。ちなみにminiSDカードは,メーカー推奨というか対応表のSandisk はやめ,Transcendの1GBにしました(メーカーのWeb にも対応表があるとおり,SH902iはOK!)。Transcendの方が安価で,転送速度も若干高速のようですから,個人的にもオススメかも。ネット通販で6,500円前後で手に入ります。


 三井住友iDの方は,三井住友カードからアクセスコードの記載された「カード情報ご登録手続きの案内」が送られてきて,専用アプリをダウンロードして使える状態にしましたが,さすがにVISAプラチナカードだと与信額が500万円以上になるので,結局,おサイフケータイとしての利用時にパスワードでロックをはずすようにしました。1回携帯電話をタクシー内に置き忘れて,機種変更を余儀なくされたこともあって,高額の与信がフリーで使える状況は,さすがに怖いものがあります。


 ところで,おサイフケータイについては,ちょうど4月19日付けのYahoo!の記事 や,昨夜のNHKで放送されたクローズアップ現代でも取り上げられたくらい旬な話題になったところですが,既にホットな市場になりつつあることが窺えます。やはり若者を取り込む部分では,クレジットカードを持たせるよりは,携帯に決済機能を付加した方がより使って貰えるという点と小額決済での優位性を考慮すると,市場性がかなり見込まれるということかも知れませんね。私の場合,ローソンではアメックス・ゴールドを使いますが,どちらかといえば,おサイフケータイの方が抵抗なく使えそうです。


 Yahoo!の記事では,iDにクレディセゾン・UCカード,イオンクレジットの参入が決まっており,決済機能としてのキャリアはDoCoMoだけになりますが,iDが最大顧客数を得る可能性が高いような気がします。他のQUICPay等ポストペイ方式と比較しても,ドコモの営業力というか企業としての総合力で,各クレジットカード会社の取り込みや加盟店の数を早期に拡大しそうな感じかも知れませんね。Yahoo!の元記事になったBCNの記事 では,プリペイド方式とポストペイ方式の詳細な比較表 がありますので,こちらも分かりやすいかも。


 さて,iDの加盟店では,ローソンや紀伊国屋書店があるので,そのうちSH902iを使ってみたいと思っています。BCNの記事にもあるとおり,プリペイド方式よりはポストペイ方式の方が利便性が高く,また,セキュリティ対策としてもポストペイ方式の方が優れているように感じます。


 携帯電話でのクレジットカード決済機能が充実してくると,国内ではカードの色って本当に無関係になりそうです。

 また,ポストペイ方式を巡る市場争いについては,昔のビデオ方式でのVHS VS βや次世代DVDのHD DVD VS Blu-rayと似たような印象を持ってしまいますが,ポストペイ方式での優位性は加盟店数と使えるカード会社の数でしょうか。

 そうそう,4月号の日経トレンディだったと思いますが,おサイフケータイの比較があり,私の記憶が間違っていなければ,コンビニでのiD利用はレジの2度打ちが必要と記載されており,このあたりの部分は,レジ待ち時間が気になるところでしょうか。特に小売店でレジ待ち客が多い場合は,カード利用時の気まずい待ち時間は,今でも私は気になりますね。

再び,ポップアップが。

 昨日,たまたまアメックスのWebサイトにアクセスし,ログインしてみるとポップアップが開きました。そろそろプラチナカードの案内が来たのかな?なんて思っていると,何故かアメックス・ゴールド・カードの家族カード初年度年会費無料の案内でした↓。


ゴールドポップアップ



 家族カードを申し込んでいない或いは,最近,家族カードを申し込んだばかりであれば,このポップアップも分かるところですが,3ヶ月も前に家族カードは申し込んでいるので,アメックスのWeb Siteのポップアップ案内は機械的にやっているだけなのでしょうね。

携帯電話の機種変更(おサイフケータイ)

 4月15日の土曜日に携帯電話の機種を変更しました。DoCoMo SO505i movaからSH902i FOMAへの変更です。携帯電話といえば,10年近く前からN203→P209is→SO505i→SH902iと2,3年毎に変更してきました。さすがに携帯電話の機種変更をして3年くらい経つと,最新の携帯電話の機能とは雲泥の差がある感じすらします。


