I'm not doin' at all,

Sometimes I just can't breath even there is no one blame me,


But everytime i think about you, realize again,


Was it just a dream the time with you?


and are we wanna beilve it that was so?


No regret i was blind of desire in the name of love,


But still regret that I couldn't tell you that i love you

サスペンスのドラマを観てたら早速

当日の夜

何回も何回も

悪夢に・・・



夢は不思議にも思いや意識を反映しているけど


それを現実に移すにはなかなか出来ないものですね。



久々にあった友達に

「・・・私、いつまでこの慣れない町でこーゆー生活続けていくんだろう・・」と嘆いたとたん



「何甘いこと言ってるの!!」とあまりにも厳しい言い方で怒られたから



”あなたに今の私の何が分かるの”って言い返す気で一瞬はムッとなったけど


よく考えれば彼女は私をずっと見て来た訳じゃない

しょっちゅう連絡をして来たわけでもない



彼女がみているのは

そして腹立ててるのは

イマの私。



可哀想に思うからとか

適当に言えば良いとかでもなくて


単純にイマの私の顔、私の目を見てそういってるんだ。



ある意味客観的に。



そう思うと私は


言い返すようがなくなった。




本当に何かに向けて必死で生きているのかな、イマの私は?



人に厳しく言われたこと、あったけ?過去の私は?


どうなるのかな、未来の私は?




毎年


春負けしていた


今年も気がついたら時間はどんどん経ってしまって

ネガティブ全開で



辞めたつもりのタバコだって夜の数時間で吸い切ってしまっている


なのにこのままじゃ駄目とか自分を止めようとしない私は


まるでブレーキが壊れたみたいで怖いよ



また明日からは平然を装って家を出る自分嫌悪





強くなりたいよ


ひとりでも









相変わらず賑やかな


あの


怪しくて切ないお店のある街


町中にあるれる人ごみの中


ずっと目で追っても



どっかで居そうなあなたは居なかった


それでも

何事もなかったように



笑い声


恋人達



春風



みぃ-そなのブログ