今日、卒業式が行われました。3年の担任は何度もやっているので、そんなに特別なことではないですが、いつも最後のメッセージが本当に伝わったのか・・・が不安です。またこんなことを言えばよかった・こんなことをすればよかったと後悔が押し寄せるので、今年こそ後悔がないようにしたいという決意で臨みました。


1、感情が動いた場面

 今年はきちんと生徒に思いを伝えたい(最後の語り)


2、思考のクセ

 前もって文を考えておき、その文を通信にして配布して読んで伝えてきた(そっちのほうが安全)。でも伝わっているか不安・・・・


3、行動を変える

 今年は文を前もって考えておき、通信にもしてみるが、あえて配布しない。

 自分の言葉で(パニックになっても)生徒の顔を見て伝える。


4、行動を変えた後の気持ち

 やっぱり、うまく伝えることができなかった。顔を見て話すより、通信を読んだほうが良かったかも・・。

と後悔。でも、誰かに思いを伝えようとした努力は大進歩!! これからも思いを伝える努力をしていきたい。


 なかなか、思いを伝えるというのは難しいです。毎日生徒と接している教師でも、毎日人前で話していても、やっぱり最後の場面では気持ちを伝えるのは難しいです。

 卒業式は本当に大切。でも日ごろから、もっともっと生徒に愛を伝える努力をしていくほうが大切かもしれないな・・・と思った 今日でしたm(__)m

フラワーさんへ


マッケンローからのねぎらいメールです。


(1)感情が動いたとき

 好きな人に告白して断られたけれど、まだ思いを伝えきれていないと感じる


(2)行動のくせ

 相手を気にして何も言えない


(3)変えた行動

 メールを送った


(4)変えた後の気持ち

 さみしさは相変わらずだけども、もやもやした気持ちがなくなった。


(5)自分へのねぎらい

 相手を想ってメールを書いた時間も、自分にとっては大切な時間

 
マリーより  パバさんへの ねぎらいメールです   よろしくお願いいたします。


①感情が動いたとき

 前に知り合いになったひとにボーカルライブに出ないかと言われましたが、その時はとても でたかったけどすぐ返事できなかったんです


② 思った事、したいことをその場ですぐ言えないし、先延ばしに考えて結局そのままになっ  てしまうのがいつもの癖です

 
③ でも全然自信はないんですけど、勇気を出して出たいとメールしました


④ 一番やりたくて一番ためらっていたことを思ってやることにしてキャーッ!と叫びた  いくらいワクワクした気持ちです


⑤ ほんとにガンバってハードルを飛び越えてよくやった と褒めました!!

        
                             以上です






ららさんへ

コナンです。

再燃した怖れを、一つ乗り越えた瞬間を経験したときでした。



(1)感情が動いたとき

私より立場が上と感じる人と話すとき

(2)感情の種類

相手にどう思われるか分からないという恐怖
もしかしたら嫌われる、怒られるんじゃないかという恐怖

(3)行動を変えたこと

相手を見て、相手の向こうへ届かせようと思って、話してみた


(4)変えたときの気持ち

恐れずにできた!という自分の喜び
自分がすっきりした。
私が下手(したて)に、と思って行う話し方、行動は、自分が思ってるほど、周りは気にしていない、
ということを体感できた。
逆にそうでない方が、相手の反応がよいこともあった。


(5)自分へのねぎらい

相手に嫌われるんじゃないかと思うときって怖いよね。
でもトライしてみたその気持ちがすごいよ!
これからもそうやって話す機会を増やしていこうね(^^)
よくやった!コナン君♪



どーも、ジャッキーです。

これから、自分が大目標に向かってどうしていこうか?動きが止まりつつあるので頭を整理する意味で今までの動きを綴りたいと思います。


1、大信念会にて

 メンタルレッスン終了後、信念会参加を決めて会場にて私のシンプルな言葉をまとめたメモをその場にいた皆様に見ていただいたところ、ある方に(名前、忘れました。ゴメンナサイ)「てんつくマン」に似ていると言われた。

「てんつくマン」って誰?

調べたところ、「軌保 博光さん」と判明。

「軌保 博光」って誰?

調べたところ、元吉本のお笑い芸人で山崎 邦正と[TEAM 0]というコンビで活動していたらしい。

映画を創りたいとコンビを解散しその後「路上詩人」として一躍有名になったそうな。(原宿、渋谷等をメインに活動しアメリカにも渡り詩を書いたそうだ。)

やり方としては、目の前にいる相手の目を見て自分の感じたことを言葉にしていたらしい。

(インスピレーション)

現在、彼はNPO法人「MAKE THE HEAVEN」の理事長をしている。


彼の著書をいくつか拝読したところ、確かに考え方は似ているが生き方がまるで違うという印象でした。

そんな訳で彼のように路上に出てどうこうしようとは思いませんでした。


2、言葉と絵

 昔、絵を描いていた事もあり私の書いた言葉と絵を組み合わせたらどうか?というご指摘がありました。

(でも、それって誰かやってたような気がしたな~)っと思い調べました。

やってる人いました。「326」(ミツル)ことナカムラ ミツルさんがやっていた。

五・七・五のオリジナルの短歌にイラストを付けて言葉と絵で作品をいくつも残していました。


3、今やってる事

 とりあえず、言葉に関しては「話し方レッスン」でやっていた声に色を付けるというのをパクリ、私の書いた言葉に色を付けるという実験をしている。

似顔絵に関しては、司先生の顔らしきものは出来たがとてもお見せできる代物ではない。

(見せるべきなんだろうか?迷ってます。)

私の絵を見た人なら分かるでしょうが、動物や昆虫の類の方が気楽に描けるのです。

(人物は描いててしんどいですわ~)


