必見!孫正義のエネルギー政策論
福島の原発事故を契機に今後の
エネルギー政策にさまざまな意見が
錯綜していてボンクラの私には本筋が
解りません。
ところが
自由報道協会主催 孫 正義 記者会見の
内容は目から鱗で感動しました。
今後の日本のエネルギー政策を考える上で
是非知っていただきたい重要なポイントが明らかになります。
子宮頸がんワクチンの疑惑
子宮頸がんワクチンについては以前より
数々の疑惑が浮上しその使用には
注意が喚起されていましたが、製薬業者と
手を組む巨大政治勢力に一般国民が
翻弄されています。
しかしながら、誠意ある医師たちの叫びも
増えてきております。
今回宮城県の内科医師も立ち上がりました。
「宮城県大崎氏の内科医、佐藤荘太郎さん(61)が
6日「子宮頸がん予防ワクチンの接種効果は示されておらず
副反応が顕著」との見解を、同市の市民団体「菜の花の広場」の
学習会で披露。
同時に、市が今月から実施する同ワクチン接種助成を
見直すよう求める要望書を近く市議会に提出する
考えも明らかにした。」(毎日新聞2月7日)
参考 「米国の医師、学者83名が署名
隠された放射線被害
放射能による被害はチェルノブイリや福島だけではありません。
医療用検査機器(CTなど)によっても現実に起こっております。
アメリカでの発表では約5%といわれております。
検査回数の多い日本ではそれ以上の割合でガンが発症している
ことが懸念されています。
この機会に医療用放射線の危険性についても
意識を向けてください。
日本ではこの危険性を国が国民に説明する
可能性は現状ではありえません。
あえて放射能を浴びなくてもガンは治せます。
治せる可能性の高い統合医療の世界に
目を向けるいい機会だと思います。
http://digi-6.com/archives/51725338.html