毛細血管の収縮
考えようとすると、頭が痛くなる。
脳の血液が熱い。
わたし、自暴自棄になってまた嘘を吐いてる。
心にフィルターを掛けて、核心に触れないように話している。
嘘、嘘。
分かっているくせに何故嘘を吐くの?
腐った言葉が彼を、自分を、傷付ける。
怖い、怖い。
怖い、怖い。
現実が、怖い。
生きるのが怖い。
何にも出来ないよ。
見渡す限りのものに存在を脅かされてしまうから。
いいや違う。
他人と比較することによって、自分という存在を自らあやふやにしているのよ。
怖い、怖い。
分かっているくせに何故嘘を吐くの?
嫌だ、嫌だ。
こんなんじゃ駄目。
いくら努力しても納得がいかない。
どうすれば自分を認められる?
いいや違う。
他人と比較することによって、自分という存在を自らあやふやにしているのよ。
そのままでいいのに。
怖い、怖い。
まるで思春期の少女みたいじゃない。
わたし何歳だっけ?
嘘、嘘。
分かっているくせに何故嘘を吐くの?
脳の毛細血管が収縮しているみたい。
考えようとすると、頭が痛くなる。
脳の血液が熱い。
わたし、自暴自棄になってまた嘘を吐いてる。
心にフィルターを掛けて、核心に触れないように話している。
嘘、嘘。
分かっているくせに何故嘘を吐くの?
腐った言葉が彼を、自分を、傷付ける。
怖い、怖い。
怖い、怖い。
現実が、怖い。
生きるのが怖い。
何にも出来ないよ。
見渡す限りのものに存在を脅かされてしまうから。
いいや違う。
他人と比較することによって、自分という存在を自らあやふやにしているのよ。
怖い、怖い。
分かっているくせに何故嘘を吐くの?
嫌だ、嫌だ。
こんなんじゃ駄目。
いくら努力しても納得がいかない。
どうすれば自分を認められる?
いいや違う。
他人と比較することによって、自分という存在を自らあやふやにしているのよ。
そのままでいいのに。
怖い、怖い。
まるで思春期の少女みたいじゃない。
わたし何歳だっけ?
嘘、嘘。
分かっているくせに何故嘘を吐くの?
脳の毛細血管が収縮しているみたい。
考えようとすると、頭が痛くなる。
久しぶりにカフェランチ♪
昨日を教訓にして、今日はしっかりカフェでランチしてます^^♪
サンドイッチとコーヒーが美味しい。
天気もいいし、身体もいい感じです。
そういえばここのところ、忙しくてカフェでゆっくりお茶することを忘れていました。
基本的なことですが、食事や休憩って本当に大切だなぁと思います。
全て自分でスケジュールを組んで動いていると、融通が利く分、どうしてもそこら辺がなあなあになってしまって。
実際、休みなしで仕事をしていると、作業の質は低下するし、インスピレーションも降りて来なくなるので、楽しくなくなってきちゃう。
効率が悪いわ(>Д<)
そして何より『自分を大切にしていない感』が、わたしにとって大きなダメージになっていることに気付きました。
仕切り直して、基本的な自己管理をしっかり見直そうと思います^^
話は変わりますが、画像は丸ノ内界隈。
丸ノ内大好きです。
最近、丸ビルも好き♪
外国にいるみたいな気分になります。
今度写真を撮りに行こっと♪
「夜は優し。」
「夜は優し。」
ゴダール映画『気狂いピエロ』で、こんな言葉が語られていたのをふと思い出した。
…ここ二ヶ月程、どうもエネルギー不足で、良いリズムに乗れない。(制作期間に入ってから、生活が一変してしまったからなんだろうな。。)
私の場合「精神に肉体がついていけない」ということが殆どなんだけど、最近は珍しく「精神が肉体に付いていけない」感じで。
その上、しょっちゅう思考ループに嵌まって、僅かな蓄えさえ浪費してしまうから、夜には泣きたいくらいヘトヘトになってる。
今日は、朝昼、食事を摂るタイミングを逃してしまったことも祟って、意識が朦朧としていた。
帰宅後、夕食前に少し眠ったら随分楽になった。
それでこんな時間。
ああ、でも、こんな一日だったけど、終わりは、優しい。
夜は優しい。
いつからだろう、こう感じられるようになったのは。
朝からあんなにアタマの中が氾濫していたけど、眠る前の今は穏やか。
優しくて、嬉しくて。
寝息が子守唄になる。
…おやすみなさい。
ゴダール映画『気狂いピエロ』で、こんな言葉が語られていたのをふと思い出した。
…ここ二ヶ月程、どうもエネルギー不足で、良いリズムに乗れない。(制作期間に入ってから、生活が一変してしまったからなんだろうな。。)
私の場合「精神に肉体がついていけない」ということが殆どなんだけど、最近は珍しく「精神が肉体に付いていけない」感じで。
その上、しょっちゅう思考ループに嵌まって、僅かな蓄えさえ浪費してしまうから、夜には泣きたいくらいヘトヘトになってる。
今日は、朝昼、食事を摂るタイミングを逃してしまったことも祟って、意識が朦朧としていた。
帰宅後、夕食前に少し眠ったら随分楽になった。
それでこんな時間。
ああ、でも、こんな一日だったけど、終わりは、優しい。
夜は優しい。
いつからだろう、こう感じられるようになったのは。
朝からあんなにアタマの中が氾濫していたけど、眠る前の今は穏やか。
優しくて、嬉しくて。
寝息が子守唄になる。
…おやすみなさい。
回帰したい
目覚めて30秒後から、思考が氾濫している。
まるで洪水。
毎日、毎日、毎日、毎日。。
何故朝から、こんなに頭がいっぱい?
