メテロのブログ -153ページ目

【 Rammstein 】 ラムシュタイン

ラムシュタイン

ラムシュタイン

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3


1999年 4月20日 コロンバイン高校銃乱射事件 では、犯人の少年達が彼らのファン だったため、影響を与えたのではないかと非難された。




Rammstein - Du Hast (Video)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1755106




Rammstein - Links 2,3,4

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2853970




Rammstein - Ich will

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4135603




Rammstein - Stripped Youtubeから転載

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3008469




YouTubeRammstein - Du hast

http://jp.youtube.com/watch?v=Mm2eT-sTVys




YouTubeRammstein - Links 2 3 4

http://jp.youtube.com/watch?v=P6XrKN16cuc




ドイツの情報とか、どっから手に入れればいいかわからんから、まじにわかでサーセン。

これもやっぱり一般ウケしねーのはわかってますから、ハイ、、。(´ω`)


好きな人だけ、好きなだけ首を縦に振ればいんですよ。

音楽はそんなもんだと思います。



ラムシュタインの、マン・ゲーゲン・マンで〆。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1818709

ぬーん

【ノーカット】急激に水位が上昇する河川の映像【完全無修正】

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4441906



釣りする人は、一度は見ておきたい動画です。怖いです。(´ω`)




俺の野菜画像フォルダが火を噴くぜ!

http://www.nicovideo.jp/watch/nm2849469



うp主の、性に対する執念が窺えます。




顔面に寄生虫

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3298113



正直、オススメしません。

後学のために見ときたい人だけドゾ。ちょいグロです。(´ω`;)




ひまわりの観察(8/26)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4419536



ムクムク(・∀・)ニョキニョキー★




滋賀に行きたくなる動画

http://www.nicovideo.jp/watch/nm3523586



俺的には、もうちょい落ち着いたBGMでのんびり見たかったかな。(´ω`)




  だんごむし、、、、、、 ひよこひよこひよこピピピ~♪




明日から9月かよ。(´д`)ハエー


アース・ ウィンド・アンド・ファイアーの、セプテンバーで〆。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1815028

コロンバイン

マリリン・マンソン

マリリン・マンソン

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3


1999年 4月20日 コロンバイン高校銃乱射事件 が発生。加害者2人が、マンソンの影響を受けていたとされた。加害者自身の「マンソンのファンではない」との証言にもかかわらず、多くの保守派メディア は、彼の社会的影響を追及した。抗議集会が開かれたり、「マリリン・マンソンは、「恐怖」や「憎悪」、「自殺」や「死」を広めに来る」といった不条理な讒謗を受けたとりわけキリスト教 信者からの誹謗は強かった


この事件を扱ったドキュメンタリー映画『ボーリング・フォー・コロンバイン 』では、マイケル・ムーア 監督のインタビューを受けている。そのインタビューの中で彼は、現在のアメリカにおける病理、社会的な問題と銃との関係について的確な意見を述べ、そのショッキングなイメージに隠れていた彼の知的な部分が垣間見られ、話題を呼んだ




ボーリング・フォー・コロンバインより

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3686531




ガキの頃、音楽は逃げ道だった

音楽だけは決め付けをしない


服装が悪いからとか言って

レコードは怒鳴らない


逆に肯定してくれる



あえて聞くとします

明日、マンソンを聴いた者は、全員暴力行為に走るかと


答えはノーです


では車の広告を見た人は、その車を買いますか?

何人かは買います (←つまり、マンソンの歌を聴いた何人かは犯罪をするという考え方)



なぜ、おれが攻撃されるのか

分かるよ


おれを犯人にすれば

簡単だからだ


つまり、おれは”恐怖”のシンボルってことさ


皆が恐れるものの象徴なんだ

言いたいことも言うしな



マンソンが、この町に来て、暴力や自殺やドラッグや、大量殺人を促すなら


私は言う

”戦いを覚悟しろ”と



MARILYN MANSON - The Fight Song

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1351010



あの悲惨な事件には

副産物が2つある


娯楽における暴力と

銃規制の問題だ


この2つは秋の大統領選挙の争点と

うまく重なる



しかも人は忘れてる

大統領のスキャンダルや、よその国を爆撃してることを


そりゃ、おれは悪者さ

ロックを歌ってるからな


でも影響力は、どっちが強い?

おれは大統領の比じゃない




あの事件と同じ日

米軍がコソボで最大の爆撃を行ったのは?