SH902i


 携帯電話の機種変更は,持っていたSO505iの調子が悪かったという理由もありますが,やはり気になったのはオサイフケータイでしょうかね。当初は,最新機種としてP901iTVが欲しかったのですが,各機種を徹底比較してみるとやはり基本機能が前世代のP901iTVはワンセグ機能を除くとかなり見劣りしました。P901iTVの最も敬遠した理由としては,プラスエリア が使えないってところでしょうかね。鹿児島あたりだと,プラスエリアは必須で,特に山間部や人家の少ない地域では,2Gのアンテナ(サービスエリア)よりは800Mのアンテナ(FOMAプラスエリア)の方が有利なので,今後もFOMAについては,800Mのアンテナの設置が多くなるでしょうからはずせない機能です。ただ,まだまだ使えないエリアも少なくなく,結局,movaを活かす形で,デュアルネットワークサービスにも加入しましたが。。。


 オサイフケータイでは,最新のDoCoMo 902シリーズがDを除き,トルカ ,モバイルsuicaを含めてフル対応になっています。オサイフケータイのクレジットカード機能(後払い=ポストペイ)は,DoCoMo+三井住友カードのiDJCB+トヨタファイナンスのQUICPayNICOSのSmartplus があります。チャージ方式(=プリペイド方式といった方がいいのでしょうかね。)は,Edyモバイルsuica があり,Edyとモバイルsuicaはともかくとして,携帯電話のポストペイ方式は,キャリアの選択性,加盟店数,利便性によっては,クレジット業界の勢力図も変わってくる可能性があるくらい大きなツールではないかと思っています。何しろ,携帯電話の保有台数とクレジットカード発行枚数を比べても,人一人あたりの数としては,携帯電話の保有数の方が圧倒的に有利にみえますから。個人的にも,チャージ方式のEdyやモバイルsuicaに比べると,後払いのポストペイ方式であるiDやQUICPay等の方が,使いやすい感じを受けてしまいます。本格的な普及は,加盟店数だけでしょうけどね。ただ,決済時のICリーダーの共通化を図るべくDoCoMoとJR東日本が提携したことは,iDとモバイルsuicaにとっては大きいかも知れません。


 携帯電話会社別では,

DoCoMo :Edy/モバイルsuica/iD/QUICPay/Smartplus

au :Edy/モバイルsuica/QUICPay/Smartplus

vodaphone :Edy/QUICPay/Smartplus


 となっており,対応機種の多さや各種サービスにおいては,DoCoMoが先行しているようです。


 携帯電話会社と公共交通事業者,そしてクレジットカード会社が参入する携帯電話での決済機能は,今後も注意深く見守りたいものです。ただ,インフラ次第では,同じICリーダーで全ての決済システムが選べるようになると思いますが,現状では,以前のVISA(住友と住友以外)/MasteCard(UC,DC,mcのそれぞれとそれ以外)と同じく,使える使えないが,iD/QUICPay/Smartplus間であるかも知れません。


 そうそう,今年に入って東京出張でJRを使った際に,持っていたイオカードが改札ではねられてしまいました。JR東日本とは無関係な地方にいると,イオカードの販売停止や今年の2月で使用停止も知りませんでした。券売機が混雑しているときには重宝していたイオカードだったんですけどね。イオカードの事情もあって,モバイルsuicaにはとても興味があるのですが,肝心のクレジットカード(viewカード)をどうするかは思案中です。最近,年会費の引き落としがあったJAL-JCB一般カードから切り替えようかな?とも思っていますけどね。

