わたしは 新しい自分です
もう ぜんぶ うまく 説明がつかないよ
もっと もっと 言葉をうまく操れるにんげんであったらいいのに と よく おもう
こころが これまでにも 平穏である自分が こわい
これまでの 不協和音が 雨と共に 流れていってしまいました
自分が おそろそしい
あたしには 人を愛せる 自信が ない
けど
すきだすきだと 半ばだだをこねるようなマネをしてしまう し
求めてしまう
ああ
必要とされたい 求められたい
あたしの 帰る場所
居場所
が ほしい
「おかえり」 って してほしい
そこには 言葉なんて
ただの 口からでる にんげんの する 排泄的な 行為
は いらない
ぎゅっ って されたいんだ
みんな優しいよや
甘い蜜をあたえてくれるよや
甘い言葉をかけてくれるよや
ありがとーや
けど
それが嘘かほんとか
何を信じて
何を疑った方がいいのかわかんないや
男は きっと みんな優しくて みんなに甘い
きっと そうゆう風に 遺伝子が作られているんだや
好きって なに
愛すって なに
「同情と愛情の違い」 かあ
難しいなあ
あー
心がハイパー冷却状態である。