「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」公式ブログ(Amazon Kindle 電子書籍)

「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」公式ブログ(Amazon Kindle 電子書籍)

人生に絶望しているブラック企業勤務者、リストラされたサラリーマン、ニート、シングルマザー、フリーターらが「地球は実は銀河司令官になるための士官学校で、前の世界の記憶を失くしてここにいる」ことを思い出し、苦しい人生から脱出していくファンタジー小説です。


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クリスチャンとはイエス・キリストを信じ、彼の教えに従って生活することでこの世だけでなく次の世での幸せを求める生き方をする人々のことです。

しかしイエス・キリストを信じていない人でもそのような幸福な生活を求めているわけです。

それがうまくいかないのは、この世が理不尽(りふじん)なことだらけだからです。つまり自分には納得のいかないことばかり起こり、思い通りに人生がいかない、そしていつも「どうして自分だけがこんな目に会うのだろう」と悩んでしまいます。

みなさんはいかがでしょうか?

 

クリスチャンであってもイエス・キリストの教えの本当の意味をみんなが理解しているわけではありません。

私は日曜学校などで聖典から教える立場にある者ですが、そんな私も完全にイエス・キリストをの教えを全て理解しているわけではありません。

しかし聖典の知識、40年以上の信仰生活を通して「どうして神は我々に理不尽なこと強いられるのか」という疑問にある程度の答えを得たように思います。

次の聖句は新約聖書「第一コリント人への手紙10章13節」です。

  • あなたがたの会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。あなたがたを耐えられないような試練に会わせることはないばかりか、試練と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。
この聖句から分かるように我々が日々苦しんでいる辛い状況は「全て神が関与されている」こと。さらに「そのつらい状況は試練つまり私達の成長になることであること」そして「必ずそれを乗り越える道も備えられている」のです。
 
この聖句を基に「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」(税込み540円)という本を書きました。それはAmazon電子書籍Kindleから配信されています。
シングルマザーやリストラされた中年のサラリーマン、フリーター、ニートなど「人生は理不尽なことばかりだ」と感じている登場人物が何人か居ます。そのうちの誰かはあなた自身に似た人かもしれません。クリスチャンでない方でもぜひご一読下さい。
きっと人生について何らかの答えが得られることでしょう。

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私のように60才を過ぎると「年を取ったなあ、今まで何をしてきたんだろう?」と人生を振り返ることがよくあります。

みなさんはいかがですか?

「年金を何才でもらおうか。でも年金だけで老後は生きていけるんだろうか?」「65才までは働いてその後はどうしよう?」「85才まで生きるとしても65才でリタイアしても20年もある。どうやって生活すればいいんだろう?」などの考えが頭をよぎります。

 

もっと上の世代になると「終活」という「人生を終わる準備」を始めます。

どんな方でも「悔いのない人生」はないでしょうから、「もっとああしておけばよかった」という後悔の気持ちに責められる方も多いようです。

私も最近自分の身の回りの整理を始めています。それをしながら過去の日記や写真を見ながら「自分の人生」の価値について考えるようになりました。

 

私達は生まれる前の存在があり、死後もそれは続くと言われています。それならば「私達は何のためにこの地上で暮らしている」のでしょう?人生を振り返るにあたって、これについて考えることはとても大切だと思います。

画家ゴーギャンが「我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか」と生涯をかけて問い続けたようにあまりにも深遠で哲学的・宗教的なテーマですが、老境に入るとこの質問の答えを求めたくなります。

 

Amazon電子書籍Kindleで私が出版した「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」にはそのヒントが記されています。

生まれる前の人生、この地上での私達の個人の使命、これから先に待ち受けているものについて考えるよい機会になるのではないでしょうか。

 

書名をクリックしますとAmazon電子書籍Kindleの紹介画面に移動します。じっくりとこのテーマについて考えてみられてはいかがでしょうか?

