三日坊主の人でも継続力がつく 朝にやるべきたった一つのこと | るんるん社労士福島里加のいきいきるんるん毎日更新

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三日坊主の人でも継続力がつく 朝にやるべきたった一つのこと
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9月11日(火) 19:00 提供:新刊JP

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『成果を出す人、出せない人との大きな違い その『1分』を変えなさい!』(実業之日本社刊)は、夢や目標、願望、欲望はあるものの実現していない人に助け船を出す一冊。どんなに物事が続かない人や忙しい人でも、毎朝1分早く起きることならできるはずだ。その1分から人生を変えていこうと訴える。

■「なりたくない自分」を思い描こう

「1分早く起きて、何をすればいいのか」を考える前にやるべきことは、今一度自分の将来像を明確にすることだ。

本書の著者、後藤勇人氏は、まず「なりたくない自分像」を想像することを提唱している。……

これができたら、次は「なりたい自分」である。「なりたくない自分」を想像した後であれば、「なりたい自分」は思い浮かびやすくなる。こちらも書き出してみよう。

このステップにルールは特にない。…… ただし、大事なのは自分の可能性を限定しないこと。今の自分の力量は考慮せずに、やりたいことやなりたい自分を素直に書き出すことがポイントだという。

■朝の1分で生活サイクルが蘇る

朝の1分を使って行うべきは、こうして把握した自分のなりたい像を実現するための取り組みだ。

1分で何が変わるのかという疑問は置いておいて、まずはこの習慣が根付くまで1週間ほど続けてみること。自分が本心から実現したいと思っている自分像を描けたのなら、「1分」は3分、5分と延びていき、やることの数も3種類、5種類と増えていくはず。1分は夢に向かって歩き出すきっかけにすぎない。

また、朝の時間を効率的に使うことで、その後の1日がいいサイクルで回るという効果もあるという。朝の1分の習慣づけは、自分の生活自体を夢の実現に向けた方向に舵を切るための試みでもあるのだ。……

 

毎朝1分だけ。 と思うと、敷居が低く、実行しやすいので、ここが〝鍵〟なのでしょうね。 実際には、考えていたら、あっという間に、1分なんて過ぎてしまいそうです。 あわただしい朝の時間でも、数分は確保して、なりたい自分に思いを馳せる。 明日から、習慣化したいと思います。 夢に向かって、一歩づつ歩いていきましょう。

 

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