釈由美子

究極ボディー作りへのこだわり




↑完璧なボディーだわラブラブ!   




※画像はクリックで拡大できます





ストイックだねぇ叫び

この位しないとあのボディーは作れないのかぁしょぼん ムリムリあせる







女優、釈由美子(32)が23日に著書「釈美スタイル」(学研パブリッシング、1470円)を発売する。


公称3サイズはB85W58H84だったが、さらにウエストを絞り込み、55センチを実現させた究極のボディー作りへのこだわりを1冊にまとめた。


玄米と野菜中心の食生活や手作り弁当を写真付きで紹介。朝夜20分欠かさず続けるヨガと加圧トレーニングを組み合わせたエクササイズや、小顔になれる体操など美肌術も披露している。


釈は「試行錯誤でたどりついた10年間のダイエットヒストリーです。30代になっても、もっと前向きに、もっとアグレッシブに進化していきたい」と誓っている。



引用:サンケイスポーツ


シルク“薬指”に指輪

新恋人は20歳以上年下の大学院生





↑クリック拡大






お~叫びやるなぁドキドキ 年下にナンパされるとは合格






昨日15日に、自己流のビューティエクササイズを綴った

『シルクのべっぴん塾』(ヨシモトブックス刊)を発表した女性タレントのシルクが、ORICON STYLEのインタビューに登場。


今年5月に元プロ野球オリックス・バファローズの監督だったテリー・コリンズとの破局報道が流れたシルクだが、早くも新恋人の存在をほのめかした。


お相手は26歳の大学院生。


出会いはなんと街角で彼からの“ナンパ”だったそう。


「まだお友達。今後“どうなるか”は分からないんですよ」とほほ笑むシルクの左手“薬指”には、ゴールドの指輪が光っていた。



引用:ORICON STYLE

赤西、KAT-TUN脱退へ!社長が断言





↑クリック拡大





やっぱりねぇ...ガーン









米国でソロ活動中のKAT-TUN、赤西仁(26)が正式にグループを脱退し、ソロ活動に移行することが16日、分かった。

ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が明らかにした。


今秋、赤西が全米7都市で行うソロツアーを見た上で最終判断するが、喜多川社長は「彼については米国で成功することしか考えていない。グループに戻ることは現時点ではない」と断言した。


赤西を“独り立ち”させる-。米国での成功を夢見て単身修業中の若武者に対し、喜多川社長がついに断を下した。


6月19、20日にロサンゼルスで念願のソロ公演を実現させ、9、10月にはニューヨーク、ラスベガスなど7都市でもコンサートが決まった赤西。


一方で彼が不在のままKAT-TUNが16日、東京ドームでアジアツアーをスタートさせた。同所に姿を見せた喜多川社長は報道陣に、来年も赤西が米国でソロ活動を計画していることを明言。


その上で「今は米国で成功させることしか考えていない。KAT-TUNを引きずっていてはファンにも申し訳ない」と語り、今秋の全米公演を見極めた上で、正式に脱退させる意向を示した。


続けて「米国で失敗したらKAT-TUNに帰っておいでなんて甘いことを言ってはダメ。『かわいい子には旅をさせよ』ではないが、好きな道を思い切りやらさせるしかない」。退路を断ち夢に向かわせる親心だ。


赤西には、2006年10月に語学留学のためグループを離れてロスへ渡り、07年4月にKAT-TUNに戻った過去がある。喜多川社長は「同じようなことは世間(ファン)も許さないだろう」と、ファン感情も考慮の上で決断したようだ。


KAT-TUNの解散については「ない」と明言し、6人の頭文字から名付けたグループ名の「A」が抜けることには「KA」を亀梨和也(24)の「カ」と解釈して存続させるという。


01年に結成し、06年メジャーデビューしたグループは、人気メンバーの脱退という新たな局面を迎えるが、喜多川社長は「(赤西不在でも5人は)快く受けて、よくやっている」と評価した。


同社長は青春時代を過ごした米国でエンターテインメント業界に触れ、事務所設立後もマイケル・ジャクソンさんらと交流を持つなど特別な思い入れがある。

「赤西が米国で成功してくれたら、こんなにうれしいことはない」。今後も米修業を続ける赤西を全面サポートする。


引用:サンケイスポーツ