最近感じた3つくらいのことを 書きます









昨日、我らが長老だった彼が室長をやっている




稲毛教室にヘルプで入った




したっけ




講師のおかっぱのおんなのひとに













目で殺されました。






あげくの果て





担当した子のお迎えに来た おばあさまに





理不尽なことで














怒鳴りつけられました。






orz






それはもうどうってことがなくて




わたしは だいじょうぶ であるのだけれど





感じたこと は





ああいった人達はきっと




過去か現在に家庭に不和があるか




過去に人間関係でうまくいかなかった経験のある 方々であるに違いない。




ということ。





わけもなく ぷんぷん している人を見ると いつも そう思う。








なんだかかわいそう。






誰か救ってあげられないのかな。






そうゆう しがらみ を 抱えている限り






他人への 厚い厚いあつーーーい 壁 もしくは 膜 を





切り破ることは できなのだろうな。






「だいじょうぶです、わたしはなにもしませんから。あなたのこと嫌いじゃないですよ。」





って





ゆってあげたかったな。










ロンドンでおばちゃんにゆわれたこと








ともちゃんとみちえちゃんは、本当に似ているのね



なんというか まるで



鏡のような・・・・










あたしは あまり人と比べられて




似ているとか同じとか ゆわれることを 好き好まなくて



むしろ 「別」 でありたいタイプの人間であるのだけれども






初めて





あー 友達で この人と似ているって 嬉しいなー と




おもった




言葉のいらない世界




飾りのいらない世界 で




彼女とは 居られるの かも しれない




という




儚い 期待。










今日は たっしーと 久しぶりに 会った




ゆわれたことで印象的だったこと









「みっちーはものすごいオタクなひとと結婚しそうと思ってたよ」




「みっちーは 紫 って感じだよ」







おもしろいけど





的を得ている気がするのはなぜでしょうw






たっしーといると





リズムがとってもスローになって心地がいい ので ある











いつ 切れてしまうか わからない




それも とても 暗がりの 中




手探りで




でも




決して 間違っているわけでは ない という 




浅はかな




自信。

今日 おばあちゃんのお見舞いにエクセの後ママといったんだが



帰り もう閉門時間になってて



閉まってしまったドアを見ていった母の言葉










<あ、もう、そっちのドアはわっちゃっじゃっしゅ!!










wwwwwwwww







もうだめだ・・・・




親子そろって言語障害である




ぼーっと生きる癖はこの人から受け継ぎまんたw










パパも



夜家の中でママを探して















<あれ?パパの配偶者はどこ??











wwwwwwwww
















もう だめである。

うけるw

いまいつもの如くエクセにいるのだが


コーヒーがどぽどぽ出て来るのがおもろくてぼーっと見てたら


会計せずにコーヒーうけとって立ち去りそうになたww



まぢボケw

老化どころの話じゃねええええ



バイトの娘

「あのっ・・・お会計・・・・・・」


とかゆって



そりゃたじたじするわなw


申し訳なかった・・・・・・





さて



最近小学校でおもうこと



うちのクラスの担任の先生



始めはこの人なんも考えてなさそう・・


教材研究とかしてんのかな・・・


とか おもってたけど




最近 この人は天才かもしれない!!!!!!


と思うように。




一挙一動がなんも考えてないように見えて



子どもの心に


がつんと


ヒットしてるのが後ろから見ててもわかる





あーこの人は教員になるために生まれて来たんだろうなー


という感じ




天然ものの先生!




素敵である






目標にすら したい