心温まるお話です。
思いやりの行為があらゆる国のあらゆる町に広がりますように!
下記は私が自動翻訳で読んだ投稿です。
***
ベルギーでベルギー人の友人と小さなコーヒーショップに入ったときのことです。
テーブルに近づくと、2人の客がカウンターについて、「コーヒー5つ、3つはとりおき用に」と注文しました。
彼らはおしゃべりして、5人分のコーヒー代を払い出ていきました。
「とりおきってどういう意味?」と友人に聞くと「そのうちわかるから」と言いました。
さらに数人の客が入ってきました。
二人の少女はそれぞれにコーヒーを頼みやがて出ていきました。
次の客は3人でした。
彼らはコーヒーを7つ注文し、そのうちの4つはとりおき用と伝えました。
なんだろうと考えている間に、彼らも出ていきました。
次に、着古した服のみすぼらしい男性がカウンターまでやってきて「とりおき用のコーヒーはあるかい?」と聞きました。
ウェイターはうなずき、彼にコーヒーをいれました。
わかりました!
飲み物代を支払うことができない人たちのために、人々が前払いしているのです!
この思いやりの行為はナポリで始まったそうですが、あちこちに広がっています。
もちろん、とりおき用の代金で、サンドイッチなど、空腹を満たすこともできます。
このすばらしい行為が、ここフランスでも、さまざまな国でも広がりますように。
***
コメント欄を見ると、カナダのケベック、オーストラリアのナンボーとメルボルン、フランスにでも行われているそうです。
***
いつも意識して愛の選択を!
Choose Love!
新刊のご案内
マイケルJ.ローズ著「幻想から覚醒へ - マイケルと若い友人たちとの対話」知玄舎刊。アマゾンより購入できます。
----------------------------------------------------
マイケルローズジャパンのHP http://www.michaelroadsjp.com/
------------------------------------------------------