ターシャ・テューダーのように自然の中でひっそり暮らしたいと願うのは、本来の能力を取り戻したいからだ。
感じる力を。
気付けば、左脳ばかり駆使して生きている。
随分偏ってる。
…回帰したい。
まるで洪水。
毎日、毎日、毎日、毎日。。
何故朝から、こんなに頭がいっぱい?
ターシャ・テューダーのように自然の中でひっそり暮らしたいと願うのは、本来の能力を取り戻したいからだ。
感じる力を。
気付けば、左脳ばかり駆使して生きている。
随分偏ってる。
…回帰したい。
12.6【elfin森の夜茶会】~会場準備編~
もうイベントから1週間経ってしまったのですね・・・!!
2009.12.6「elfin森の夜茶会」は、人生で忘れられない一日となりました(;Д;)
素敵な写真と共に、この素晴らしい時間を少しでも味わっていただけたら幸いです。
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8:30~
待ちに待ったレコ発イベント当日!!
3時間睡眠で迎えた朝は、眩しい太陽と冬の匂い。
TOONBO CAFEの二人が持ちきれないelfin機材を積みに来てくれました(;Д;)
12:00~
中野プリズン東京に到着。
早めに集まってくれたチームelfinと、会場準備開始です!!
なんと!ヘアデザイナーの圭さんが、中野第三中学校に頼んで集めておいてもらった大量の落ち葉を、会場中に散らしていきました。
ワーイ!!落ち葉 DE giraffeガールズ!!
枯葉の絨毯だよ~~!!黄金色!!
TOONBO CAFEカウンターも着々と出来上がっていきます*
圭さんの手により装飾が施されたk.a.n.aさんの原画たち。
みなさんに観てもらえるように、オッティー主導で天井から吊るします。
ステージ・客席・通路、スピーカー・ポール・お手洗いに至るまで、会場には落ち葉が敷き詰められました。
プリズンのPA星さんと話合った結果、前の20席以外は全てスタンディングにすることに。
本物の葉っぱを装飾に使うと、こんなにも違うものかとびっくり。
ノスタルジックな森に早変わり(;∀;)!!
前日に作った夜茶会看板(信吉さんデザイン)を入り口に飾ってもらいました。
影千代さんが創ってくださったelfinロゴと共に、枯葉の帽子を被ったジャレスも皆さんをお出迎え。
こういう、みんなのちょっとしたキラキラアイディアの集合体が、今回のイベントを彩ってくれたのだとつくづく思います(;∀;)
17:00~
会場準備完了。
ヘア&メイクをやってもらうため、順番に楽屋へ。
前夜、遅くまで作った「elfin森の夜茶会特製SE」(フィールドレコーディングした虫の声と、ラヴェルの楽曲をmixしたもの)を流してもらい、森が完成です。
かのこと同じ、赤いワンピースに着替え、ひっそりした森と一緒にお客さんを待ちます!!
ドキドキ、ドキドキ!!
