「問題」と「気づき」の本質は同じで状態の違いを言う | 8文字を唱えるだけ

8文字を唱えるだけ

想像を超えて創造の世界へ導かれていく

緊張しているとき
つまり
力が入って
こころ(感情・思考)や、からだが
固まると
起こった出来事(状況・環境)の
解釈・意味づけ・物語が・・・

水が凍って氷になるように
だんだんと、動かなくなり
不自由になる

この時

人は・・・

問題があると言う


リラックスしているとき
つまり
力が抜けていて
こころ(感情・思考)や、からだが
柔らかくなると
起こる出来事(状況・環境)の
解釈・意味づけ・物語が・・・

水が温められて水蒸気になるように
どんどん、動きがでてきて
自由になる

この時

人は・・・

気づいたと言う

起こっている事に
意味はない
それに意味を付けている
こころ(感情・思考)や、
からだの
状態が
水蒸気なのか
水なのか
氷なのか
ただ、それだけ

どの状態を選んでも
誰かに迷惑を
かけていることでもない

「問題」も
「気づき」も
おなじなんだから
心配することでもない

楽しければ
どっちでもいい

だって・・・
問題を解くのが
好きって
っていうこともある

そうだ!
「問題」があるから
「気づき」もあるんだ
それがわかると
楽になるよね!
≧(´▽`)≦


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    空の状態はいつも違うよね~(*^▽^*)