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デジカメ忘れちゃったんですよねぃ、、
なので携帯でパチリ♪
手前にあるのは”ごまししゃも”
2皿もオーダしちゃいました(笑)

てことで昨日はこちら(blog)で
お知り合いになった方々との会食。
一応テーマはある方の三十路記念♪(?)
もう幾度とこうゆう会を開いていて、
毎度の事だけどとりとめのない話を
なんともまったりとさせて頂いております。
恋とか、、恋とか、、恋とか?(笑)
いや、恋に恋してるのは若干1名で、
あとの2名はすっかり乾いてしまってる?(笑)
いずれも初めて会った頃の初々しさが
今となっては何だか懐かしいですねぃ…(苦笑)

お店は明治通りから少し入った
恵比寿と渋谷の間にひっそりあるのだけど、
いずれも料理のメニューはどれも気になる感じで…。
でも今回はオーダのタイミング逃したようで、
食べたいメニューがオーダできず、ちと消化不良でしたかね。
またその内リベンジしたいと思います。

てことで次回のテーマは「母子手帳」
勿論あたしも頑張ります!(笑)

■縄 -恵比寿にある、ティピとかまどのあるお店-■


P.S.
毎度プチ♪お土産有り難うございます。
HINT MINTにミラクルフルーツ。


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NIEさんとこで知ったのだけど、
本日夜、やりますね。
東京事変、てか椎名林檎も楽しみだし、
無論高田純次も好きですねぃ、、
あの天下無敵なテキトー感が…、心地よい(笑)
いや、実は至極頭の良い人なんでしょうけどね。
とかくその存在がもう素敵です♪

この両名って事で期待は膨らむのだけど、
でも結構そうゆうのって裏切られちゃうんだよな、
いや、受けての期待が大き過ぎて。。
ま、いずれも今夜の放送が楽しみです。

して9/26には新作「娯楽(バラエティ)」発売だけど、
先行シングル「キラーチューン」も良いですね、、
タイトルのわりになかなかPOPです♪
にしても林檎嬢は見る都度顔が変わってるような…。
いずれもCuteなんですけどね。。


東京事変-キラーチューン@YouTube

■僕らの音楽■
また僕をくすぐった~♪(by Paces)

てことで仕切りなおしです(笑)
GRAPEVINE 10th Anniversary Live.
@渋谷C.C.Lemonホール♪
ライブの直後は放心状態だったのですが、
本日はまったり余韻に浸っております。

まず会場入っていきなりアクシデント発生!
あたしの指定席に機材が置かれていて進入不能…。
とかってあたふたしてたらスタッフの方に呼び止められ、
何でもチケット発売後に機材配置が決まったとの事。
代わりのチケットと交換して頂きました。
予定より9列も前です、、ラッキー♪
あ、因みに斜め前方にドランクドラゴンの
鈴木、居ましたよ。アレ、そうですよねぃ?
白いハンティングに緑のポロ着てました。
まさかそっくりさんかしら?

会場の照明が落ちて沸き立つ会場。
してBGMの中メンバー登場!
席があろうともちろん皆総立ちです。
田中君のテレキャスが素敵☆
(今日は田中君と呼びます…)

1.いけすかない

おぉ!そう来るのか!
あたしは覚醒から来るかと予想してたのですが
この始まり方も好きです♪

2.カーブ
3.白日


白日、序盤しどろもどろでしたね(苦笑)
田中君の音程も合ってなかったと思われ、、。
もちろん途中で回復しましたが。。

4.鳥

このイントロ!
田中君のギターがかっちょええ!
バッチリ決まってましたね。
あたしもアレやりたい(笑)
「席付きは新鮮」
「しんどかったら座ってもええよ」
みたいな事言ってましたね。
「懐かシングル♪」

5.君を待つ間


6.そら
7.覚醒


ステージ全体に何か映像流しつつやってましたね。
バックで流れるのはよくあるけど、
今回のはメンバーも映像と被ってるという、
こうゆう手法って結構新鮮?
後のthrough timeでもコレでした。
こっからCDまんま続きます。

8.手のひらの上

てことで10周年について話が及ぶ
10年前の丁度この日にメジャーデビュー♪
とか、当時CD屋に恥ずかしくて行けんかった…とか。
「感慨深い…しんみりしちゃうので
 バカっぽいの♪」