 

 

 


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毎日何もせず一日部屋でゲームをする生活をしている方は何万人もいるそうです。

このような人たちの多くは「こんな生活を一生続けるつもりはない。いつか何か大きなことをするんだ」と考えていると思います。私は自立支援のカウンセリングをしています。その中には「何をやってもダメだ」「学歴もないしスキルもない」と諦めきっている人も中にはいますが、ほとんどの方は「人生に対する希望」を持っています。

 

日本の教育は長い間「子供に夢・ビジョンを持たせる」ことを教えてきませんでした。

私の娘が高校時代、教頭先生は父兄に向って「私達は馬を水飲み場に連れてくることはできるが、水を飲ませることはできない」と言いました。

私は驚きました。私はアメリカの会社で営業トレーナーの仕事をしていたのですが、教頭のこの言葉は私が「営業の方法は教えるが売り上げを上げさせることはできない」と言っているのと同じです。

営業トレーナーがこれを理由に「だから売り上げが上がらないのは私のせいじゃないんです」と言ったら会社を首になります。

 

夢・ビジョンを持てない人々はメンター(教え導いてくれる人)がきちんと教えてくれなかっただけなのです。

誰もが人生で成功できる力を持っています。

 

しかし「人生の成功」とは何でしょう?「お金持ちになること」と言う人は多いです。「お金があれば何でもできるから」ですね。それも成功のひとつかもしれません。

ある人は「幸せな家庭」を「人生の成功」と言います。

このようにそれぞれ「自分の成功の姿」は異なります。しかしこの「成功している姿」をイメージする方法は、本当は学校の先生や人生の先輩やメンターが教えてくれなければなかなか身につかないものなのです。

 

今自分は何をしたらよいか分からない、という方は「自分の人生を振り返る」「自分は本当は何をしたいのか?」をじっくり考えてみてはいかがでしょうか?

それを考えるために、まわりに「メンターになってくれる人」が居ないか探してみてはいかがでしょう。

 

私はAmazon電子書籍Kindleで「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」という本を出版しました。この本はそのような方のメンター役になってくれると思います。

書名をクリックするとAmazonの書籍紹介画面に移動します。

ぜひ読んでみて下さい。きっとお役に立つと思います。

 


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ファンタジー小説では「異世界召喚物語」が多いです。「ナルニア王国物語」もその一つと言えます。4人兄弟姉妹が「衣装ダンス」を通って異世界であるナルニアに行き、そこで活躍し王、王女となる物語です。

私達は人生に疲れると「違う世界でやりなおしたい」と思うことがあります。

 

人生はいくらでもやり直しができます。

先日「18歳の息子が少年院から出てきたところだ」という男性のお話を聞きました。「彼の人生がこれからどうなるか心配だ」とおっしゃっていました。本人はもとより、このような悩みを持つご両親は多いと思います。

私は今までの日本、欧米での人生経験でみてきましたが、どのような方でも「人生のやりなおしはできる」と思います。

学歴がなくても、過去に世間から責められるような経験があったとしても、やり直しは可能です。

 

大切なことはビジョンを持つことです。「自分は今の自分とは違うもっと立派な自分になりたい」という明確なビジョンをもつことです。「自分の本当の姿」を知ることができればどれほど心強いでしょう。

この地球へ来る前は、誰もが希望にあふれ、地球でも充実した生活を心待ちにしていました。現在ひどい状況にある人でも前の世界では素晴らしい人格を備えていました。

しかしみんなそのことを忘れています。そのことを思い出せるように「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」という本を書きました。

 

書名をクリックするとAmazon Kindleに移動します。ぜひご一読下さい。皆さんの人生のやりなおしのお力になれることを願っています。

 


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2月20日から25日までの5日間「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」は無料キャンペーンを行いましたが、おどろくほどたくさんの方々が手に取って下さいました。

本当にありがとうございました。お読み頂いた感想をぜひこちらもしくはAmazon Kindleのコメントとして送信いただければ嬉しいです。

 

社会的な弱者をテーマにしたお話ですので、もし励まされた、力を得たと感じられた方はお友達にもお勧めください。

 

これからも宜しくお願い申し上げます。


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20日からの無料キャンペーンが始まり、多くの友人からメールをいただきました。みなさまありがとうございました。

私が小説を書いているということを始めて知った友人はびっくりしていました。それもキリスト教文学と言う変わったものを書いているということで、さらに驚いたようです。

本を読んでくださった方々からも少しずつメールを頂いています。

 

お読み頂いた感想、コメントをぜひこちらにお寄せ下さい。どのように感じられたのか、知りたいです。

特に社会の弱者の方々が主人公ですので、このような境遇にある方へのエールのつもりで書いています。

私自身外資系にいましたので「解雇」を経験しています。登場人物が「刺客」と呼んでいる人物にひどい目に会わされる場面がありますが、あれは私自身の経験です。

そして「夢の中でその刺客の役割りを与えられた人物」と主人公が語り合う場面がありますが、それも私自身の夢からとったものです。

 