・・・・・・次回へ続く~~\(>∀<)/
ヴォイスレッスン再開
今日から、半年もの間ストップしていたヴォイスレッスンに再び通い始めます。
今までは、歌や声に関して自分自身で気付けることが余りに少なかったため、レッスンを受けてはいても、それを吸収し生かすことが出来ず、その必要性についていつも疑問を抱いていました。
しかし、今回アルバムを一つ完成させる過程で、自分には何が必要なのか、これから何を身につけていきたいのかが明確になってきました。
腹を据えて歌と声に向き合おうと決心した末に、初めてレッスンを受ける必要性を感じたのです。
安武氏が、わたしの未来像だと繰り返し言う『東洋の魔女』になるべく、真摯に努力していきます。
わたし、歌を、唄えるようになりたいのです。
行ってきます☆
今までは、歌や声に関して自分自身で気付けることが余りに少なかったため、レッスンを受けてはいても、それを吸収し生かすことが出来ず、その必要性についていつも疑問を抱いていました。
しかし、今回アルバムを一つ完成させる過程で、自分には何が必要なのか、これから何を身につけていきたいのかが明確になってきました。
腹を据えて歌と声に向き合おうと決心した末に、初めてレッスンを受ける必要性を感じたのです。
安武氏が、わたしの未来像だと繰り返し言う『東洋の魔女』になるべく、真摯に努力していきます。
わたし、歌を、唄えるようになりたいのです。
行ってきます☆
ライブレポ更新の前に、ホッと一息…(●´∀`●)
今やっと「elfin森の夜茶会」の写真の用意が出来ました!!
早速mixiのフォトアルバムを覗いてくださった方、ありがとうございます(・∀・)**
今日は忙しかったので、レポを書く前にホッと一息。
ピンクの瓶の可愛さに思わずジャケ買いしてしまいそうな、ドイツワイン『バロン・フォン・ベルノウ』を、美しいヴェネツィアングラスで頂きます。
スペイン料理のお店で果物がいっぱい入ったサングリアを飲んで以来、ワインを美味しいと感じるようになってきました(●´∀`●) (甘口限定ですが…)
おつまみにイチゴを。
やっぱり香りが芳醇なとちおとめが一番好き!!
コンデンスミルクをたっぷりかけてみました。
トレビア~~ン。。
もう少しおつまみが欲しいので、これをやろうか迷い中です(●´∀`●)
このイラストのおじさん、すっごい楽しそうだよ!!
わたしもこのくらい陽気にやるぞ\(>∀<)/!!
早速mixiのフォトアルバムを覗いてくださった方、ありがとうございます(・∀・)**
今日は忙しかったので、レポを書く前にホッと一息。
ピンクの瓶の可愛さに思わずジャケ買いしてしまいそうな、ドイツワイン『バロン・フォン・ベルノウ』を、美しいヴェネツィアングラスで頂きます。
スペイン料理のお店で果物がいっぱい入ったサングリアを飲んで以来、ワインを美味しいと感じるようになってきました(●´∀`●) (甘口限定ですが…)
おつまみにイチゴを。
やっぱり香りが芳醇なとちおとめが一番好き!!
コンデンスミルクをたっぷりかけてみました。
トレビア~~ン。。
もう少しおつまみが欲しいので、これをやろうか迷い中です(●´∀`●)
このイラストのおじさん、すっごい楽しそうだよ!!
わたしもこのくらい陽気にやるぞ\(>∀<)/!!
前世の約束
不思議な夢を見ました。
時代は江戸とか、それ以前。
着物の時代でした。
なんと舞台は、戦争の真っ只中。
敵軍が屋敷の中まで侵入し始めました。
皆必死で逃げ回っています。
わたしも屋敷の中を走っていました。
少しした後、殺気を感じ、フッと左前に目をやると、日系外国人の子供が爆弾を仕掛けたことに気付きました。
わたしはとっさに隣にいた男性の手を取り、庭に飛び出しました。
その男性は、お殿様みたいな人で、自分とは恋仲のようでした。
わたしたちは、低い木々の繁みに滑り込み、危機一髪のところで、爆発から逃れることが出来たのです。
爆発が止んだ後も、敵に気付かれないようにするため、仰向けになったまま、ピクリとも動かずにいました。
気付くと、わたしはしっかりその人の手を握っていました。
辺りが静かになっても、わたしたちは息を潜め、動きませんでした。
木々の隙間から、空が見えました。
空は、次第に曇り始め、雨粒が落ちてきました。
雨が頬に、瞼に、唇に落ちていきました。
水の感触はとても冷たく、半円を描きながら、小さく小さく撥ねていくのが見えました。
他に、垣根を隔て、隣の家の縁側が見えました。
おばあちゃんと子供と、お母さんが笑っていました。
セピア色で、温かくて、懐かしい気持ちに胸が痛くなりました。
一体、どれくらいの時間経ったのでしょう…
わたしたちは相変わらず、死んだように動かず、小さく呼吸したまま、空を見ていました。
その時、しっかり手を繋いだまま、隣で仰向けになっている彼がこう言ったのです。
「平和な時代にまた会おう」
わたしは涙を流して頷いていました。
確かに、約束したようです。
その後、スポットが屋敷の縁側で庭を眺めている小さな子供に移ります。
子供だけが、わたしたちが茂みに隠れていることを知っているようでした。
「あそこに風が通ったよ。」
「あ、今、いなくなった。」
その後、わたしたちの遺影が見えました。
…そんな夢でした。
目を覚ました時、やけに意識がはっきりしていたの。
「平和な時代でまた会おう」
この言葉が、耳から離れなくて。
うまく言い表せないんだけど、細胞が、記憶していた感覚なんです。
不思議。
何か、前世とかそういうものを肌で感じるような体験でした。
〇●〇●〇●〇
さてさて!