9.恋は泡

(心のこもったTuning♪)

10.through time
11.Paces

すっかり会場がその余韻に浸ってる中…
「結婚してぇ~!」
と観客の声(男性)。
しかし無反応なメンバー、、
声かけた人、ちと気の毒でしたね(苦笑)

12.RUBBERGIRL
13.パブロフドッグとハムスター

今回唯一濃密な感じの一時でしたかね。

14.光について


「ここで光ったね…」
ステージに設置されてあった
電球の意図をここで確認。
んで話は新曲の話へ、、
「発売日いつだっけ?」
答える観客に…
「何でお前が知っとんねん!」

15.超える

あたしは新モノは飲み込み悪いので
どうもこうも感想はないのだけど、
その攻撃的?なタイトルにしては
POPで明るく抜けた感じの曲でしたかね?
”限界”がどうとか言ってたかな??

16.スロウ


17.SOUL FOUNDATION
18.R&Rニアラズ
19.BLUE BACK


「んなわけねぇよっ!」

20.FLY


やっぱりFLYはスタンディングで聞きたい。
いつもより大人しめな感じでしたかね。
てことで第一幕終了。
アンコールに期待が膨らみます。
あ、鈴木、トイレ行った…(笑)

en1.風待ち


en2.TIME IS ON YOUR BACK(→YouTube

TIME~のカセット持ってる人
会場で手上げさせておいて…
「結構いい歳だろ…」

「西原誠に捧ぐ…」

en3.窓
en4.ふれていたい


えっ!これで終わらないでしょ?
終われないでしょ?
あ、まだTシャツ脱がない…
やっぱあるのよ(ホっ…)

「あ、忘れてた」

げ!終わりかぁ…。
会場の照明も点灯してお帰りモード。
スタッフが拡声器で退場を促すも
鳴り止まないアンコールの拍手。
しかしメンバーが登場することはなく、
次第に拍手の音もフェードアウト。
でもメンバーには聞こえていたと思いたいですね。

振り返るとHere以降の楽曲が少なく
かなり偏った選曲になってますね。
とかく昔の曲も平然とやり遂げるなんて
なかなかできるもんじゃないですよ、
やっぱりグレイプバインは素敵です♪

いずれもHEADあたりで爆発して
終焉するのに慣れてると
こうゆう終わり方はなかなか消化不良でしたね。
まぁでもホールって事で至った結論なんでしょう…。
いや、リーダ寄り選曲とも言えるのか。。

あ~あ、また1つ楽しみが消化されてしまった(苦笑)
大阪行きたいっ!
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@渋谷C.C.Lemonホール。
レモンが光り過ぎでうまく撮れてない(苦笑)
てことで行ってきましたグレイプバイン♪
取り急ぎセトリなど乗せてみます。
(あまり自信はないけど、、)
大阪待ちの方も居ると思うので、
見たくない方はご注意ください。。
感想等は後ほど。。



1.いけすかない
2.カーブ
3.白日
4.鳥
5.君を待つ間
6.そら
7.覚醒
8.手のひらの上
9.恋は泡
10.through time
11.Paces
12.RUBBERGIRL
13.パブロフドッグとハムスター
14.光について
15.超える
16.スロウ
17.SOUL FOUNDATION
18.R&Rニアラズ
19.BLUE BACK
20.FLY
-en-
21.風待ち
22.TIME IS ON YOUR BACK
23.窓
24.ふれていたい
※順番一部訂正しました…(笑)





覚醒~10th Anniversary Special Package~

ユリイカ(EUREKA)

てかさ、、217分…。
あぁ、結構長いねぃ、、いや、、ん?

217分!

はい、3時間と37分。
こりゃ観る前に怖じ気づいちゃいますよ(苦笑)
観る前から「これは2日間かかるな」って思ってたけど、
以外と観始めたら一気に観れちゃう感じでした。
まぁこうゆうのは好き嫌い、、というか、
その人の価値観や感受性にかなり依存しちゃうので
やっぱり万人にお勧めはできないのだけど、
あたしはかなり好きな感じでしたネ。

最近は長編の原作をやたら中途半端に
まとめて無理矢理2時間に収めたりして、
結局何だかよくわからん映画が横行する中で、
たまにはこうしてちゃんと取り組む映画があっても
良いのでは?、、とか思っちゃいましたね。
見終わってこの内容はやっぱり2時間そこらじゃ
到底伝えきれないし、まして2部に分けるのもアレだし、
これはこれで1番良い手法だったと思います。

