おのののか的なアプリリリリア(晩婚だったな) -6ページ目

おのののか的なアプリリリリア(晩婚だったな)

人生の大半が親の扶養・介護だった夫婦です・・これからたくさん遊ぶぞ!!

 

 

「明けない夜はない」

 

道化師たちが煽り 蔑んだ目の人々が 笑う 

灼熱の砂漠に見た 蜃気楼のような 夢か 

 

行く手は無限の闇か 

荒野の果ての崖か 

 

明けない夜はない 

終わらない冬はない 

やまない雨はない 

明けない夜はない 

 

荒れ果てた荒野に咲く 一凛の花のような 彼女 

ボロボロの旗かざし 瘦せこけた頬で 行こう 

行く手は無限の闇か 

荒野の果ての崖か 

 

明けない夜はない 

終わらない冬はない 

やまない雨はない 

明けない夜はない

 

「明けない夜はない」ってけっこうよく創られそうな曲なんだけど、検索するとわかるけど、意外とこういうド直球な歌詞、意外と無かったです。

 後期のupbeatがやってたようなミュージカルっぽい曲が創りたかった、というのがあり。

これはラフスケッチ段階なんだけど、フルアレンジするとかなり壮大な曲になる構想です。

・・小ネタ集です。

 

・・20日(月)時点でツバキが満開。死んだばあちゃんが好きだった花。

彼女は亡くなったけど、木は毎年花を咲かせます。

 

・・同日、ホウレンソウ・・現3日時点でもうちょっと伸びてきたので、そろそろちょっとだけ食べようかな。

もうちょっと間引いたほうが成長はよかったのかも。

 

・・ヨメの退院が近く、とりあえずかろうじて歩けるけど、ベッドだね、という話になり、物置部屋の自転車を売り払うため、整備・・タイヤに空気入れて、チェーンに注油。

そしたら、な~んか快適仕様になり、猫のどんちゃん捜索に大活躍、っていう。

どうしようか、迷い中・・自動点灯だし、6速ギアだし、売るのは惜しいなあ、笑