第287回

 

 

リビングパートナーのブログへ

お越しいただきありがとうございます

 

株式会社リビングパートナー

代表の伊藤雄二(いとうゆうじ)です

私がハウスメーカーで

住宅営業を始めてから35年

これまで

150件以上の新築住宅と

1,800件以上のリフォーム工事の

お手伝いをしてきた経験から

あなたのために

あなただけの

心地よい住まいを

全力でサポートさせていただきます

 

 

初めてお越しの方は

私の自己紹介から

お読みください

自己紹介は

こちらです

 

 TODAY'S
 
今日もよろしくお願いします

 

 

 

 お正月の着信

 

正月2日

日帰り温泉でのんびり風呂入って

帰りがけ

ロッカーに入れてあった携帯をみたら

着信があってん

 

登録されとらん番号やけど

「この番号ってもしかしたら???」

 

そう思って

すぐに折り返しの電話をしたら

やはり
11月にうちのお客様が
突風で看板を飛ばされてしまって
その破片で被害を受けられたお宅やってん

 

 

そんときのブログ

下差し下差し下差し

 

そんときの写真

 

お相手の方は

「正月早々電話してすみません

 実は、車庫の屋根に穴が開いてみたいなんです

 あの時気づけばよかったんやろうけど

 今になって、雨漏りしてから気づいたんで

 正月休みはわかっとるんやけど

 連絡だけしとこうと思って

 仕事始まったら見てほしいんやわ」

 

クレームでもなく

お急ぎでもなく

とりあえず連絡しとこ

そんな感じで

 

内容によっては

駆けつけんなんかもしれんけど

今回は

仕事始めの日に伺うことになってん

 

 

 

 

 「こんなことで連絡していいのかな?」

 

住まいのことで
「ちょっと気になるな」
「こんなことで連絡していいんかな」
って思うこと

意外とあると思うんや

 

実際にこれまで
「もっと早く言えばよかったわ」って
言われることが何回もあったし。。。

 

水がポタポタしとるとか
照明がチカチカするとか
引き戸の動きがちょっと重いとか

 

正直に言うと
その段階で連絡もらえるのが

一番ありがたい!

 

 

今はLINEで写真を送ってもらえるだけでも


※Geminiくんが描いたイメージです

 

「すぐに見に行かんなん」
「これは急がんでも大丈夫」って
だいたい判断できることも多い

 

 

逆に
「そのうち直そう」
「忙しそうやしな」って
我慢しとるうちに

連絡するの忘れてしまって
後でちょっと大きな話になるケースも

何度か経験しとる

そうなると
お金も時間も余計にかかってしまう

ことにもなりかねん

 

 

うちとお客様との距離感って

大きな会社にはマネできんくらい

近い関係になりたいと思ってるし

そうしてきてるつもり
 

建てた後の
「これ、どうしたらいい?」
「こんな時どうすればいい?」
そんな声をもらえる関係でおりたい

 

小さな相談ほど
「ちゃんとかわいがってくれとるな」って
感じて嬉しくなる

 

普段の暮らしの中で
「ちょっと気になる」
「これ、大丈夫かな」
そう感じたら
遠慮せんと声かけてちょうだい

 

 

うちとお客様
協力業者さんも含めて
オイラはみんなで

「Oneチーム」

やと思っとる

 

困った時に相談できる相手がおるって
それだけで安心やしね

「こんなこと聞いていいんかな」
そう思った時こそ
気軽に連絡してもらえたら嬉しいです!

 

 

今日もあんやと

また明日ね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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