第224回

 

 

リビングパートナーのブログへ

お越しいただきありがとうございます

 

株式会社リビングパートナー

代表の伊藤雄二(いとうゆうじ)です

私がハウスメーカーで

住宅営業を始めてから35年

これまで

150件以上の新築住宅と

1,800件以上のリフォーム工事の

お手伝いをしてきた経験から

あなたのために

あなただけの

心地よい住まいを

全力でサポートさせていただきます

 

 

初めてお越しの方は

私の自己紹介から

お読みください

自己紹介は

こちらです

 

 TODAY'S
 
今日もよろしくお願いします

 

 

ついこの前

ネットニュースを見てたら

目に飛び込んできた記事があってん

 

 

いまどき

ホントにこんな営業しとるんかな?

オイラが営業してた30年近く前の話じゃないんか?

そんなことを感じながら読ませてもろたわ

 

 

 

 家づくりは「急いで決める」ものではない

 

うちらが提供している「住まい」は

ただの「モノ」じゃなくて

お客様の暮らしそのものや

 

そして

多くのお客様にとっては

一生に一度の大きな買い物ねん

 

そんな大切な決断を

「今決めないと損ですよ」とか

煽られて決めていいはずないやろ

 

ほやし

オイラはお客様には

「納得できるまで

 何度でも打ち合わせしましょう」

ってお伝えしとるんやわ

 

焦ったり、損得勘定で決めた住まいは

あとから必ず後悔につながる

 

「悩んでいい」

「比べていい」

「立ち止まっていい」

 その姿勢を尊重するのが

本当のプロやと思っとる

 

 

 

 不安や疑問に、じっくり寄り添う

 

家を建てるときには

たくさんの疑問や不安が生まれるもんや

 

この間取りで暮らしやすい?

断熱性は大丈夫?

将来のライフスタイルにも合っている?

 

こんな不安を解消するには

「口がうまい営業トーク」でなくて

「お客様とのじっくりとした対話」が大切や

 

お客様の言葉にならない想いや

本音の部分まで聞き取れるよう

じっくり、ゆっくり

お話する時間を

何より大切にしとる

 

 

 

 「性能」その先の「信頼」こそ本質

 

もちろん

住宅性能についても妥協はしとらんよ

高気密・高断熱、耐震性とか

求められる水準はすべて対応しとる

 

ほやけど

それだけでは足りんと思うんや

住宅性能や価格だけでは比較できん

「信頼できる人に任せたい」という想いこそが

住まいづくりの本質なんやと思っとる

 

 

 

 「売る営業」より

  「選ばれるパートナー」に

 

今回の記事を読んで強く感じたのは

「売ること」ばかりを目的にした営業は

これからの時代に合わんということや

 

これからの家づくりに必要なのは、

数字を追う営業マンではなく

 

お客様の暮らしに寄り添う相談相手

リビングパートナーは

「家を売る」んじゃなくて

「あなたと一緒に考えるパートナー」

でありたいと思っとる

 

 

家を建てるというのは

「人生の土台をつくること」

 

 お客様とオイラの間に

揺るぎない信頼関係がなければ

良い家づくりはできん

 

「話を聞いてくれてよかった」

 「この人に任せて本当によかった」

 

そう思ってもらえることが

何よりの喜びやわ

 

 

 

今日もあんやと

また明日ね

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆったり・まったりできる住まいを
じっくり考えてみませんか?

 

 

住まいのことなら

なんでもお応えします

 

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