沢尻エリカ休業宣言にまつわる不穏な2つの噂 実兄の説と薬説 | be on day

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日々の出来事をボヤいてます。

嫌い嫌いとはいっても皆さん気になる沢尻エリカ。


ヌードや濡れ場を披露した主演映画『ヘルタースケルター』の公開を控えながらも原因のよく分からない理由で活動休止宣言をして、またまた世間を騒がしているが、その活動休止について、現在2つの説が挙がっている。


ひとつは実兄からの情報で、今回の休業は“日食休み”だというのだ。
もともと今回の休業については、本人からオフにして欲しいと頼んでいたようで、「エリカは全然大丈夫。映画の舞台挨拶にさえ来てくれればいい、といわれているみたいで…。キャンペーン活動は嫌いだし、わがままなヤツだからさ」と語ったという。


もうひとつは、5月24日発売の週刊文春が報じた“大麻中毒”疑惑。
前所属事務所であるスターダストプロモーション契約解除になった時など、以前から沢尻の薬物疑惑は挙がっていたが、今回の文春では“決定的証拠を得た”として大きく取り上げられている。

それによると、前所属事務所では、酒井法子の薬物事件を受けて、沢尻に薬物検査を行ったところ、大麻の陽性反応が出たというのだ。

しかし、彼女は大麻の使用を止めることはできないと言い、契約解除を通知したというのだ。


記事にはその時の通知書の写真が載っているそうなのだが、現所属事務所のエイベックスは、『記事内容は事実無根』と表明しているようだ。


芸能人としてだけでなく、人としてもただでは済まない2つの説。

客観的に見ると、どちらも有り得そうなだけにまったくの“ガセネタ”とも思えない。

特に、彼女の日によってコロコロ変わる精神状態を見ていると、今回の報道が出る以前からドラッグの影響があるんでは?と思っていたが、果たして真相はいかに・・・。




  どっちでもいいけどね~