急に話は変わりますが、わたし実はイベント終わってから、魂抜けてました(*∀*;)!
やっと戻ってきましたので、次回はレポートかきますーー!
サイコーだったよーー!!(;Д;)
サイコーに楽しかったよぅ(;Д;)(;Д;)(;Д;)!!
みなさん、たくさんの感想メールや、日記や、メッセージや、電話や、手紙や、贈り物や…
本当にありがとうございます(;Д;)!!
どうかどうか、お返事待ってて下さい(;∀;)
一通一通心を込めて、お返事させてください(;Д;)!
ワーイ(;∀;)(;∀;)(;∀;)!!!
時代は江戸とか、それ以前。
着物の時代でした。
なんと舞台は、戦争の真っ只中。
敵軍が屋敷の中まで侵入し始めました。
皆必死で逃げ回っています。
わたしも屋敷の中を走っていました。
少しした後、殺気を感じ、フッと左前に目をやると、日系外国人の子供が爆弾を仕掛けたことに気付きました。
わたしはとっさに隣にいた男性の手を取り、庭に飛び出しました。
その男性は、お殿様みたいな人で、自分とは恋仲のようでした。
わたしたちは、低い木々の繁みに滑り込み、危機一髪のところで、爆発から逃れることが出来たのです。
爆発が止んだ後も、敵に気付かれないようにするため、仰向けになったまま、ピクリとも動かずにいました。
気付くと、わたしはしっかりその人の手を握っていました。
辺りが静かになっても、わたしたちは息を潜め、動きませんでした。
木々の隙間から、空が見えました。
空は、次第に曇り始め、雨粒が落ちてきました。
雨が頬に、瞼に、唇に落ちていきました。
水の感触はとても冷たく、半円を描きながら、小さく小さく撥ねていくのが見えました。
他に、垣根を隔て、隣の家の縁側が見えました。
おばあちゃんと子供と、お母さんが笑っていました。
セピア色で、温かくて、懐かしい気持ちに胸が痛くなりました。
一体、どれくらいの時間経ったのでしょう…
わたしたちは相変わらず、死んだように動かず、小さく呼吸したまま、空を見ていました。
その時、しっかり手を繋いだまま、隣で仰向けになっている彼がこう言ったのです。
「平和な時代にまた会おう」
わたしは涙を流して頷いていました。
確かに、約束したようです。
その後、スポットが屋敷の縁側で庭を眺めている小さな子供に移ります。
子供だけが、わたしたちが茂みに隠れていることを知っているようでした。
「あそこに風が通ったよ。」
「あ、今、いなくなった。」
その後、わたしたちの遺影が見えました。
…そんな夢でした。
目を覚ました時、やけに意識がはっきりしていたの。
「平和な時代でまた会おう」
この言葉が、耳から離れなくて。
うまく言い表せないんだけど、細胞が、記憶していた感覚なんです。
不思議。
何か、前世とかそういうものを肌で感じるような体験でした。
〇●〇●〇●〇
さてさて!
急に話は変わりますが、わたし実はイベント終わってから、魂抜けてました(*∀*;)!
やっと戻ってきましたので、次回はレポートかきますーー!
サイコーだったよーー!!(;Д;)
サイコーに楽しかったよぅ(;Д;)(;Д;)(;Д;)!!
みなさん、たくさんの感想メールや、日記や、メッセージや、電話や、手紙や、贈り物や…
本当にありがとうございます(;Д;)!!
どうかどうか、お返事待ってて下さい(;∀;)
一通一通心を込めて、お返事させてください(;Д;)!
ワーイ(;∀;)(;∀;)(;∀;)!!!