シングルマザーが登場しますが、モデルは私の知人の一人です。本人の許可を得て書かせてもらいました。二人の子供も彼女の息子さん達です。

それぞれの立場で苦しんでおられるみなさんが、少しでも希望を持てるように願いながら書きました。

無料キャンペーンの期間はあと2日です。25日の夕方4:59までです。

 

ぜひお試しください。

 


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本日219日、Amazon電子書籍Kindleで銀河司令官候補生諸君に告ぐ税込み540円)を配信いたしました。

また無料キャンペーン」を明日2月20日の17:00から22516:59まで5日間行います。この機会にぜひお友達にもご紹介ください。

 

これは「ナルニア王国物語」のようなクリスチャン・ファンタジー小説で、「我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか」という人類永遠の課題を「キリスト教における救いの計画」をベースに、現代とこの地球に来る前の人々のお話をファンタジー仕立てで書いたものです。

 

これは2015年3月25日に楽天電子書籍Koboで配信したものの改訂版です。

楽天版はおかげさまで多くの方にシェアをいただきましたが「ダウンロードがうまくできない」「アプリが使いにくい」などのコメントもたくさんいただきましたので、今回はAmazonから配信することにいたしました。楽天
との同時配信はできませんので、今後はAmazonからだけの配信となります。

 

上記書名をクリックして頂くとストア画面に移動します。読むには無料アプリ「Kindle」のインストールが必要です。

Amazonで「読み放題」登録をされている方は、追加料金なしでお読み頂けます。

詳しい本の内容は、ストアの書名をクリックしてご確認ください。

 

リストラされたサラリーマン、シングルマザー、ニートなど社会の弱者が主人公ですので、大人向けですが、お読み頂いた方々からは「青少年にも読ませたい」というコメントもいただきました。また「キリスト教を知人に紹介しやすい本」という方も多くおられましたので、ぜひ無料キャンペーンをご利用下さい。

 

みなさまからのコメントをお待ちしております。

 

 


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私は一般社団法人メンターという団体の代表理事をしています。

自立支援を行っていますので、どうやって自立したらよいか分からない、シングルマザーでこれからどうやって生きていけば分からない、自分に自信がない、リストラされた、など様々な方のお話をうかがってきました。

 

このような方にモノを売る力(営業力)をつける方法を教えたり、前向きに生きる方法をお伝えしたりしています。

「何とか今の場所から脱出したい」と思っている人もいれば、「もうどうせ何をしてもだめだから」と思っている人もいます。

 

前向きに頑張っている方はいくらでも人生に新しいステージをみつけることができます。

 

今朝の朝日新聞に、シングルマザーで幼い子供を抱えた方が全く経験のない漁業のお仕事でそのグループの売り上げを10倍にした成功談が載っていました。

漁業組合を通さない販売ルートを作り、高級料亭などに地方から魚を直送するシステムを作りだしたため、今でも多くの妨害や中傷があるそうです。

彼女のがんばりを読んでいて、なるほどこのような発想でも仕事はできるのだな、と感心させられました。

 

今いる所から脱出するための方法については、一般社団法人メンターのホームページに記してありますので、ご興味をお持ちの方はここをクリックしてみてください。

 

がんばろうと思っていてもその気持ちはなかなか長続きしません。

でも私達の人生は必ず「誰かが助けてくれる」ようになっています。そのことを考えてみると、希望がわいてきます。

 

私も何度かあきらめそうになったことがあります。古い友人は「お前の人生を波乱万丈と言うんだ」と言います。

それでも「絶対にこのままでは終わらない」と前向きに生きてくることが出来たのは、電子書籍「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」に記したようなことを学んできたからでした。

 

「何とか今のところからぬけだしたい」と思っている方は、ぜひ書籍名をクリックしてこの本をご覧下さい。税込みで1,080円でお求めいただけます。

あなたの人生に役立つとことを願っております。


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家族とうまくいかず家を出て一人で住んでいる人は多いと思います。

仕事やバイト先での人間関係もうまくいかず、思い描いている夢もただの夢に終わってしまい、いつの間にかあきらめてしまって、何をする気にもなれない人は多いと思います。

 

