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千葉の外房で田舎暮らし!明正不動産BLOG

千葉県いすみ市で田舎暮らし物件を扱っている明正不動産のブログ。物件情報、不動産・建築・リフォームお役立ち情報、業界裏話、地域の情報など書いています。
海・山・川・湖など自然に満ちた千葉外房の田舎暮らしを応援しています。

現在いすみ市では、台風13号の影響で大雨が降って
います。予定していた仕事が出来ないのでブログを
書いています。

さて、健康意識が高い人はご存じだと思いますが、
日本で許可されている食品添加物の数は1500種類を
超えています。

 


さらに、水道水の残留農薬、フッ素、建材に含まれる
ホルムアルデビトに加え、衣類や化粧品・芳香剤にも
化学物質が含まれています。

アトピーやアレルギーの多くも病は体の中に入った
分解できない化学物質が原因であることが多いのです。

病院で処方される薬にも副作用があります。

熱が出たくらいで病院に駆け込む人がいますが、
熱が出るのは免疫が病原菌と戦っているからであり、
それを薬で抑えてしまうと後遺症が出たりします。

最近はオーストラリアやアメリカで家畜にmRNA枠珍を
接種したり、食品や調味料にコオロギ粉末を混ぜたり
不健康になる仕掛けがたくさんあります。

なので、現在は薬も化学物質も食品添加物も避ける
事が出来ません。

ところで自然療法派の方の本を見ると、薬や化学物質・
食品添加物等危険性は書いていても避けられない時の
対処法を書いている方は殆どいません。

 

不安や恐怖を感じると逆にそういう現象を引き寄せる

可能性があるため、危険だと警鐘を鳴らすだけでは

ダメだと思うので、薬や食品添加物等を避ける事が

出来ない時の対処法を書いてみます。

かなりマニアックな話なので信じる信じないは個人の
判断に委ねます 笑

全ての物質は素粒子から出来ています。
病院で処方される薬も食品添加物も化学物質も同じ。

また、量子・波動的には、同じ物資でも有害か無害かは
波動の高低で決まると言われています。

という事は、有害物質を避ける事が出来ないのであれば、
食品や薬の波動を変える事が出来れば、薬・食品添加物・
ワクチンなどの害を中和出来るという事になります。

mRNAコロナワクチンも同じ事が言えると思います。

そして現在では波動が変われば薬や食品添加物からの
害を中和出来るという発想転換の元に開発された商品が
いくつも販売されています。

CMC健康クロス

 


添加物の多い食品・遺伝子組み換え食品を食べざるを
得ない時、どうしても薬を飲まなければならない時は、
CMC健康クロスのような薬や添加物波動を変える

グッズを使用します。

私は頭痛薬を飲むと具合が悪くなったりしますが、
去年、CMC健康クロスの上にバファリンを1日置いた
後に飲んだら胸やけが起こりませんでした。

ムー雫ペンダント

 

2023年1月に購入したもの


CMCシリーズの類似商品ですが、実際に使用してみて
波動値は高いと思いました。仕組みはCMCと似ています。


電磁波を防ぐペンダントは、CMCペンダント、美波動、
セブンプラス、テラチップなど色々ありますが、
私はこちらを採用しました。

 


CMCもMuも添加物入り食品の近くに置いて食品の波動を
上げて害を中和する使い方もあるようです。

 

ちなみに携帯用のムー電磁波シールもあります。

CMCエレメントよりも強力です。

 

 

DioDiaカード

 


diodiaというタッチしたものの波動を変換するカード

があります。あるセラピストさんにオーリングテストで

見てもらった所、エネルギー変換されているとの

事でした。不動産にも活用出来ると思います。


コロナワクチンの害も接種した直後にDioDiaカードで

タッチすれば、副作用を6~8割抑制する事が出来ると

言う情報を見た事があります。

本当かどうか分かりませんが・・。

私は薬や食品添加物を避けられない時、CMC健康クロス

+DioDiaカードで対処しています。

上記は実際に私が使ってみたものですが、他にも量子
波動変換グッズはあると思います。

 


風水・家相の良し悪し、方位の良し悪しも、突き詰めれば
波動値(エネルギー値)の高低だと思うので、量子波動
機器やグッズを活用するで悪い影響を軽減出来るのでは

ないかとと思います。


この手の商品は日本では怪しいという人がいますが、
今は当たり前のように使用されているスマホも、
もし50年前にタイムスリップしてスマホの話をしたら
怪しまれたりキチガイ扱いされると思います。

量子・波動の先進国であるドイツでは当たり前のように
使われているようですし、日本でも10年後は当たり前に
なると予想しているので、近未来は不動産でも活用され

るのではないかと思い今から注目しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナをキッカケに病気を治す事よりもワクチンや
治療薬で儲ける汚医者様が多い事が分かりましたが、

建築・リフォーム業界も長持ちする質の良い家を造る

よりも、いかに儲けるかを考えて質の悪い製品を作り

リフォームや建て替えで儲けようとする建築利権に

まみれています。

 

