大桃美代子が元夫の不倫をTwitterで暴露

「不倫相手は麻木久仁子」




怖すぎる~ドクロ どうなっちゃうの~叫び




美人タレントやアナウンサーとして有名な大桃美代子さん(45歳)が、コミュニケーションサイトTwitter(ツイッター)で元夫の不倫を暴露し、インターネット上で大騒動となっています。



元夫の不倫相手が、タレントの麻木久仁子(48歳)さんだというから驚きです。



2010年12月19日の深夜、大桃さんは自身の公式Twitterで「今年嬉しかった事は、Twitterを始めて色々な方と出会えたこと。



ショックだったのは、元夫が麻木久仁子さんと不倫をしていた事がわかったこと。先輩として尊敬していたのに、ショック どうして 辛い」と書き込みし、物議を醸しています。



麻木さんは2006年3月に離婚をしてから独身生活を続けています。




大桃さんは2003年6月に入籍して2009年11月に夫と離婚しています。大桃さんの発言が本当ならば、2003~2009年の間に、大桃さんの元夫が麻木さんと不倫をしていた事になります。




大桃さんは12月18日にも、麻木さんの公式Twitterに向かって「フォローしてくれない理由がわかってしまいました」と発言しており、このときに元夫の不倫を初めて知ったのではないかと思われます。




くしくも大桃さんと麻木さんは、2007年に農林水産省の『農林漁業再チャレンジ支援』イベントに参加し、ツーショット写真をマスコミに披露していた事もありました。




「このときすでに、元夫と麻木さんは不倫関係にあったのではないか?」という声もインターネット上であがっています。だとすれば、かなり危険なツーショットです。




大桃さんは元夫の不倫をTwitterで暴露したのち、Twitterで「少し、遠くにいってきます。人生はいろいろな事があるものです」という発言をしています。




どこか遠くへ行くことで、心の傷を癒すことはできるのでしょうか?




少なくとも現在は大桃さんの一方的な発言しかないため、真実がどうなのか、本当に不倫があったのかは不明です。真実を知るためにも、麻木さんサイドのコメントが待たれるところです。



引用:Pouch





『大桃美代子のもっと雑穀!健康レシピ』PART.1

酒井法子さん初自叙伝

初週実売1.5万部でタレント本首位



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悪いことしたのに...

そのネタでお金儲かっちゃうなんて...ムカツクわプンプン





覚せい剤取締法違反の罪で執行猶予中の元女優、酒井法子さん(39)の自叙伝『贖罪』(朝日新聞出版/3日発売)が初週1.5万部を売上げ、最新12/13付オリコン“本”ランキングBOOK(総合)部門27位に初登場、タレント本部門では首位を獲得した。


発売に伴って出版元の週刊朝日編集部には、6日頃から読者の手紙が届きはじめ「特に女性から『頑張ってください』などと、励ましの言葉が多く届いています」(担当者)と反響は上々という。


今年6月に離婚し、現在息子と生活する傍ら、創造学園大学に籍を置く酒井さん。同書では、来年2月に40歳を迎える酒井さんの生い立ちから、“のりピー”の愛称で華々しく活躍した芸能活動、そして昨年夏に世間を震撼させた薬物使用事件や家族のことまでが全8章、224ページにわたって赤裸々に綴られている。



発売に先立ち、11月30日発売の『週刊朝日』に事件後初のインタビューが掲載され、多くのメディアが取り上げるなど話題となっていた。


3日までの全国の「紀伊國屋書店」のデータによると、購入者の55%を女性が占めているといい、年齢層別では「30~40代女性」が最も多い27.4%、次いで「30~40代男性」25.5%、「10~20代女性」17.6%と続き、特に酒井さんと同年代の読者が多いことがわかる。(同)



酒井さんは発売にあたり「昨年の夏は、大変にお騒がせいたしました。ご迷惑をおかけした方々、失望をさせた方々に、心からお詫びを申し上げます。ほんとうに申し訳ありませんでした」と改めて謝罪。


「これからのことはまだ何も決まっていませんが、自分ができることに少しずつ、取り組んでいきたいと思っています。


今後ともよろしくお願いいたします」とコメントを発表していた。


引用:ORICON STYLE




「"あやや"を演じていた」松浦亜弥が積年の苦悩と歌手としての矜持を告白




  

↑ こ~んな弾けていた頃もあったのにねぇ...音譜音譜



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やっぱ無理はいけないねぇ...しょぼん





2001年4月に「ドッキドキ! LOVEメール」(ゼティマ、以下同)で鮮烈デビューを飾り、「LOVE涙色」「桃色片想い」などヒット曲を連発した"あやや"こと松浦亜弥。


1年10カ月ぶりのアルバム『Click you Link me』を発売した彼女が11月22日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)に登場。

14歳でのデビューから10周年迎えるのを前に、衝撃的な告白を行っているとして話題を呼んでいる。


「メイクをしたくない」とすっぴんでグラビア撮影に挑み、松浦は次のようにその心情を語った。


「あややって、松浦亜弥100%じゃ絶対できなかったなって。あのひとっていつも笑ってなきゃいけないし。だんだん『嘘笑い』が得意になってて。車が来たらよけるみたいに、カメラが来たら反射神経で勝手に口角が上がるんですよ。それがちょっと怖くなりました、自分で」


アイドルとして圧倒的なセルフプロデュース能力を持ち、独特のアヒル口と、屈託のない言動から、"アイドルサイボーグ"と呼称された松浦。


だが、その全盛期の自分を"あのひと"と別人格かのように表現し、"嘘笑い"をするアイドルを演じていたことを赤裸々に語った。さらに、現在の松浦から見たあやや像について、こう語っている。



「私、あややが年をとるのを見たくないんですよ。あややにシワとかいらないし(笑)。あややはあややで取っておきたいなって、自分のなかで」


がむしゃらにアイドルとして活動していた10代の自分"あやや"に愛着を持ちながらも、それは自らのペルソナの一つで、当時との決別を示唆した松浦。この境地に至るまでの昨今の松浦についてあるアイドル雑誌の編集者は次のように明かした。


「つんく♂プロデュースにより、『Yeah! めっちゃホリディ』『ね~え?』など、コミカルなアイドルソングで人気を集めた松浦。ところが、本人は、アーティスティックな楽曲を歌うことを希望し、2004年以降はシングルでバラードを歌う比率が増え、2007年からは、つんく♂のプロデュースから外れることになります。


本人は、より本格的なアーティスト路線を推し進めるますが、ファンは彼女に全盛期の"あやや"であることを求めており、この路線変更によりファンは離れ、CD売り上げ、コンサートの動員数ともに激減。


昨年の秋には、『2~3年はライブを休み、その間、楽曲の制作作業に没頭したい』とツアー活動の休止を発表しました」



引用:日刊サイゾー