最近感じた3つくらいのことを 書きます
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昨日、我らが長老だった彼が室長をやっている
稲毛教室にヘルプで入った
したっけ
講師のおかっぱのおんなのひとに
目で殺されました。
あげくの果て
担当した子のお迎えに来た おばあさまに
理不尽なことで
怒鳴りつけられました。
orz
それはもうどうってことがなくて
わたしは だいじょうぶ であるのだけれど
感じたこと は
ああいった人達はきっと
過去か現在に家庭に不和があるか
過去に人間関係でうまくいかなかった経験のある 方々であるに違いない。
ということ。
わけもなく ぷんぷん している人を見ると いつも そう思う。
なんだかかわいそう。
誰か救ってあげられないのかな。
そうゆう しがらみ を 抱えている限り
他人への 厚い厚いあつーーーい 壁 もしくは 膜 を
切り破ることは できなのだろうな。
「だいじょうぶです、わたしはなにもしませんから。あなたのこと嫌いじゃないですよ。」
って
ゆってあげたかったな。
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ロンドンでおばちゃんにゆわれたこと
ともちゃんとみちえちゃんは、本当に似ているのね
なんというか まるで
鏡のような・・・・
。
あたしは あまり人と比べられて
似ているとか同じとか ゆわれることを 好き好まなくて
むしろ 「別」 でありたいタイプの人間であるのだけれども
初めて
あー 友達で この人と似ているって 嬉しいなー と
おもった
言葉のいらない世界
飾りのいらない世界 で
彼女とは 居られるの かも しれない
という
儚い 期待。
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今日は たっしーと 久しぶりに 会った
ゆわれたことで印象的だったこと
「みっちーはものすごいオタクなひとと結婚しそうと思ってたよ」
「みっちーは 紫 って感じだよ」
おもしろいけど
的を得ている気がするのはなぜでしょうw
たっしーといると
リズムがとってもスローになって心地がいい ので ある
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いつ 切れてしまうか わからない
それも とても 暗がりの 中
手探りで
でも
決して 間違っているわけでは ない という
浅はかな
自信。