あたしは



「すきなもの」 には









詩的なもの





音楽的なもの を 感じます













それだけ。




















眠い。






















ゆりえ ありがとう。
























あたしは 何人の ともだちを なくすのだろう。

わたしは 新しい自分です




















もう ぜんぶ うまく 説明がつかないよ





もっと もっと 言葉をうまく操れるにんげんであったらいいのに と よく おもう











こころが これまでにも 平穏である自分が こわい















これまでの 不協和音が 雨と共に 流れていってしまいました
















自分が おそろそしい



















あたしには 人を愛せる 自信が ない











けど













すきだすきだと 半ばだだをこねるようなマネをしてしまう し 












求めてしまう



























ああ








必要とされたい 求められたい 




















あたしの 帰る場所









居場所


















が ほしい












「おかえり」 って してほしい













そこには 言葉なんて









ただの 口からでる にんげんの する 排泄的な 行為






は いらない

















ぎゅっ って されたいんだ

みんな優しいよや





甘い蜜をあたえてくれるよや





甘い言葉をかけてくれるよや










ありがとーや


















けど







それが嘘かほんとか







何を信じて

何を疑った方がいいのかわかんないや









男は きっと みんな優しくて みんなに甘い
















きっと そうゆう風に 遺伝子が作られているんだや


















好きって なに




愛すって なに




























「同情と愛情の違い」  かあ








難しいなあ
























あー




心がハイパー冷却状態である。