実は私、視力が0.1以下です(;^_^A


中1の2学期の頃からメガネのお世話になっています。


そして、コンタクトは高3から。


最近は、メガネばかりだったのですが、

同じ職場の山本くん(仮名)が、メガネ男なので、

キャラがかぶると思って、

「コンタクト復活!」とばかりに、

職場ではコンタクトです。


そんなコンタクト派の皆さんに、気になるニュースが。



それはこれ。


私はボシュロムさんを愛用しているので、

セーフでした。


新聞を見ると、心配なメーカーが

名指しされていたのですが

インターネットでは、控えてあります。


コンタクト派の皆さん、

あなたはいかが?




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格好をつける訳じゃないけど、

「悔いを残さずに生きる」、

このことがどれだけ難しいことか。

改めて感じた最近の出来事でした。

考えることがあって、記事の更新をしばらく止めていました。



悔いを残さずに生きていこうと思えば、次々にやってくる今(未来)に自分の持っている力、すべてを注がなければいけないと思いました。「今を生きる」というのはそういうことか、と思います。でも、どうしても手を抜いてしまうことがあります。それは、「次にやってくる今」がある、と思い込んでいるからだと思います。でも、本当にそれが来るかどうかは分からない。次の今がやってくる保証はどこにもない。それは大いにあります。そのことを思って生きていけば、今を大切にすることができるのではないか、と思います。

生きている。生かされている。そうしている間は「悔いを残さず生きる」ことは可能です。いつか、次の今が来なくなる日まで、どんなことも手を抜かずにやっていきたいと思います。



ご覧になった方、「んっ?」と思わないでください。

すみません、けじめをつけるために書かせていただきました。

また今日から更新再開します。

引き続き、どうぞよろしくお願いします。




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今日は、子どもの通う保育園に行きました。

そこで、先生にこんな話を聞きました。



太鼓を思い出してください。

おもちゃの太鼓です。

親が0歳児の子どもを自分の膝の上に乗せて、

子どもに太鼓をたたかせます。

子どもが太鼓のバチを持ちました。

子どもは初めて持たせてもらったバチを手に、

太鼓を目の前にしています。



ところが、子どもは太鼓をたたきません。

そこで母親は、子どもの手を持って太鼓をたたかせました。

トントントン、トントントン。

「ね~、いい音がするでしょ♪」



しばらくそれを続けました。





×だそうです。



なにが×か。





「主体性」だそうです。



子どもは、太鼓というものを知りません。

たたいたら音が出る。リズムをつけると心地よい。

たたいてみて、そういうことを知っていきます。

「なにやら、太鼓をたたいたらおもしろいぞ。」という気持ちを自分で感じることが良いのだそうです。そうすると、また、たたきたくなるでしょ。それが「主体性」というもののようですね。

それを自分の思うようにたたかせてもらえなければ、たたくことの楽しさが身につかない。また、そういうことが続くと、させられることに慣れてしまい、消極的な子どもになってしまうそうです。



私は「なるほど」と思ったのですが、みなさんはいかがですか?




「主体性」といえば、介護の業界も「お年寄りの主体性を尊重する」、のオンパレードです。

しかし、その「主体性」がどんなものなのか、私たちはどれだけ知っているでしょうか。そして、どれだけ実践に活かしているのでしょうね。


しかし、手を出しすぎない介護、っていうのは難しいですよね。

手を出し過ぎると主体性を喪失させ、出し過ぎないと事故につながったり、ご本人の生活がしにくくなる。

その見極めは、とても難しいことですね。


でも、せめて「主体性とはなんぞや」ってかんじで、こだわってみましょうね

v(^-^)vドドン!




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