今日はゆりえと富津にいてきましすたw




チーバくんの股間部分^^





海辺で





「ちんこーーーー!」と叫んでみたかったけど





案外 人がいたので自重ww







濃霧や豪雨にみまわれ





ドライバーゆりえには申し訳なかった。。。







ありがとう。







穴子丼もうまかったし





なんかレズビアンなデートで楽しかったよ!!!!











タイトルの言葉はこっこさまの言葉。









心はいつも雨だから。








いつも







「雨が足りない。」







と おもっているのだって







すごく








わかるんだーー








雨が降ると




雨の音をきくと




雨に濡られると








落ち着くのだもの











今日はまたとない豪雨でした









地面が銃弾に撃たれたようにびしゃびしゃはねていました









心地が良かった。









ゆりえの車から家で降ろしてもらって




一息ついたら




レインコートを着て散歩をしようとおもっていたのだけれど










外に飛び出したら










止んでしまっていた。
























どうして あたしのことは 撃ってくれないの?







どうして ちゃんと 撃ってくれないの?













寂しくなってしまう。















いつもそう












あたしは 守られてしまう。







ぎりぎりのところで。














きちんと 息の根は 止められてしまわない。











これも








防衛なのね











やっぱり 自分が かわいくてしかたがないのね 









結局はそうなんだ














儚い。



















誰も助けて欲しいなんてゆっていないのに。






































雨が 足りない。

こんなにも




近くにいた。





どうして気がつかなかったのだろう。





どうして触れてみなかったのだろう。




すぐにわかったはずなのに。








触れたらわかったはずなのに。















ああ もう 触れたくなっている。

きょうはひたすらに



ビートルズを聴いている



いまはtaxman




ああ ビートルズ アイシテルよ ビートルズ



ほんと 神すぎてどうしたらいいんだろ





let it be なんかは 人生の唄である




こんなにも 全身に 全神経に しみわたるんだ。

















両親に パパとママに





愛されているらしいという 事実





自分が 両親を




愛しているらしいという 事実








それは ほとんど





腹立たしいことである。 とりとめもなく。







確かに血が繋がっているが故に。



確かに彼らの遺伝子の一部を共有し



それを受け継いでいかなければならないが故に。










いたって悔しく歯がゆいことである。








私は彼らを愛してしまっている。






応えられもしないくせに。
























あさって





ゆりえさんとの千葉ドライブを決行することに。






最近よう千葉におるのー自分






「地元さいこー」 ってやつなのか? この感覚








とにかく たのしみである





車に乗りたいとはおもわないし 乗り物は狭苦しいから嫌いだけれど






だれかが あたしを 車に乗せてくれるということは






とても幸せなことだ






どこまででも連れて行ってほしいとおもってしまうし





わたしを 「連れてくれている」 という 確かな事実が そこにあるから。





とてもいい。









「あなたのためになりたい」 とか






嘘めいた 煌いた 言葉を 重ねられるより







ずっといい。









確かに なにか してもらえているのだもの。






車に乗せてもらえるということは。












たのしみである。











海鮮丼食う!!!!