ああ、知ってる

まったく皮肉だよ


大統領のせいで事件が起きたとは、誰も言わない



MARILYN MANSON - The Beautiful People

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1374377



メディアの望む

恐怖の生産法と違うからだ




人は毎日、テレビのニュースを見て恐怖を詰め込まれる

エイズに洪水に殺人事件


パッとCMに切り替わって

”コルゲートを買え、息が臭いと嫌われる”

”ニキビ面だと女の子とヤレない”


まるで恐怖と消費の一大キャンペーンだ

米国経済の基盤は、それだと思う


恐怖を抱かせて

物を買わせる


突き詰めれば

そういうことさ



コロンバインの生徒や

あの町の人々に話すとしたら何と言う?



何もだ

黙って彼らの話を聞く


それが大事だ




マリリン・マンソン


コンサート 活動には非常に精力的で、大規模な仕掛けや趣向を凝らした演出を欠かさない。

紋章入りの真っ赤なたれ幕と黒焦げの星条旗の前で、ナチス さながらに壇上で歌い叫ぶ。


ファンには喜ばれるが、聖書 を破り捨てるなどの演出から、ライブ会場の前にてキリスト教の団体の抗議 デモが見られることが珍しくない。また、ヨーロッパ でのツアーでは豚の血を会場に撒くなどの過激な演出でマスコミ からもバッシングされた。


聖書を破るマンソン ステージ上で、聖書を破くマンソン。


マンソンが聖書を破り捨てたのは、演出で面白おかしくする意味だけじゃなかったと俺は思ってる。

自分たちがモラル(良識)だと言う人間たちは、コロンバインの件で、マンソンにも責任があるとして、彼を攻撃し、活動を妨害した。


モラル(道徳)や常識や不謹慎という言葉を使い、マンソンを攻撃した人間は多い。

しかし、コロンバインの件で、彼に責任があると筋道立てて、説明できる人間はいなかった。


マンソンの歌を聴いた何人かは犯罪をするという考え方で、モラルを謳う人間たちがいる。

モラル(道徳・良識)という言葉を使う人間たちが、社会的に認められる立場の人間(政治家・宗教家)であったから、人々はマンソンを糾弾することがモラルだと信じてしまった。


集団は過ちを犯しても責任をとらない。


正しいことをしたつもりで、過ちを犯したこと気づいても、責任を取らない数の暴力へのメッセージとして、言葉だけで説明さえ出来ない安っぽいモラルを振りかざして他人を攻撃する人間たちへの皮肉のために、マンソンは聖書(道徳・良識)を破いてみせたんではなかろうか。




Marilyn Manson - Disposable Teens

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3187788



しかしマンソン自身は、単なるキリスト教批判ではないと主張している。

「Disposable Teens」という曲の中で「俺は本当の神を憎んだことは一度も無いが、人々が信じる神は大嫌いだ)」と歌っているのはその一例。


また、『Holy Wood : In the Shadow of the Valley of Death』の発表や、その後の「Guns, God, Government Tour」では政府、銃問題に加え、アメリカに蔓延する狂信的なキリスト教原理主義 に対する反抗をテーマとした



でも彼らは、自分たちが正しいことを説明ができないのに、人を攻撃するんだよ。

自分たちが正しいからという理由にならない理由でね。


マリリン・マンソンの、モブシーンで〆。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1640696

遺伝子

Who's afraid of designer babies? [1of4]

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3939936



遺伝子を操作して優秀な子供を作ることが、もうできる時代なのね。(´・ω・`)フーン

この動画の続き最後の4つめで、ナターシャ・ビタモアはこう言っとる。



遺伝子工学の発達によって

病気の遺伝子の排除が可能になったなら

それをしないのは恥ずべきことです


有害な遺伝子が子供に伝わるのを

未然に防ごうとしないのは倫理に反します


また、それを許すことも罪悪です


遺伝子に手を加えるのは正しいことです




トランスヒューマニズム

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0


トランスヒューマニズム : Transhumanism超人間主義などと訳される)は、新しい科学 技術 を用い、人間 肉体 認識 能力 を進化させ、人間の状況を前例の無い形で向上させようという思想である。また、トランスヒューマニズムは人間の機能拡張やその他将来の科学技術の開発・使用により、将来起こりうることを研究 する学問 でもある。



さてさて、どうなんだろうね。(´・ω・`)

