現在いすみ市では、台風13号の影響で大雨が降って
います。予定していた仕事が出来ないのでブログを
書いています。
さて、健康意識が高い人はご存じだと思いますが、
日本で許可されている食品添加物の数は1500種類を
超えています。
さらに、水道水の残留農薬、フッ素、建材に含まれる
ホルムアルデビトに加え、衣類や化粧品・芳香剤にも
化学物質が含まれています。
アトピーやアレルギーの多くも病は体の中に入った
分解できない化学物質が原因であることが多いのです。
病院で処方される薬にも副作用があります。
熱が出たくらいで病院に駆け込む人がいますが、
熱が出るのは免疫が病原菌と戦っているからであり、
それを薬で抑えてしまうと後遺症が出たりします。
最近はオーストラリアやアメリカで家畜にmRNA枠珍を
接種したり、食品や調味料にコオロギ粉末を混ぜたり
不健康になる仕掛けがたくさんあります。
なので、現在は薬も化学物質も食品添加物も避ける
事が出来ません。
ところで自然療法派の方の本を見ると、薬や化学物質・
食品添加物等危険性は書いていても避けられない時の
対処法を書いている方は殆どいません。
不安や恐怖を感じると逆にそういう現象を引き寄せる
可能性があるため、危険だと警鐘を鳴らすだけでは
ダメだと思うので、薬や食品添加物等を避ける事が
出来ない時の対処法を書いてみます。
かなりマニアックな話なので信じる信じないは個人の
判断に委ねます 笑
全ての物質は素粒子から出来ています。
病院で処方される薬も食品添加物も化学物質も同じ。
また、量子・波動的には、同じ物資でも有害か無害かは
波動の高低で決まると言われています。
という事は、有害物質を避ける事が出来ないのであれば、
食品や薬の波動を変える事が出来れば、薬・食品添加物・
ワクチンなどの害を中和出来るという事になります。
mRNAコロナワクチンも同じ事が言えると思います。
そして現在では波動が変われば薬や食品添加物からの
害を中和出来るという発想転換の元に開発された商品が
いくつも販売されています。
CMC健康クロス
添加物の多い食品・遺伝子組み換え食品を食べざるを
得ない時、どうしても薬を飲まなければならない時は、
CMC健康クロスのような薬や添加物波動を変える
グッズを使用します。
私は頭痛薬を飲むと具合が悪くなったりしますが、
去年、CMC健康クロスの上にバファリンを1日置いた
後に飲んだら胸やけが起こりませんでした。
ムー雫ペンダント
2023年1月に購入したもの
CMCシリーズの類似商品ですが、実際に使用してみて
波動値は高いと思いました。仕組みはCMCと似ています。
電磁波を防ぐペンダントは、CMCペンダント、美波動、
セブンプラス、テラチップなど色々ありますが、
私はこちらを採用しました。
CMCもMuも添加物入り食品の近くに置いて食品の波動を
上げて害を中和する使い方もあるようです。
ちなみに携帯用のムー電磁波シールもあります。
CMCエレメントよりも強力です。
DioDiaカード
diodiaというタッチしたものの波動を変換するカード
があります。あるセラピストさんにオーリングテストで
見てもらった所、エネルギー変換されているとの
事でした。不動産にも活用出来ると思います。
コロナワクチンの害も接種した直後にDioDiaカードで
タッチすれば、副作用を6~8割抑制する事が出来ると
言う情報を見た事があります。
本当かどうか分かりませんが・・。
私は薬や食品添加物を避けられない時、CMC健康クロス
+DioDiaカードで対処しています。
上記は実際に私が使ってみたものですが、他にも量子
波動変換グッズはあると思います。
風水・家相の良し悪し、方位の良し悪しも、突き詰めれば
波動値(エネルギー値)の高低だと思うので、量子波動
機器やグッズを活用するで悪い影響を軽減出来るのでは
ないかとと思います。
この手の商品は日本では怪しいという人がいますが、
今は当たり前のように使用されているスマホも、
もし50年前にタイムスリップしてスマホの話をしたら
怪しまれたりキチガイ扱いされると思います。
量子・波動の先進国であるドイツでは当たり前のように
使われているようですし、日本でも10年後は当たり前に
なると予想しているので、近未来は不動産でも活用され
るのではないかと思い今から注目しています。