DN,GE 那覇空港~ラウンジ華~

 ダイナースクラブも那覇空港の空港ラウンジサービスを開始したようです↓。同伴2名無料は那覇空港でもOKのようです。


http://www.diners.co.jp/club/travel/lounge/hap13.html


 他には,GE-Moneyも同様でしょうか。


http://gemoney.jp/card/service/airport.asp


 ちなみに那覇空港のラウンジ華が利用できるカードは,私が調べた範囲では,JCB,DC,TS3,UFJ-V/M,GE-Money,Dinersになるようです。

新北九州空港 ラウンジひまわり

 (ひ)さんの投稿で,気づいてちょっとお恥ずかしいところですが,3月16日に新北九州空港にラウンジひまわりが開設されたようです。既にJCBは情報のとおりですが,他に,UFJ-V/M,TS3,LIFE,GE-Moneyあたりがサービスを開始したようです。ラウンジひまわりのサービスでは,2時間という時間制限はあるものの,ソフトドリンクがフリーである点はなかなか良いと思います。同伴するならTS3カードが1名分無料になっています。


JCB:http://www.jcb.co.jp/gold/lounge.html#kitakyusyu


UFJ-V/M:http://ufjcard.com/service/sv_tlunge_kitakyusyu.html


TS3:http://ts3card.com/goldcard/lounge.html


GE-Money:http://gemoney.jp/card/service/airport.asp


LIFE:http://www.lifecard.co.jp/card/credit/gold/gold02.html

LIFEゴールドカード

 いよいよLIFEゴールドカードが募集を開始したようです。


http://www.lifecard.co.jp/card/credit/gold/index.html


 抜群のコストパフォーマンスに優れたカードが誕生したといっても過言ではないと思います。旅行傷害保険のうち,海外旅行傷害保険については,セゾン・プラチナ・アメックスを超え,JCBゴールドやアメックス・ゴールド並の補償額で,国内旅行傷害保険については,三井住友VISAプラチナやダイナースを超え,アメックス・センチュリオンに近い額が自動付帯されます。下記リンクはセゾン・プラチナ・アメックスの旅行傷害保険↓。


http://www.saisoncard.co.jp/amexpt/protection/index.html


○海外旅行傷害保険

AmEx-Gold(自動・利用付帯)/死亡後遺障害:1億円(利),疾病治療・傷害治療費:300万円(利),賠償責任:4000万円(自),携行品損害保険:50万円(自),救援者費用:400万円(自)

※死亡後遺障害(自動):5000万円,疾病治療・傷害治療費:200万円(自動),救援者費用:300万円(自動)

http://www.americanexpress.com/japan/personal/cards/benefits/pc_ben_c_gold_protection.shtml#1

JCB-Gold(自動・利用付帯)/死亡後遺障害:1億円(利),疾病治療・傷害治療費:300万円,賠償責任:1億円,携行品損害保険:50万円,救援者費用:400万円

※死亡後遺障害(自動):5000万円

http://www.jcb.co.jp/loan/hoken/futai_hoken/kojin/hoken_gold.html

LIFE-GOLD(自動付帯)/死亡後遺障害:1億円,疾病治療・障害治療費:300万円,賠償責任:1億円,携行品損害保険:40万円,救援者費用:300万円

http://www.lifecard.co.jp/card/credit/gold/gold01.html


○国内旅行傷害保険

AmEx-Cent(利用付帯)/死亡後遺障害:1億円,入院保険金:日額1万円,通院保険金:日額6千円

Diners(利用付帯)/死亡後遺障害:1億円,入院保険金:日額5千円,通院保険金:日額3千円

http://www.diners.co.jp/club/insurance/d_card/index.html

LIFE-GOLD(自動付帯)/死亡後遺障害:1億円,入院保険金:日額1万円,通院保険金:日額4千円


 空港ラウンジに関しては,国内空港の18空港23ラウンジが利用可能で,Priority Passについては,残念ながら登録料と一部利用料が必要なので,恐らくコーポレート会員での登録で,応分の負担をするような感じかも知れません。オプションとしての安価でのサービス提供は,それはそれでいいのではないかと思いますね。


http://www.prioritypass.jp/Corporate/corporate_1_jp.htm


 ロードサービスは, AXAのグループ会社である株式会社インターパートナー・アシスタンス・ジャパンと提携しており,現場での応急対応を含め,アフターフォローまでサービスに含まれています。三井住友カードは同様のサービスを787円で提供していたので,その分はLIFE-GOLDのメリットがあると思います。