これは前にも書きましたが、ハウスメーカーの中には、
自社独自のサッシや住宅設備を使い、設備が壊れたら
家を建てたハウスメーカーの製品を使わないと直せな
い会社もあります。


他社の製品を取り付ける場合は、サッシ枠から造り
直さないと補修が出来ません。

ハウスメーカーを通さず他社でリフォームをすると
10年保証の対象外になる会社もあります。

 

大手ハウスメーカーP社の家 (約20年で外壁劣化)

 

実際は10年以内に不具合が発生。

P社に保証期間内の補修をお願いするが解決せず。

施主さんがP社に補修の見積もり依頼をしたら

ナント、400万円超の見積もりが来たそうです ガーン

 

その後、当社で仕入れた後に外壁の約4分の1を

張替えてから塗装しました。

 

こちらはメンテナンスフリーで50年以上持つ外壁

 

こちらで張り替えたとしても400万円もかかりません。

35坪くらいの家なら200万円台で収まります。

(地元工務店ならどんなにかかっても300万円くらい)


実際、過去にあるハウスメーカーの家を買い取って
リフォームした事がありますが、軽量鉄骨造で木造の
ようにはいかず、壊れた設備自体が生産中止で
困った事が何度かあります。

エコ給湯器など10年~15年で生産中止のメーカーが
ありますが、そうなると故障しても基盤だけ交換が
出来ず、本体ごと交換する羽目になったりします。

建材・設備メーカーとしては長持ちされたら回転率が
上がらず儲からないので、より多くの利益を得るために
わざと壊れ易い物を作って、リフォームや買い替えで
儲けようとするのです。(建築利権)

こんなトラブルもありますので大手だから安心とは

言えません。(上記P社の例に似ています)

 

 


会社の規模が大きい程、より多くの利益を得ないと
会社は存続できないので、中小零細企業よりも
建築利権まみれの会社が多くなる傾向があります。

昭和60年代~平成3年頃のバブルの頃に建った

建物に酷い建物が多いです。

建築確認を取得して完了検査も済んでいるから安心
かどうかは別問題。

前にも書きましたが、建築確認を取って完了検査済の
建物よりも建築確認を取っていない古民家の方が

遥かに長持ちしたりします。

 

病院で処方された薬を飲んでいる人よりも、

薬を飲まず自然療法で治す人の方が病気にならず

健康だったりするのと似ています。


もし私が新規で家を買うとしたら、価格が安くても
早く壊れる家は選ばず、少々価格は高くても長持ち
する家を選びます。


購入後のメンテナンス費用を安く抑えられるし、
健康面でも軍配が上がるので数十年単位で見れば
長持ちする家の方が良いと思うからです。
 

ヤフーニュースを見ていたら岸田総理が2030年代半ば
までに「最低賃金1500円」まで引き上げることを新たな
目標に掲げたという記事を見かけました。

 


このニュースについて事業者の立場で私の独断と
偏見を交えて意見を書いてみます。

まず最低賃金を上げるげると口では簡単に言えますが、
事業者は上がった人件費に見合うだけの利益を出さ
ないと給与が払えません。

民間企業の資金は無限ではなく有限です。

極端な話、パートさん10人を自給1000円で雇っていた
のをいきなり1500円に上げた場合、余程利益が出て
いなければ会社は倒産します。

急激に最低賃金を上げるのはリスクがあるので
2030年代半ばまでに「最低賃金1500円」という部分
については妥当な線かなと思います。

パートさんに支払う自給についてですが、
自給1500円に見合う能力のある人には1500円を支払い、
自給2000円に見合う能力のある人には2000円支払う
という考えの経営者は多いと思います。

しかし、個人のスキルを無視して法律で最低自給を
決めるのは色々と弊害が出て来ます。


最低自給云々の前に、そもそも物価が上昇している
のは、アメリカのポチ岸田政権がこういう愚策を連発

しているのも原因の1つだと思います。

 

 

 

ウクライナ電撃拷問では、復興支援20兆円を約束

 (財源はもちろん国民の税金)

 

事業者の立場だと、現在は社会保険料や雇用保険が
上がり続けいるので負担も大きいです。

従業員の立場だと、社会保険料や雇用保険が上がって
いるので給与が少しくらい給与が上がっても手取りは
変わりません。


最低時給を上げるよりも、社会保険料を下げたり、
効かないばかりか有害なコロナワクチン接種などに
無駄な税金を使うのを止めたり、海外へのばら撒き
を止めたり、政治家の報酬を下げたりするべきだと

思うのです。


同じ賃金でも税金の負担が減れば給料の手取りも

増えます。

 

