来週からの新連載攻勢がすごい。だが、それは同時に…を意味する。
バキ
つまり「血の糸」でドレスを作り上げる、というわけでしょうか。そうだとしたら拍子抜けですね。
もっと「闘気」とかトンデモをやるのかと思っていました。意外と本気?
囚人リク
今日メイトで全巻買ってく男子を見かけました。どこかで評判になってるのでしょうか。いいことだー!
ところでまさかの山岡主人公回。しかも「建築家を目指していた」…公務員も建築士もあまり変わらなかったんじゃないかなとは思うのですが、山岡は偽物の図面を引いているうちアツくなって本物を書いてしまうような
クローバー
キャストが公開。テレ東だから、この先の脚本や演出次第だと思います。でも、最近のテレ東で原作レ●プは見られないので安心していいのかなと。ただ、クローバーの「ヒロイン」てユイちゃんでいいのか。いいんだな。他の子はみんな彼氏いるもんなー。
本編は真木が「投げ技」使えるのすっかり忘れてて驚きました。
イカ娘
服を前後ろに着るネタは数あれど、首回りや袖の不自然さまで表現しているのは初めて見た。
ここまで不自然なのに誰も気づかないなんて・・たけるの存在感って・・・
バチバチ
すげえ!吽形さんの悲劇が真逆に働いた。
ひるんでしまった阿形さんに吽形さんがこれ以上なく怒り、張り手の応酬…なんだ、涙で前が見えない。
きれいに引導を渡せるのか、まだ怖いけど。
弱虫ペダル
鳴子のリタイアすら、「うわああああ!!」「ドン」のきっかけにしかならないのかよ。
こういうキャラの捨て方は本当にいただけません。次は巻島さんですか?え?
クローバーがドラマになるのにこれがミュージカルで終わるのはそういうことか?
昔は本当に面白かったのに。
ましのの
まさかの「ドレス」ネタ!この前も「ONI」だっただけに、わざとやってるとしか思えない。だがそれでいい。
和服が似合うのっていいことだと思うよ。実際室井さんは今回のドレスにあってなかった
ハンザスカイ
最近順位が上がっていますね。コミックス発売のせいだけではないと思います。
一番盛り上がると予想していたカードなのですが、思ったより早く片付きそう?
何しろ財前さんが喋らないキャラだからなあ。しかも謎かけは健在だから困る(笑)。
シュガーレス
結局矛先は「シャケ」に向いてしまうんですね。ヒュウゴさんはシャケを見てなかったっけ。
そしてまた、がっくんの発言がいちいちアレです。編集部から「やれ」と言われているんでしょう。細川先生はガンダムを作りながらどう思っているんでしょうか。
これが報われてうすいほんがたくさん発行されても…つらいだろうなあ
りびんぐでっど
毎回シチュエーションとオチのつながりが素晴らしい。
救出された時点のもなこのゾンビ具合も「心的ストレス」に置き換えられてしまうんだもの。
襲う方のキャラを助けるという「逆転現象」。この漫画アニメになるべきだと確信。
琉神マブヤー
おお、マングーチュさんがアホえろいぞ。いいぞもっとやれ。
だが、さすがに戦闘長いわ。早くガナシーになってよ青さん
浦安
先週に続き、なんだか心温まる話だった。ゾンビすらほほえましい。
子役の人気は「かわいさ」だけじゃないんだと思う。福くんはその代表格
てんむす
あのやかましい実況も役に立つことあるんですねー。胸がすっとしました。
でも立浪部長は「思ってる」だけでなくですの部長に「いい勝負だった」と伝えるべきだったと思うなあ。
そんで、キツネさんを怯えさせている「お団子」とは。天子のお母さん、と簡単に考えていいものか…?
ドカベン
キャンプ中に先週の上層部連中が何かやるのかと思ったのに、なんでもなく開幕の模様。
ただし、まとめにかかっている感じがしなくもないんだよね。一回終わるかもしれない。
ガキ教室
とってもえろひどいことになると期待してたオイラが悪いのか。ごめんなさい。
でも、せっかく助けたんなら情報を聞き出す程度に使うなんてぬるいよなあ。まだ話は始まったばかりってことですね。
「育児放棄」のわりに真鍋が親のことでキレるとなるとかなりワケありですね。
ところで国語の先生吟子に似てません?しかし吟子はトリマーあたりを目指してたっけ。
さくらDISCORD
あああ、なんかすげえヤンキーものみたいに熱い。
丘がまさかのかっこよさで怯えました。すいません惚れました
そうそう、芽吹の親の反応と芽吹の苦しみがかみ合ってなかったんだよね。
お兄さんのせい、というのがわかって合点がいった。
あとはノ宮ターン前に終わらないことを祈るばっかり
ロストキャンバス外伝
回数が限定されているだけに、いつも最後が消化しきれない感じするんですよね。
あと「積尸気」のルールがいまいちわかっていないので困っております。
これからも悩まされそうだな。これってハートキャッチ聖矢にも出るんでしょうか
ANGELVOICE
うん、たしかに皆川はすごいキーパーだ。
でもマイちゃんはこの攻防を聴きながらすごく喜んでいると思います。
だって、すっかり攻められるようになっているんだから。
LUCKY STRIKE
こちらも「相手のことを慮って本気が出せない」パターンです。
興津もアレだが、衣笠も頭脳が小学生じゃないよな。某俺様キャッチャーをふと思い出させてくれる。
Secret base
漫画賞の入選作。借りた部屋が公衆便所の一室、って設定は本当にすごいんだけど、それと物語の軸になる成長物語と、あまり関係性はないんだよね。
なんとなく「斬新な設定をつけてみましたがリョウのキャラが気に入ってノリノリになってしまいました」って感じがする。
あと人間だけ下手、ってのがすごいですね。背景とか小物の状況は問題なくかけている。不思議な人だ
デザートローズ
おい、一回も試合見せないで打ち切りってどういうことだ。
最後に「先生の次回作にご期待ください」ってアオリ見て驚いてしまったよ!
一巻発売されて一週間だよ?この先どうするの?コミックだけ買った人どうなんの?チャンピオンだから2巻なんかでないよ。
デザートローズ 1 (少年チャンピオン・コミックス)/鷹見 隼人
¥440
Amazon.co.jp
試合、してないよねえ、この漫画。
たしか郁は「球種見せ」するためにちょっと投げて、日ノ本相手にちょっと投げて…むしろ巴の方が投げたんじゃないの。
そして他校試合で終わるって…これは伝説に他なりません。たしかに「振り」に似すぎていて問題だとは思っていたけど、もう少し普通に終わってくれると思っていました。
こういう終わり方を見せられると、さくらもいきなり終わる可能性があるってことです。なんてものを見せてくれたんだ…
木曜日のフルット
読んだ本の内容を忘れられるなんてオイラにはありえないので、ぜんぜん説得力がなかった。
そういうもんなんですかね。
来週から芹沢先生、鈴木央先生、竹下けんじろう先生という豪華な連載がやってくる!
しかし、デザロ1アウトでは計算が合いません。少なくともあと一つ何かが終わるんですよね…?
どういうことなんですか?
にほんブログ村