道端ジェシカとジェンソン・バトンが復縁か

英紙がデート風景を激写。




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復縁じゃなくって別れてなかったんじゃないのぉ?






今年5月、F1レーサーのジェンソン・バトンとの破局が国内外で報じられたモデルの道端ジェシカが、一転“復縁”したと、英紙が伝えている。


英紙デイリー・メールによると、2人はF1のイギリスGPを終えた7月11日夜、ロンドンの日本食レストランを訪れ食事を楽しんだそう。


同紙にはジーンズ姿のラフなバトンと、ミニスカートの黒のドレスを着た道端ジェシカが並んで歩く様子を捉えた3枚の写真が掲載されている。2人とも笑みを浮かべ、楽しそうなデート風景といった趣だ。


また、同紙は「これまでより幸せそう」「2人のロマンスが再び進行中だと思われる」とも伝えている。


道端ジェシカとバトンの交際は2009年1月、写真週刊誌に英国でのデート現場を激写され発覚。以降、F1の舞台となるサーキット場で頻繁に目撃され、たびたびデートする様子がメディアによって伝えられた。


そして同年9月には結婚報道も飛び出していたが、今年5月に“超遠距離”を理由に破局したと報道されている。


ただし、破局については、その後も道端ジェシカがF1開催地を訪れていることを理由に懐疑的に見る向きもあり、今回撮られた様子が復縁にあたるのか、交際が続行していたのかは定かではない。


引用:ナリナリドットコム


平子理沙 

1-2kg気にするより可愛い下着つけて夕食は

18:30-19:00で



   




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それだけでこんなボディーになれたら

世の女性は皆ナイスバディーだよ汗




ファッション誌はもとより、テレビのバラエティ番組にも出演し、活動の場はどんどん広がっているモデルの平子理沙。

多くの女性から「憧れのボディ」と称されるその肢体の魅力とは? 


多くの人が言うのが「彼女がもつ、吸いつくような柔肌」「やわらかなカーブを描く丸みのあるライン」「まろやかに放つ甘めの香り」なのだといい、これらはどれも女性特有の体の特徴。


彼女自身、「男性が持っていない、ふわったとした感じやモチモチッとした感触を大切にしたい」と語る。


「体重とかサイズとか、数字で一喜一憂したりするのじゃなく、やっぱり、『その人のキャラクターに合ったボディ』であるかどうかを大事にしたい。

コンプレックスを気にするばかりじゃなく、気に入っている部分を見つけ、それを愛でてあげようとって思うの。


人の意見はバラバラだし、常に変わるからね。だから、好きな人がどんな体が好きかな?っていうのを基準にするのもいいかも」


そこで女子にアドバイスしてくれたのが、可愛い下着をつけ、体をチェックするということ。


「体重の1-2kgの差を見て必死になるんじゃなくて、可愛い下着をつけて鏡の前に立つだけでもいいボディコントロールになると思う。太ったと思ったら、『お菓子やめておこう』ってね」


食事をとる時の注意点については、「『太る?』って思って食べると、脳から伝達するらしいので、いつも『おいしそう』て、思って食べてます(笑)。


ただ、夕食はなるべく6時半から7時ぐらいまでにとるように」とアドバイスしてくれた。


引用:BAILA

小野恵令奈がAKB48を卒業!

代々木コンサート

「サプライズはありません」で発表のサプライズ




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ただのアイドルにはなりたくない...かあせる





本日千秋楽を迎えた、AKB48代々木第一体育館コンサート「サプライズはありません」。コンサートタイトル通りにサプライズはないはず…だったが、さきほどAKB48の人気メンバー「小野恵令奈」が、同グループを卒業することが発表された。


ほぼ同時に、AKB48のオフィシャルブログ「~AKB48 TOKYO DOME までの軌跡~」にも「【お知らせ】」のタイトルで、小野の所属事務所(太田プロ)による説明文が掲載された。


それによると、卒業の時期などは未定ながら、「夏までの活動予定」とのこと。


「映画『さんかく』の出演をきっかけに、自分の考えの甘えや実力のなさに気付いたようです。一度自分を見直すために海外へ留学し、その期間は芸能活動を停止することになります」とその理由が説明されている。


また「女優業を勉強する決心もあるようです」とのことなので、あくまでAKBからの卒業で、将来的に芸能活動を再開する可能性はあると思われる。


コンサート終了直後ということもあって、本人および他メンバーのTwitterやブログでは、まだ関連する書き込みはないようだ。


小野恵令奈については、AKB総選挙の投票で15位と人気も高く、(きっかけになったとはいえ)映画『さんかく』で見せた魅力で、AKBファン以外からも評価されはじめたばかり。


ぜひ“えれぴょん”の旅立ちと、今後のさらなる飛躍に期待したい。


引用:RBB TODAY