期待と信頼 | 8文字を唱えるだけ

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期待信頼についてお話します。

 

 

 

「信じていたのに、裏切られた・・・。」  そんな経験は、ありませんか?。

ここで問題です。 この言い方には間違いがあります。

さてどこが間違っているのでしょうか?。 

 

 

 

【期待】とは、将来その事が実現するだろうと心待ちにすること。 他の人に向けられた期待とは、都合のいいような結果を要求する行為です。 要求通りの結果であれば問題は起きないのですが、結果が要求とは違うものだった場合、怒り、もしくは悲しみ落ち込むということになります。 

 

 

 

「よくも裏切ったなっ」と相手を責めるかもしれません。「どうせ私の言うことなんか、誰も聞いてくれない」と落ち込むかもしません。 つまりは、期待をすると必ず失望が待っているのです。 

 

 

 

いっぽう、【信頼】には要求がありません。期待は要求が通らないと満たされませんが、信頼は信頼した時点で満たされています。相手を信頼するということは、その人の特定の行動や言動ではなく、その人自身の存在をそのまま受け入れるということです。  

 

 

 

信じていたら、裏切りはあり得ないということです。裏切られたと感じたのなら、始めから信じていなかっただけのことです。 「期待していたのに、裏切られた・・・。」が正しい表現です。 

 

 

 

まとめると・・・

 

 

 

期待は、価値観を要求して、「ある特定の事が起こるだろう」と思うこと。 

 

 

 

これは「やりかた」の領域にあり、これが前提にある生き方を

「山を登る生き方」と表現しています。

 

 

 

信頼は、事実を受け入れ「相手にとって必要な事が起こるだろう」と思うこと。

 

 

 

これは「ありかた」の領域にあり、これが前提にある生き方を

「ゆるふわな生き方」と表現しています。

 

 

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