たぶん、そんな時にこのブログに行きあたり、何となく「そうそう自分のことだよ」と感じておられたとしたら、もしかしたらあなたの人生が変わるチャンスが来たのかもしれません。

 

どんな人にも人生をふりかえった時に「あそこが分かれ道だった」「あそこであの情報を聞いたから今の自分がある」という瞬間があります。

まだ若い方には想像がつきにくいと思いますが、多くの成功者がそのように話しています。

私自身61才と半年の人生でそのような瞬間がいくつもありました。

 

あなたの人生が変わるかもしれない、と書きましたがそれは「自分が何者であるか」「何のためにこの地球にいるのか」「人生の目的は何か」を知る時です。

 

何の目的もなく日々暮らしていては何も変化は起きません。

しかし全ての人は地球に来る前に別の世界で暮らしており、そこで多くの仲間とたくさんの経験をしてきているのです。

ただそのことを私達は全く覚えていません。

「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」という電子書籍には、前の世界での私達の生活、それらをすっかり忘れてこの地球に来てからの生活の様子をファンタジー仕立てで書かれています。

 

「何もうまくいかない」のではなく、「あなたならそれを乗り越えることが出きる。乗り越えてふさわしさを示すことが出きる」と認められた上でその試練を与えられているのです。

「全ての試練には必ず解決方法も一緒に与えられている」と聖書やキリスト教の聖典には記されています。

私達はただそれを知らないだけ、気づかないだけなのです。

 

「自分はひとりぼっちだ」と感じている人にこの本をお読みになるよう、お勧めします。

必ず前の世界で友情を誓い、地球に来てからは互いを見出して助け合おうと約束してきた友達がいるはずです。

このことを考えながら「自分が何者であるか」「何のためにこの地球にいるのか」「人生の目的は何か」について思うならば、人生に対する考え方が変わると思いませんか。

 

「前の世界で約束してきた人」を見つけられる人は、あまりいないでしょう。世界はそれほどに広いのですから。

しかし、「自分にもそんな前の世界での友人がいる」ことを知っていると知らないのとでは、この世の過ごし方は全く違ってきます。

そう思いませんか?

 

(書籍名をクリックすると、楽天電子書籍のサイトにシフトします)


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シングルマザーの方は日々子育てで本当に苦労されていることでしょう。

私の娘もシングルマザーなので、みなさんがどのような状況で日々暮らしておられるのか、よく分かります。

 

子供は可愛いですが、いつも冷静に落ち着いて「良いママ」でいられるほど人生は楽ではありません。

子供はわがままを言いますし、反抗期が周期的にやってきますから、そんな時はひどい口答えをしてくれます。

食事はぐずぐずと、食べちらかした上、なかなか寝てくれない。こちらはちゃちゃっと片づけて休憩したいのに。

仕事で疲れて保育園へお迎えに行き、食事を用意して食べさせ、風呂に入れ、寝かしつけ、キッチン・部屋の片づけとお洗濯をして・・・。

これら一連の流れが子供のごきげんしだいでグダグダになってしまうことがしょっちゅうです。

 

出したくもない金切り声をあげてどなりつけ、時には手を出してしまうかもしれません。

泣きながらもやっと寝てくれた子供の寝顔を見ると、ほっぺたに涙の後がついています。それを見ていると心が張り裂けそうになる、とあるシングルマザーの方は話してくれました。

 

そんな我が子が地球に来る前に「地球へ行っても君を助けるために、君の子供になるよ」と約束してくれた大親友だったとしたらどうでしょう?

「あなたが困った時にいつもそばにいるから」

「困った時は私との約束を思いだしてね」

と約束した人が実は自分の子供だったら。

 

「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」に登場するシングルマザーには幼い男の子が2人います。

彼らが彼女とそのような約束を交わした人たちだった、というお話です。

 

もし本当にそのようなことがあるとしたら、自分の子供を見る目が全く変わってきませんか?

今のあなたがシングルマザーとして苦労することが分かって居たので、親友はあなたの子供として生まれてきたのかもしれません。

 

このお話に興味を持たれた方は、ぜひ一度「銀河司令官候補生諸君に告ぐ」を読んでみてください。

人生観が変わるかもしれません。

書名をクリックしていただくと、「楽天KOBO電子書籍」のストアにシフトします。

税込み1,080円でお求めいただけます。

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