ついでに言うなら、賃上げをすれば企業は利益を

得るために自社商品の値上げをする。

物価が上がる=お金の価値が下がる。

賃上げをしてもお金の価値が下がれば根本的な

解決になっていませんね。


話の論点は少し変わりますが、不動産会社が人件費を
上げるためには物件価格を上げるか1物件あたりの
利益を増やす必要があります。

しかし現在は物価が高騰しているにも関わらず家を
買う人の給与が上がっていないので、物件価格が
上がると住宅ローンを組めない人も出て来ます。

事業者の立場から言うと、数年前と比べて建材価格や
設備価格が高騰しているため、その分、仕入れ原価も
高くなっています。

また不動産会社が売主の場合、建物に消費税がかかり
ますが、消費税率が上がる程 負担が大きくなります。

そんな中で利益確保をするために事業者は人件費を
少しでも減らしたいと思うもの。

景気が良くないのに最低賃金を上けたらその分利益

が減るので人員削減を検討する企業が増える。

リストラされた人が生活保護を受けたら納税の負担も

増えます。

最低賃金引き上げが必ずしも悪いとは言いませんが
賃上げのタイミングを間違えるとかえって景気が悪化
してしまう事もあるという事です。

なので、民間企業で働いた経験も、経営者の経験も
無い政治家や官僚が一方的に政策を決めるのではなく、
各分社の専門家、民間企業の経営者やサラリーマン
経験ある人の中から政治家を選ぶべきだと思うのです。

不動産業界や建築業界経験も無い人達が一方的に
宅建業法や建築基準法を改正しても良い法案なんか
出来るわけがありません。

実力と経験があるだけでなく、外国勢力の言いなりに
ならず本気で国を良くしようと考えている人のみが
政治家になれる仕組みに変わって欲しいです。
 

長生郡白子町の関小学校近くにある本格和風住宅
(5LDK+WIC)を仕入れました。

 

土地:229.23㎡ 建物137.01㎡(平成2年築)


物件は今年の2~4月の間、売買仲介で売出していま
したが、売主の体調不良などにより一旦売りやめ。

その後、売主さんが遠方に引っ越す事になり、
引っ越し日に合わせて買い取る流れになりました。

平成29年と令和2年のリフォームを合わせて補修には
1000万円超かかっています(ほぼリノベーション)

汚れているリビングダイニングのクロスのみ貼り
替えてから再販売開始となりますので、9月中旬
には公開出来ると思います。

あと ここだけの話ですが、
販売開始前に数霊REIWAで土地・建物のヒーリング
に加えて、タイムウェーバー(TimeWaver)
土地・建物のエネルギー調整を行う予定です。

 

量子波動機器の効果をマーケディングを兼ねて

調査しているだけでHP上には公開しません。

 

 

 

約3年前から西洋医療の裏側について調べていますが、
調べれば調べる程 疑問点・矛盾点が出て来ます。

今回はうつ病について私の独断と偏見を交えて書いて
みますが、昔はうつ病という病気は無かったようです。

 

現在はストレス社会ですが、
嫌な仕事を我慢し続けてたり、心身的な大きなストレス
がかかり続けると心身のバランスが崩れます。

心身のバランスが崩れると「体が怠い、気分が落ち込む、
やる気が出ない、眠れない」などの症状が出る。

これが鬱症状と言われるものです。

 

心身が悲鳴を上げているために症状が出ているのだから

本来は無理せず休息する事で多くの症状は改善・回復に

向かうと思うのです。

 

休息中に趣味を楽しんだり、旅行に出かけて綺麗な景色

を見たりするのも良いと思います。

人間が持っている自然治癒力だって高まります。

 

メタトロンなどで体のエネルギー状態と症状が出ている

原因や改善方法を調べて崩れたエネルギーバランスを

調整する方法もあります。


ですが、精神病院に行くと「うつ病」と診断されて大量の

薬を処方されるようです。

 

しかし薬で一時的に症状を抑える事は出来ても症状を

根本から治す効果などありません。

 

向精神薬に本当に効果があるのなら症状が改善する

はずですが、良くなった例を見た事がありません。

 

うつ症状が出た時に多くの人は薬を飲んで症状を

抑えて頑張ろうとするので逆効果。かえって治癒する

までの時間がかかったりします。


当社の貸家に向精神薬を飲んでいる入居者がいま

すが10年以上も薬を飲んでいるのに一向に良くなる

気配がありません。

なので結果を見る限り、製薬会社と汚医者様が儲かる

だけの医療ビジネスだと思うのです。

あと、ご存知のように薬には副作用があります。

例えばパキシルという抗うつ剤の副作用を医療添付文書
で調べてみると、自殺願望、情動不安定、敵対的行為、
自傷などの副作用が明記されています。

 

 

 

ナント、向精神薬の副作用は精神疾患 ガーン


船瀬俊介氏によると、通り魔などの犯罪を起こした

犯人の約9割に精神科への通院歴があったとの事。

DV(ドメスティック・バイオレンス)が増えている
のも向精神薬が影響しているのかも知れません。


今は薬の副作用もスマホ1つで調べられる時代なので、
汚医者様が処方したから薬を飲むのではなく、

自ら医療添付文書で調べた上で飲む飲まないを判断

した方が良いと思います。