なんて



ある日常の



なんでもない日



の一部であるべきであろう。








それだけ。











「生まれてきた」



そして



「ここにいる」








という事実だけで





充分ではないか。

.自分の中にあるもの



もわもわしているもの



うずうずしているもの を




アウトプットするための装置としてのブログは素晴らしいとおもう。






読んでくださっている方には非常に申し訳ない。



















今日おもっていること















体 皮膚 体温 肉 筋肉






それが触れ合い交じり合うということは何にも勝る安定剤であろうと思う












「人肌恋しい」 てよく言うけど






みーんなそういう感情をもっているのであろうと思う









みーんな 安心したいのだとおもう



「大丈夫」 に なりたいのだろうとおもう



それを 確かめたいのだろうとおもう

今日はいろいろハプニングがあり




どフリーな一日になってしまった






ひとりで 恵比寿の 東京都写真美術館 に いってきた













一度にたくさんの写真を見すぎて




狂いそうになった












写真を 「撮る」 という こと






人が写真を 「撮りたがる」 とういうこと






人がカメラを 「求めている」 という こと
















ああ 考えると ぐるぐるする




















あたしは







撮って写真にする  という 行為は


















恋愛  に 似ているとおもった。













説明すると長くなるからやめとく。

















とにかく





あれこれ考えすぎてパンクしそうで




アウトプットしたいのに




誰も一緒にいないし 手段がないので










歌詞にしておきました。















あたしは





「写真」「photogragh」 という 名の含まれる 曲が 基本的に すきである。