『私』をほめる。
できましたか?
『私』をほめる。これも実は内側のコミュニケーションです。
鏡のまえで自分をみつめて、6人の『私』にむかって
「あなたが大好きだ」
「あなたは、価値がある」
「あなたは、この世界に歓迎されている」
と伝えていると、最初のうちは
「はずかしい」
「うそくさい」
など、いろんな感情がでできます。
(他人をほめるときの感情と似ています)
ムリしないでくださいね。
それでも、なんどか、やっているうちに
それでも、なんどか、やっているうちに
「私が大好きだ」
「私は、価値がある」
「私は、この世界に歓迎されている」
と受け取ってもいい、と思えてきます。