100歳までの青春 -5ページ目

ガンコンベンション予告

第17回日本がんコンベンション

 2011.8/6(土) 8/7(日)

会場:秋葉原コンベンションホール(電気街口徒歩1分)

講師:帯津 良一医学博士(日本ホリスティック医学協会理事長)、
    済陽 高穂医学博士(済陽式ゲルソン療法)
   浜 六郎医師(薬で認知症にさせられるー薬害問題)
    釜池 豊秋医師(糖質ゼロの食事術ー糖尿病に薬はいらない)
   安保 徹医学博士(体温免疫革命)
   寺山 心一翁(癒しの心とチェロ演奏)
   船瀬 俊介(環境問題評論家)-(使ってはいけない抗がん剤)

今年も、素晴らしい先生たちにお越しいただけることが決まってきており
私たちもどんな講演が聞けるのか今からワクワクとしております。


ガンコンベンション予告

第17回日本がんコンベンション

 2011.8/6(土) 8/7(日)

会場:秋葉原コンベンションホール(電気街口徒歩1分)

講師:帯津 良一医学博士(日本ホリスティック医学協会理事長)、
    済陽 高穂医学博士(済陽式ゲルソン療法)
   浜 六郎医師(薬で認知症にさせられるー薬害問題)
    釜池 豊秋医師(糖質ゼロの食事術ー糖尿病に薬はいらない)
   安保 徹医学博士(体温免疫革命)
   寺山 心一翁(癒しの心とチェロ演奏)
   船瀬 俊介(環境問題評論家)-(使ってはいけない抗がん剤)

今年も、素晴らしい先生たちにお越しいただけることが決まってきており
私たちもどんな講演が聞けるのか今からワクワクとしております。


西洋医学の限界

「原因を考えずに対症療法だけを繰り返す

 治療法が主体であるにもかかわらず、

 それを科学的に対応していると思い込んでいる

 医者が多いことです」

「特に、ガン体質の重要な要素として身体の歪みを

 改善することが挙げられるが、細胞の研究は

 進んだが、身体の研究が遅れている医学会では

 重大な盲点となっている」

したがって、厚生労働省で定める標準治療を

遵守する医者に命を預けても治らないのは

当然であると主張するのは、自然医学総合研究所

の大沼四郎所長です。

大沼四郎さんは、1973年より分子矯正医学を専門に

研究しその後森下敬一医学博士の腸管造血理論に

興味を持ち現代医学の盲点と矛盾について研究する。

1983年には五味雅吉氏に師事し骨盤調整を学ぶ。

病気発症についての脊椎矯正の重要さに着目し

独自開発ののNRT骨盤調整法を駆使しながら、

食事療法、温熱療法、酵素療法などを取り入れた

「総合免疫療法」で多大な成果を上げておられます。

  自然医学総合研究所