 年会費等は,通常のゴールドカードと同等で,審査基準は満30歳以上で,安定した収入と勤続5年以上の条件があります。また,カード利用額が50~200万円と標準的なゴールドカードといってもいいくらいの与信です。まあ,付帯保険や空港ラウンジといった,ゴールドカードならではのサービスに魅力を感じる方にとっては,悪くないカードではないかと思います。

アクセスカウンターを変更しました。

 急に1日のアクセス数が増えて,「おや?」と思われた方もいらっしゃるかと思います。


 昨年の2月から無料レンタル(ct.xrea.com )していたアクセスカウンターが当該サーバーのエラーにより,使用不能状態が続いたので,思い切って4月9日に変更してみました。新しいカウンターは,自前の契約サーバーの”ぷららcgiサーバー”にアクセスカウンター用cgiを別に設置し,使用することにしました。


 ct.xrea.comのカウンターは,ブログ開設時に読者登録をして下さった方のブログにカウンターの設置方法があり,癖のあるアメブロにはうってつけだったのですが,ここのところの障害が大きく,ついに使用を諦めてしまいました。


 新しいカウンターのカウント方法とxrea.comとは処理が異なり,その結果,アクセス数は,恐らくユニークアクセス数(同じIPアドレスからの複数回のアクセスを初回1回のみのアクセスとしてカウントするもの。)ではなく,単純に訪問者数を反映することになり,アクセス数そのものは結果的に増えることになったようです。


 まあ,アクセスカウンターや訪問者数は,cgiプログラムと各種設定により異なるので,どれがいいかは判断しにくいところですが,当面はこのカウンターを使用してみたいと思っています。


 ちなみにcgiプログラムは,kentweb のものを,カウンターの数字のgif画像は,Digit Mania のものを使ってみました。また,現在使っているDigit Maniaのカウンター数字のgif画像は,以前使っていたct.xrea.comのgif画像と同じものになります。

三井住友VISAプラチナ Members Selection 2006

 4月2日,自宅に三井住友カードからVISAプラチナのメンバーズ・セレクションでの食の逸品プレゼントとしてのワインが届きました(大丸東京店を経由)。このメンバーズ・セレクションのサービスは,他にPriority Pass(海外空港ラウンジサービス網と言えばいいのでしょうね。)や専門医紹介サービス(いずれか1サービス選択)とかありますが,私の場合は,いつも”食”です。


 上記は,平成17年4月2日に投稿した記事とまったく同じです(ほとんどコピペですね。)。最近は,昨年度とほぼ同内容の記事を投稿することもあり,1年経ったなーってつくづく思います。


 さて,ワインですが,金賞ワインが2本(赤:メラン・ルージュ2001・白:シャトー・ド・シャントグリーブ2004)入っています。大丸価格で5千円を1万円で商売するのが三井住友カードだったりしますが,CPは断然PPの方が良いですね。ただ,家の場合,子が小さく,長距離の旅行ができないため,海外空港ラウンジサービスの必要性を感じないので,ワインくらいがちょうどいいところです。ワインといえば,数年前はワイングラスまで入っていたこともあったので,まだ良かったんですけどね。デジカメでワインの写真を撮ろうと思ったら,昨年度とあまり変わりがないし,CPが悪い金賞ワインよりは,最近購入したシャンパーニューを入れた方が見栄えがするのではないかと思い,1本はテタンジュを入れてみました。


テタンジュ


 来年もこのサービスが続き,”食の逸品プレゼントサービス”にワインがあったら,是非シャンパーニュ2本にしてほしいと望みますね。ここ数ヶ月は,体調と夕食のメニューを考え,ビールを止め泡を飲むことが多くなりました。白・赤ワインだと食事を選んでしまうので,比較的どの料理にも合わせやすい泡は,なかなかいいかなーと思います。最も,泡がないときには地元の芋焼酎で済ませますけどね。

 そうそうテタンジュですが,昨年の愛地球博のフランス館での思い出のワインになってしまっています。