第252回
リビングパートナーのブログへ
お越しいただきありがとうございます
株式会社リビングパートナー
代表の伊藤雄二(いとうゆうじ)です
私がハウスメーカーで
住宅営業を始めてから35年
これまで
150件以上の新築住宅と
1,800件以上のリフォーム工事の
お手伝いをしてきた経験から
あなたのために
あなただけの
心地よい住まいを
全力でサポートさせていただきます

今日もよろしくお願いします
2025年11月16日のブログ
その時のブログでは
今からやと間に合わん
言うとったんや
国も
補助金事業は今年度で最後
言うとったしね
ちなみに
昨日現在で
先進的窓リノベ事業の申請率は
55%
前回も言うたけど
「内窓」については
メーカーの納期が
1ヶ月以上かかっとるし
いま
工事契約をして
工事待ちの人以外は
今年度の申請は難しい
「住宅省エネ2026キャンペーン」概要発表
お客様からも
「来年も補助金出るんでしょ?」とか
「今年間に合わんかったらどうしよう?」など
お問い合わせはいただいとったんやけど
11月28日
国土交通省から発表がありました!
役所の文書やし
何やら読みにくいんやけど
おおよそ
今年度と同じ内容やと思っていい
ただし
国会で補正予算が成立することが前提ねんと
どんな工事が対象?
既存住宅(リフォーム)の場合は
大きく4つある
① 高断熱窓の設置
→ 最大100万円/戸
② 高効率給湯器の設置 (エコキュート、ハイブリッドなど)
→ 最大17万円/台
③ エコジョーズ・エコフィールへの交換
→ 最大10万円/台
④ 開口部・外壁・屋根・床の断熱改修
子育て対応やバリアフリー工事
→ 最大100万円/戸
〇 組み合わせることで補助額アップ!
〇 蓄電池の導入支援とも併用可能(補助率3/10)
「光熱費が節約できる工事」
「これからの暮らしに寄り添う工事」に
国として補助しますよって感じかな
こんな人に考えてほしい補助金や
・築20〜40年の戸建てにお住まいの人
・ガス給湯器がそろそろ寿命で不安って人
・冬の寒さがツラい、結露もひどいって人
・お風呂が寒くてヒートショックが心配って人
これからの暮らしの
安心・健康・経済性を
考え直す絶好のチャンス!
「大掛かりなリフォームはハードル高いわ」
そんな人には
【 窓 と 給湯器】
これだけしても
毎日の暮らしはガラッと変わるはず
そしてこの工事
「令和7年11月28日以降に
工事着手したもの」
が対象になるんやわ
今から工事してもいいですよ!
ってこと
この冬の寒さ対策に間に合うかもってことや
国の補助制度は
うま~く使えば
お客様の負担がまんで軽くなる
ほやけど
「補助金の申請とか面倒ねんろ?」
と思っとるかも
そこはオイラが
ちゃーんとサポートすっし
何も心配せんでいいよ
せっかくの補助金
使わなもったいないわいね
「そろそろ給湯器どうしようか…」
「冬の結露、なんとかならん?」
どんな話でもいいし
いっぺん相談してみて
安心して
ずーっと心地よく暮らせる住まいを
一緒に考えんかいね
今日もあんやと
また明日ね
ゆったり・まったりできる住まいを
じっくり考えてみませんか?
住まいのことなら
なんでもお応えします
お気軽にご相談ください![]()
![]()