全編セピアな色彩で物語は続く。
必要以上の会話はなく、
効果音も最低限に抑えられていて…
だから余計に五感が研ぎ澄まされる感じですね。
加えてキャスティングも良い。
光石研の北九州弁は言うまでもなく臨場感に溢れ、
やはり役所広司の演技は素晴らしい。
そして実兄と共演した宮崎あおい。
殆ど言葉を発しないという難しい役だったけど、
目で訴える演技は流石です。。

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てことでこれで準備が整いました。
近々シネマライズに伺います♪

P.S.
先日何も考えずHelplessを紹介して、
したらうりさんサッドヴァケイションの事教わって、、
んでこれも観ておかないと!と思った次第です。
なんともタイミング良いというか、、
でもきっとそうゆうのって、
不思議な引力で引き合うんだと思います。。

070915b

うふ♪プリン…ってなんだか間に
”♪”入れたくなっちゃうネーミングですよね。
”うふ”はフランス語で”卵”の事らしく、
その名の通り卵の殻に入ったプリン。
ちゃんと底にはカラメルも入ってます。

因みに味は至って普通…。(・_・)..
最近はやりのとろふわな感じでなく
かなりしっかりした感じです。
味を楽しむというより、ネタですね、、
小学生低学年向けのネタ…(笑)
とりあえず卵の殻なので割れないかと
食べるの、少し緊張します。。

それにしても普通こんなに
キレイに切り取られた殻は見ないから、
なんか捨てるの勿体無い感じでした。
ろう流して、ろうそく作ったりもできそう♪
…かなり貧乏性ですな、、(汗)
でも食べ終えた容器を
そのまま燃えるゴミにできるとこは
ある意味エコなデザートと言うことですかね。。

それにしても褐色の殻、、
ヨード卵・光のシールとか貼って
友達にお土産するのも楽しそう!(笑)

■Quatre キャトル■



P.S.
そういやこれ、昨日笑っていいともで紹介されてた。
あたしは土曜日に食べたんだけど、
何ともタイミング良いですね(笑)
お店は都内に複数店舗あって、
本家柿の木坂店はあたしの家の近所です。。


d e racin e(7th album)
01.13/0.9
02.その未来
03.少年
04.VIRUS
05.REW
06.放浪フリーク
07.KINGDOM COME
08.それを魔法と呼ぶのなら
09.GRAVEYARD
10.スカイライン


毎週月曜日、って事で続けてきた
GRAPEVINE10周年企画だけど、今回で終了です。
全作品紹介となると、直近の From~ もあるのだけど
ま、それは最近なので割愛、、
…てことでデラシネ、、。
CDジャケットはなんともイカしてないんだけど(苦笑)
内容はあたし的にまぁまぁ好きな感じですかね。
「REW♪」「放浪フリーク♪」あたりの流れも良いし、
カントリーな「スカイライン♪」もちっと新鮮♪

~四つ角の悪魔に会う
 ここがモダングレイヴヤード!~

ってことで中でも大好きなのはGRAVEYARD♪
この雰囲気かなり大好きですね、、。
最近カラオケでは必ず歌います、、
て言ってもカラオケ自体殆ど行かないのだけど(苦笑)
田中っち独特なひねくれ調の歌詞もまた良い♪

~バカみたいな顔バッカ…~

とかね、、(笑)
でもでもやっぱあたしは放浪フリークが大好きで、
あっちのブログタイトルで今も現役です。
あのタイトルはかなり気に入ってるんですよね。。

~嘘もいい苦悩もいいが
 言い訳してると大抵不幸になったよ♪~


して、、
あと2回も寝ればC.C.Lemonですよ!
あたし世代だと渋谷公会堂の方がイメージ沸くけど、、(苦笑)
いやぁ、とにかくやっとここまで来ましたねぃ。
当日は決して良い席ではないのだけど、
贅沢なことはいってられません。
出勤しちゃうと万が一、、って事もあるので、
やっぱ仮病ですかね…(冗談です…笑)
てか平日にしては18:30開演って早くない?
もしや、”みっちり”やってくれるって
理解しても良いのかな??(笑)

