持ち込み
宴会終わり。こじんまり数人で2軒目のお店へ向かう途中、鯛焼き屋の前を通過…全員が同時に立ち止まり『旨そう…』しかし、鯛焼きは焼立てをその場で食べてこそ…2軒目のbarは馴染みのお店。特別にワガママを言って、鯛焼きを持ち込ませてもらいました。いや、さすが焼立ては『旨い!』1960年代生まれのメンバーで、話題は当然およげ!たいやきくん(笑)1975年、我々が子供時代に大ヒットした伝説の歌。毎日毎日、鉄板の上で焼かれるたい焼き君が海に飛び出したい。と願う気持ちはサラリーマンの気持ちを代弁していると、当時社会現象になりました。私達以外に店のマスターとお客さんが3人。持ち込ませてもらったお礼に、皆さんにも鯛焼きをプレゼント。ありがとうございました!