難しいことは俺にはよくわかねえけど、なんだかおっかねえ話に聞こえてまうなあ。


病気の遺伝子を排除すれば、子供が病気にならないなら、子供にとっては幸せだと思うわ。


それはわかるんだけど、それをしないのは【 悪 】だとか、病気の遺伝子を排除せず自由に産むことも【 悪 】だと決めるビタモアの言葉には疑問を感じてしまう。

だって、経済的に処置ができない人たちだって絶対にいるわけだかんね。


経済的に貧しい国なら、そんな処置はできないよ。

国家、民族単位で考えないとアカンような気がするわあ。


必ず差別に発展するであろう考え方のように思えて怖いわ。


俺が遺伝子に無知だから、怖さを感じるのかもね。

なにも問題はないのかもしれない。

遺伝子とは違うけど、考え方というか、なんだかナチスを思い出しちゃうなあ。




優生学

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%84%AA%E7%94%9F%E5%AD%A6


優生学(ゆうせいがく、eugenics)は、1883年 イギリス フランシス・ゴルトン によって、ギリシャ語の「健全な誕生」または「健全な血統」を意味する語から作られた造語で、社会的介入により人間の遺伝形質の改良を提唱する社会哲学 である。彼の著書『遺伝的天才』の中で提唱された



ナチス

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84


ナチスは政敵のドイツ人 ユダヤ人 ジプシー のような少数民族、エホバの証人 および同性愛者 障害者 など彼らの価値観で不潔であると考えられる人々の迫害を通じてその目的を追求した

1933年 に成立した「断種法」の下、ナチスは精神病 アルコール依存症 患者を含む遺伝 的な欠陥を持っていると見なされた40万人以上の個人を強制的に処分した。1940年 になるとT4 安楽死プログラム によって何千人もの障害を持つ病弱な人々が殺害された。




うーん、まだ詳しくわからんからなんとも言い難いわけだが。

素人の俺的には、コエーなって思っちゃうかな。(´・ω・`)


こうして生まれた人らが次々と各分野で成功し始める社会になったら、みんな子供をそうして作るわなあ。


それが経済的に出来ない家庭は、子供のことを考えてないと、ビタモアは言うんだろうか。(´・ω・`)

にわかすぎてようわからんが、なんとなしに気にとめておきたいところだわ。




できないと決めつけるな!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3392471



暇な人だけドゾ。

ヘンなスイッチが入ってるときに見ると、涙があふれてきます。

( ^ω^)俺はDVD買ったおw




ぶろっくぶろっくぶろっくぶろっくぶろっくぶろっく



遺伝子組換え作物の大手『モンサント社』 後編 (1/3)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3677641



まあ遺伝子つながりってとこです。(´・ω・`)

これもなんだか、おっかない話です。




ぶろっくぶろっくぶろっくぶろっくぶろっくぶろっく




Tahiti80

9/10に3年半ぶりのニュー・アルバム『ACTIVITY CENTER』をリリースするタヒチ80。そんな彼らの、同アルバム発売にあわせての来日が決定した。今回の来日では、アルバムのプロモーションにあわせて、9/10(水)19:30~HMV渋谷店にてインストア・ライヴも行なうとのこと。


ほほー、タヒチ来ますか、渋谷HMV。(・ω・)

どんな新譜になっとるのか、にわかな俺も楽しみデス。



タヒチ80の、1000タイムスで〆。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm940236

ぬーん

YouTubeRESCUE ME/FONTELLA BASS

http://jp.youtube.com/watch?v=dwt3kr0_l6I




フォンテラ・バス  知っとる人は知っている、フォンテラ・バスさんです( ^ω^) 


さてこの曲、なんとなく聴き覚えがないかしら?(・ω・)どう?


そうだね、【天使にラブソングを】で使われてたから若年層でも知っとる人は知ってるね。( ^ω^)

俺らが生まれるずっと前の1960年代に大ヒットした曲だそうだよ。


であ、この曲が違う映画で使われてることは知っとるかしら。

その時代を代表する曲は、いろいろな映画で使われたりしてるから、とても全部は把握できないよね。



キアヌ・リーブスの映画【 スピード 】でも使われてたなあと思って、いまサントラ引っ張り出して聴いたら、フォンテラ・バスじゃなく、パット・ベネターのカヴァーだったわ。


流行歌がどんな映画に使われているか、すべて知っているという人は、まずいないわな。(´ω`)



ぐっすりぐっすりぐっすりひよこひよこひよこピピピ~♪




曲名つながりってだけでカヴァーとかじゃねえです。サーセン


ホーソーン・ハイツの、レスキュー・ミーで〆。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4180232