東京都でケアマネをしていらっしゃる皆さんへ。



ご存じの方もいらっしゃるでしょう。


7月2日付シルバー新報で

「在宅医療サポート介護支援専門員研修」なるものが

9月から開始されるそうです。


これは、医療系ではない介護支援専門員が

医療に関する知識を学ぶために

東京都が主催して実施する研修会です。


私がこのブログを通してテーマとしている

医療知識に乏しい福祉系ケアマネジャーが、

高齢者ケアマネジメントを行う上では

どうしても不利だと思う、


この問題の解決を図ろうとする

ひとつの形かな、と思います。


受講資格は、

①都内のケアマネ事業所のケアマネ、

②各区市町村が受講推薦を行う

③実務経験3年以上

④常勤のケアマネ3人以上のケアマネ事業所

など、受講するにあたって、

いろいろな条件をクリアすることが必要なのですが、

医療知識を学びたい東京都内の福祉系ケアマネのみなさんには

前向きに検討しても良いものかもしれませんね。


ちなみに申し込み締め切りは7月15日(木)必着。


急げっ!!




詳しくはこちら。

↓↓↓↓↓

東京都介護支援専門員研究協議会



あ~ん、

私が東京都在住だったら…。

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「心臓はどんな働きをするでしょうか?」


この質問には、子供でも答えられそうですね。


体の臓器はどれも大切な働きをしているでしょうが、

肝臓や腎臓がどんな働きをしているか、質問されてピンと来なくても、

まあ仕方ないかも知れませんが、心臓の働きはみんな知っていますよね。



それほど心臓は大切な臓器なんでしょうね。



ご存じの通り、心臓は体中に血液を流す大切な役割をしています。

血液の働きについては、こちら をどうそ。



「ドキドキしたぁ」とか言って、左胸を押さえたりしますね。

国歌斉唱で右手を左胸に当てたりするのも、

心臓に手を当てる、という意味かもしれませんね。

しかし、実際の心臓の位置はやや左寄りですが、ほぼ中央だそうです。


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ちなみに、トランプなどのハートの形は心臓の形が由来と言われていますが、

異論もあり、「女性の胸」や「おしり」という説もあるそうです。


心臓は4つの部屋があり、「左心房、左心室」、「右心房、右心室」

分かれています。

肺から送られてきた酸素たっぷりの血液は「左心房→左心室」から全身へ、

全身を巡って戻ってきた血液は「右心房→右心室」から肺へ、

それぞれ巡って行きます。


そして、血液が逆流しないように、

それぞれの部屋の入り口には弁がついています。



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右心室→肺→左心房までの流れを「肺循環」、

左心室→全身→右心房までの流れを「体循環」と言います。



それでは、アニメーション で心臓の動きを見てみましょう。

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  (クリックしてみてください。)



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週末に届いた箱いっぱいのさくらんぼ。

これは、いつもコメントしてくれる

beermanさんからの贈り物です。


beermanさんは、

さくらんぼでおなじみの県出身。


私の大学時代のバイト友達です。

また、彼とは同じ大学の同級生です。

でも、構内では出会った記憶がない(笑)





さらに、彼はバイク好きで、

一緒にツーリングに行っていました。


あ、私は2輪の免許を持っていないので、

後ろに乗せてもらっていただけですが…(苦笑)





毎年この時期に

おいしいさくらんぼを送ってくれます。


子供たちが待ち遠しくしてるんですよ。

「もうすぐ、さくらんぼが来るかな~o(^▽^)oワクワク」

ってな感じで過ごしています。



beermanさん、ブログで紹介しちゃったから、

これからも送らないといけないね(笑)



これをクリックしてくれたら、

もれなく、beermanさんから

さくらんぼが…ウソウソ(笑)

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