最近は山崎にマッカランとコスパが高いので、
2、000円代の次なるウイスキーを探しに地元のチェーン酒屋に
とりあえず無難にシーバスを…と思ったけど、
やっぱいろいろ飲んでみたいんで、
他を見ていてグレンリベット12年が目に入り、
なんか名前も聞き覚えがあり有名どころだったような…
シングルモルトでミニボトル付きなんで、こいつに決定(☆∀☆)ノ
さっそく頂くと、やさしく甘くてすっと抜ける感じで香りも良く
うん、美味しい(☆∀☆)ノ
これは好きになりそう♪
ちなみに調べてみると、
>百以上ある現存のシングルモルトの蒸留所の中で
どの蒸留所が一番古いのかというのは曖昧でよく分りません。
しかし、「 政府公認 」という冠がつくと、
「ザ・グレンリベット」という蒸留所が第1号です。
と、いうことで、冒頭の字は
グレンリベット ( その静かな谷に流れる リベット川 ) の 意味です。
嫁さん誕生日なんで購入しました♪
こんなのです(☆∀☆)ノ
>食べ始めると、いつの間にかその魅力にはまってしまう「アフィネ・オ・シャブリ」。
ウォッシュらしい強さは「エポワス」ほどではありませんが、決してもの足りないものではありません。 むしろ、その美味しさは口に入れて数秒後から本領発揮されるため、食べるほどにひきつけられてしまうチーズなのです。
放たれるウォッシュ特有の香りの中からは、表面を洗ったシャブリの香り。
塩味はしっかりとしているものの、ミルクの甘味や奥行きのある味わいが あとから口中に戻ってきて、本当の美味しさが広がっていきます。
バケットやクラッカーにぬっても美味しく召し上がれますが、お飾りがなくてもいくらでもスプーンがすすんでしまう、そんな味わいなのです。
ということで、一度知ってから、
記念日にはワインと一緒によく頂いてます(*´д`*)
今回のディナーは、シーフードトマトパスタに
トマトに自家製バジル刻んだのを載せて塩とオリーブちょいと
そして以前の購入してとっておいたカレラで頂きます(☆∀☆)ノ
最後はカンパーニュもどきとチーズが最高と笑顔に喜んでくれました♪
こんなのです(☆∀☆)ノ
>食べ始めると、いつの間にかその魅力にはまってしまう「アフィネ・オ・シャブリ」。
ウォッシュらしい強さは「エポワス」ほどではありませんが、決してもの足りないものではありません。 むしろ、その美味しさは口に入れて数秒後から本領発揮されるため、食べるほどにひきつけられてしまうチーズなのです。
放たれるウォッシュ特有の香りの中からは、表面を洗ったシャブリの香り。
塩味はしっかりとしているものの、ミルクの甘味や奥行きのある味わいが あとから口中に戻ってきて、本当の美味しさが広がっていきます。
バケットやクラッカーにぬっても美味しく召し上がれますが、お飾りがなくてもいくらでもスプーンがすすんでしまう、そんな味わいなのです。
ということで、一度知ってから、
記念日にはワインと一緒によく頂いてます(*´д`*)
今回のディナーは、シーフードトマトパスタに
トマトに自家製バジル刻んだのを載せて塩とオリーブちょいと
そして以前の購入してとっておいたカレラで頂きます(☆∀☆)ノ
最後はカンパーニュもどきとチーズが最高と笑顔に喜んでくれました♪
7月に入って、まだ梅雨は明けてないが夏本番間近ですな(゚∀゚)
特に季節を感じるの食卓です。
嫁さんの友人から頂いた、新潟直送の採れたて茶豆♪
かるく2分茹でただけで食べごろ、一つつまむと(゚д゚)ウマー
あれ?とうもころし?と思ってしまうような甘みがあって美味しい♪
塩もふらずに食べれそうだったけど、
つまみなんでかるーく振って頂きました。
そして更に採れたてとうもころしの頂いたので
バターコーンにして旨い(*´д`*)
旬のものはやっぱ旬が一番うまいです。
茶豆がちょいと気になって調べてみました。
↓コピペ
枝豆(茶豆)
大豆の未熟な内に茎ごと収穫した物(未成育大豆:大豆は種になるが枝豆は種にならない,熟していない青い大豆を昔は枝付きのまま茹でた事がある:枝付き豆・枝成り豆)で、緑黄色野菜感覚で食べます。大豆よりビタミンAやビタミンC等が豊富で低カロリーです。
枝豆の出荷(大豆より単価が高い)は早生(わせ)の6~7月(開花後25~30日頃)が一般的で、枝豆用の品種(未熟種子の時に甘味がある)が使われています(青大豆イコール枝豆と言うわけではありません)。
香りが強く風味(旨味のアミノ酸,甘みの糖分が多い)が他の枝豆より良いのが特徴で、美味しい物を提供する為に実入りの少ない(アミノ酸や糖分が多い内に)やや若取りで収穫して出荷(7月下旬から8月中旬)します。茶豆や「だだちゃ豆」は莢の中の薄皮が茶色のや莢の(うぶ)毛が茶色の品種です。
新潟市の小平方(こひらかた:旧黒埼町の地区)の「新潟茶豆{黒埼茶豆(くろさき茶豆)}」等が有名ですが、ルーツは「だだちゃ豆」{庄内平野(山形県鶴岡市),だだちゃ:「おやじ」・「お父さん」を意味する}の様です。
特に季節を感じるの食卓です。
嫁さんの友人から頂いた、新潟直送の採れたて茶豆♪
かるく2分茹でただけで食べごろ、一つつまむと(゚д゚)ウマー
あれ?とうもころし?と思ってしまうような甘みがあって美味しい♪
塩もふらずに食べれそうだったけど、
つまみなんでかるーく振って頂きました。
そして更に採れたてとうもころしの頂いたので
バターコーンにして旨い(*´д`*)
旬のものはやっぱ旬が一番うまいです。
茶豆がちょいと気になって調べてみました。
↓コピペ
枝豆(茶豆)
大豆の未熟な内に茎ごと収穫した物(未成育大豆:大豆は種になるが枝豆は種にならない,熟していない青い大豆を昔は枝付きのまま茹でた事がある:枝付き豆・枝成り豆)で、緑黄色野菜感覚で食べます。大豆よりビタミンAやビタミンC等が豊富で低カロリーです。
枝豆の出荷(大豆より単価が高い)は早生(わせ)の6~7月(開花後25~30日頃)が一般的で、枝豆用の品種(未熟種子の時に甘味がある)が使われています(青大豆イコール枝豆と言うわけではありません)。
香りが強く風味(旨味のアミノ酸,甘みの糖分が多い)が他の枝豆より良いのが特徴で、美味しい物を提供する為に実入りの少ない(アミノ酸や糖分が多い内に)やや若取りで収穫して出荷(7月下旬から8月中旬)します。茶豆や「だだちゃ豆」は莢の中の薄皮が茶色のや莢の(うぶ)毛が茶色の品種です。
新潟市の小平方(こひらかた:旧黒埼町の地区)の「新潟茶豆{黒埼茶豆(くろさき茶豆)}」等が有名ですが、ルーツは「だだちゃ豆」{庄内平野(山形県鶴岡市),だだちゃ:「おやじ」・「お父さん」を意味する}の様です。



