まるで夏日みたいな5月のある日![]()
踊っていた私の斜め先の視野に入っていたあなたを覚えてるよ![]()
焼きそば
おいしかったね☆-( ^-゚)v
余ったキャベツ
もっともっと美味しい焼きそば作ってくれたよね
寝不足と恥ずかしさと戦いながらも
その日を楽しめたのは
恋
していたから
それから一年後
祭りはどっかに消えてなくなっているけど
あのステージが立てられていた
あなたの笑顔があったあの場所に
今年も花が咲いています![]()
まるで夏日みたいな5月のある日![]()
踊っていた私の斜め先の視野に入っていたあなたを覚えてるよ![]()
焼きそば
おいしかったね☆-( ^-゚)v
余ったキャベツ
もっともっと美味しい焼きそば作ってくれたよね
寝不足と恥ずかしさと戦いながらも
その日を楽しめたのは
恋
していたから
それから一年後
祭りはどっかに消えてなくなっているけど
あのステージが立てられていた
あなたの笑顔があったあの場所に
今年も花が咲いています![]()
二人を繋いでいた
赤い
糸が
切れたような気がして
きっとどこかに居るあなた
変わりはないはずなのに
それでも
暗闇のなか貴方が見えない
これは夢?現実?
だから必死で
ヌイグルミ
ぎゅっと抱きしめては
思い出そうとしている最近の私
その声を
そのぬくもりを
その表情を
じゃ行く
その一言で
胸いっぱいになるくらい
素直に嬉しくて
本当はもう来てくれてる?
または
ただの
慰めの一言かなって
考えてみたよ
私も
本当に
私は彼に会いたいのか
彼にあって何がしたいか
何を言いたいのか
たった何分でも幸せが欲しいと言ったのは
こっちなのに
後から襲って来る寂しさに
負けてしまいそうで
またあなたを混乱させたり
傷つけてはいけないって
結局は
何をしたって
その結論から何も変わる事はない
それでも・・・それでも・・
傍にいてほしい