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たまに食べたくなるモス。
これって全く新しいメニューかと思ってたら
フレッシュバーガーがVerUPしたみたいですね。
てかシーザーサラダバーガーは期間限定なのか!
ならそっちにしとくんだったな、、(苦笑)
もち、オニポテセットです♪

「オニ多目で、、」

とか言いたいのだが
さすがにそれは言えない…(笑)

■MOS BURGER モスバーガー■
昨晩のNHK、やっぱこの番組は面白い。
時々、太田の独自を装うような持論が過ぎて
見ていて辟易してしまう事もあるのだけど…
まぁそれも愛嬌か、、(苦笑)

あたしはこの手の話に元々興味はあって、
理屈(この辺りの表現の仕方は難しいが…)で
タイムマシンが可能であることは理解している。
考え方としては”過去”へ行ける理屈の方が簡単ですね。
”タイムマシン”という呼称が混乱させるのかも知れない。
つまりあたしらが見ている万物は全て過去の状態であり、、
太陽とか何光年かけて辿り着いた星の光とか…
つまり生きている事そのものが過去を見つめている事であり、、
マシンというのはそこに付加価値を与えた道具に過ぎない。
そして付加価値を与えるために超えなければならない壁
”光のスピード”
…あぅ、長くなりそうなので止めとこ(苦笑)

「未来とは常に過去からの演算に他ならない」

他人の顔 (安部公房)に出てくる一節で
とかくあたしはこの下りが好きですね。
言い換えれば光に満たされた世界に存在する万物は
何者かが生み出したタイムマシンとも言えるんだな…と。

てことで次回は90分スペシャル!
メモっとかないとつい見過ごすからなぁ…(笑)

■爆笑問題のニッポンの教養■


P.S.
タイムマシンの定義は難しい。
既にあたしらが保持している過去を映す機能。
1秒前の月や8分前の太陽や幾年前の星の明かり、、
これにどういった付加価値を持たせるかによるんだろう。
今備えている月や太陽の過去を見る機能、
これらは全て”結果”であり、それら”対外”の過去を映す機能は
残念ながら人間自ら創作したものではない。
例えば地球や自身の過去を映す装置があれば、
それはある種のタイムマシンと言えるだろう。
つまり”カメラ”はある種のタイムマシンと言える。
しかしドラえもんやSF映画にあるようなタイムマシン、
過去の人物と会話したり、、といった機能については、
今ある理論では多くの矛盾を生じさせる。
19世紀に誕生した”カメラ”がここまで進化を遂げた様に、
いつかその時は訪れるんだろうか??
しかし星の命も有限であり、、。
なかなか巧く出来た世の中だ(苦笑)



アニリール・セルカン
宇宙エレベーター

今日の通勤途中の山手線。
座席に座ったのだけど、隣の人が
あたしの左肩に寄りかかり熟睡している。
まぁよくある光景だ。
見た目は20代後半、サラリーマン風…。
「徹夜明けで疲れてるのかしら?」
とか広い心で受け止めたいのだけど、
やっぱりあたしとしては居心地悪いしちと迷惑。
こうゆう時普通どうすんだろう?
見え透いた咳払い一つに、自身の体を揺すって
”迷惑だよ!”オーラを中途半端に伝えたところで、
状況が変わることもなさそうだし、
仮に一時的に改善されたとしても
そうゆう人って必ず繰り返すよね、、?
でもって何故か傾く方向は律儀に同じよね(笑)

あたしの場合は↑みたいな
中途半端な主張はしない人で、
ほんとに迷惑なら隣人の膝でも軽く叩いて、
「迷惑ですの♪」
とか言っちゃうタイプです。
(その辺ハッキリさせたい○型気質?)
ま、なかなかそこに至るまではないけどね、
(過去数回程度)

いずれも誰に悪気はないにしても
一旦はマイナスになる”気分”を
なんとかプラスに転じさせる良い方法はないのか?とか、、
例えばその場を笑える場面にしちゃうような…
永遠のテーマですね。。

余談だけど、
上のケースはまだ許せるんだけど、
あたしが嫌いなのは開脚著しい人ね。
これでもかっ!って位足広げてる人。
そうゆう人にはあたしの制裁が下るのだけど、、
詳細は割愛するとして、、
そんな事いつまでもやってたら
その内刺されそうなので考え直さなきゃです(笑)



米澤 泉
電車の中で化粧する女たち―コスメフリークという「オタク」