皮肉だ


実に


皮肉だ




わたしが


雨を願うと


雨が 


降ってしまった





耳が おかしい





聞こうとしてくれない




しっかりしてよ機能してよ





わたしは強い子なんだから





こんなのだめだよ








また






小学校に いけなくなってしまった







また この 罪悪感と 一日 戦う。








だけど






彼らには私は欲されては いないから





彼らに必要なのは





わたしじゃないから。





その また 皮肉な 安心 と 共に






きっとわたしは大学生活を 終えるんだろう。










煙草なんてやめられるわけがないじゃない





喉が潰れたって咳が止まらなくなったって





やめられるわけがないじゃない








来年 わたしを欲してくれる 子供たち




そんな40人がわたしを囲ってくれるなら




やめる決意ができるのだろうか。






ああ





欲してください



愛してください



あなたにいてほしいと




ゆってください。




きみは モノじゃない







あなたはそういってくれるけど






違うの






わたしはあなたの所有物にすらなりたいんだよ








モノのように扱って





使って





くれればいい。







それすら わたしにとっての 至福 に なるでしょう。










きょうは 彼の 展示 を みにいきました





感じた 感じた





そして





脅えた







3つの 展示 それぞれに 想ったことを 書くとキリがないので 全体で 想ったことを 少し。






彼らのテーマは 「図工」






わたしには ひどいくらい 馴染みのなる コトバ。





今日もタイムリーに図工の授業があったし。








彼らは







「つくることは 生きること」






を 掲げている。








その通り。







表現することが 生であり苦であり幸い なのだから






それは そうと






3つの展示








【結結】 つながり

【Footprints】 自己とは

【いきることはつくること】 遊びの空間







ぜんぶを 通して








あなたって だあれ?




どこから来たの?




なにをおもうの?







と 問いかけられているみたいだった。









しかし 同時に





わたしには












「ね?そうでしょ?あなたはこの人とあの人と彼と彼女と 相互に依存して 共存して つながって


生きているのでしょ?そうでしょ? 独りだと思っていても ほんとうは 独りじゃないんでしょ?


孤独ごっこはいけないことなのよ そう おもうでしょ? いいじゃない認めて つながってしまえばいいのよ」







と 結論づけられてしまったように 感じた






きっと





一番最初にみた







【結結】






の せいなんだろうなあ









こんなことをゆっては 失礼だけれど




きっと




彼らの中にも




寂しさを抱えて生きているひと が 多いのだろうなあ と




おもった









彼らは あれを つくることで なにを 消化 しようと したのだろう。















依存してしまえばいいのだろうか やはり




怖いけれど




信じていいのだろうか



愛していいのだろうか



甘えていいのだろうか






人が怖い



人が恐ろしい



人が















すき。

一睡もせず



小学校いくのが



普通になってるにだww



やばすネムス(^O^)/






今日は子どもに





「先生は元ヤンなの??」








と 真剣にゆわれました







バカ男子を叱るときものすっご男勝りになってしまうものでして・・



女子をびっくりさせてしまっている疑惑☆