以上です。



皆様、こんばんは。

ジャッキーです。

先日のコーディネート会(オシャレッスンは勝手に命名)お疲れ様でございました。


そこでの気づきと皆様への感想を発表したいと思います。


キャサリンさんへ

「キャサリンの休日」といった感じでしょうか。

ご自身の変身ぶりに戸惑い、照れながらもコーディネートしていただいた衣装を着こなしている姿が印象的でした。目のやり場に困ってしまうほどステキでしたよ。

その後のお食事会で、職場でのご自身の発言で人を傷つけてしまったことを悔やんでいるようすでしたが、自分が傷つくことを恐れていい人でいようとする輩が多い今の世の中で、自ら憎まれ役を買って出る責任感の強い方だと思い尊敬の念を抱きました。

私としては、起こったことは致し方ないこと。キャサリンさんはとても笑顔の似合う女性なので、是非その100万ドルのスマイルでやさしくフォローしてあげて下さい。


パーカーさんへ

「Mr.ダンディー」と命名します。

知的でシブイのにやさしい笑顔が印象的でイヤミなところがなくカッコイイ大人の男といった感じでしょうか。

最後の別れ際に深いおじぎをされた時、パーカーさんの感謝の気持ちがとても強く伝わってきました。

人に対して心から感謝していれば意識せずとも自然に頭は下がるものだと私は常に考えています。

(日本人的な美意識か?)

頭は下げてるけど腹の中では何考えてるか分からん連中がいるなかで、パーカーさんのそれは感謝の気持ちで溢れていました。

私もパーカーさんに出会えて、楽しい時間を共に過ごせた事が嬉しかったです。

ありがとう、パーカーさん。


ルンルンさんへ

「大天使ルンルン」でお願いします。

白を基調とした衣装が印象的でとても体が軽くなったような躍動感がありました。

ご自分の好きなことを颯爽とやってしまいそうで以前の「目から炎」とは違う目の奥に潜む輝きを感じました。大空を自由に飛び回る天使のようにルンルンと活躍する姿をイメージさせる衣装だと思います。

「ルンルンさん、背中に翼が生えてますよ。」


フェデラーくんへ

「超越フェデラー、ナルシストでいこう」です。

「みんな、もっと俺をみてくれ!!」と言わんばかりのモデルさんのような印象をうけました。

「俺って超カッコイイだろう!!」と全身で表現してましたね。

出てましたよ、カッコイイオーラ。

ご自身のカッコ良さに酔いしれて自信を持って「熱血だけどさわやか」なフェデラーくんでいて下さい。


バニラさんへ

「バランスのとれたやり手ウーマン」です。

派手すぎず地味すぎずとてもバランスの良い衣装だと思いました。

「どこぞで会社を経営している方ですか?」と聞いてしまいたくなるような人の上に立つ人が持つ懐の深さを感じました。

恋に仕事に大活躍されるであろうバニラさんに乾杯!!


コナンくんへ

今回は「縁の下の力持ち」でしたね。

仲間達がコーディネートされて変貌していくさまを影となり支え見守りフォローに徹する姿はとてもひたむきで好印象でした。ありがとう、コナンくん!!

いつか自分が主役になるために今は力をためているところでしょうか?

アマートマインドの会、期待しておりますので一緒に盛り上げていきましょう。

よろしくお願いします。


最後に、今回の企画を計画し実行していただきまして、ほりさわ・司両先生にみんなの代表?としてお礼を申し上げたいと思います。

ありがとうございました。


以上です。





みなさん、こんばんは。

スナフキンのような生き方に憧れているジャッキーです。

信念会、大変お疲れ様でした。

私は、自分が歌うことで頭がいっぱいであまり余裕がありませんでしたが久しぶりにメンタルレッスンの同期メンバーに会えてうれしかったのでその時の印象をまとめたいと思います。


キャサリンさんへ

人に対しての思いやりが最大にして最強の持ち味のあなたですが、その「思いやり」 「重い槍」になっていたりしませんか?そんな事ないと思いますが少し気になりました。

でも、私の絵を見て「趣味で終わらせるのはもったいない」と言ってくれた時はとても嬉しかったです。


さくらさんへ

メンタルが終わってから15.6歳のような少女の印象をそのままキープし続けていたようで「なんだか、君キャワイイネーーー」とか思ってしまいました。


コナン君へ

いい意味でライバル(戦友)だと思ってます。まあ敵なんていないけどね。


バニラさんへ

内面からの強さを感じさせつつ瞬間的に見せる可愛らしさ(しぐさ)のギャップに男はコロっといっちまうんだろうな(特に年下)と思いました。


パーカーさんへ

奥さんとは上手くいってますか?何かのまれてる印象があったけど意外と本性隠すの上手いからよく分かりませんでした。やっぱり、右脳型人間のあなたが僕は好きです。


ルンルンさんへ

赤系の衣装は強すぎる。ただでさえ内面から赤々したものが出まくってるので、私はあなたを直視できませんでした。そんなわけで青系の色でクールダウンしてバランスとると本来の魅力が増すかも?


フェデラー君へ

君が一番分かりやすい。全部、顔に出るからね。レッスン中、困っていたときも「僕は、親父を超えたい」って顔に書いてあったからね。そのままの素直なあなたでいてください。


そんなわけで、大目標に向かってがんばりましょう。

どーせやるなら、楽しくやりましょう。



・・・私は恥ずかしいことだと思っていました。
 実は、震え(揺れ)は筋肉組織をリラックスさせようという
 体の自然のメカニズムだそう。
 むしろイイものだそうです。

 こんばんは、ルンルンです。
 今年も残すところ、あと数日。
 今年もいろいろありましたが、私にとって「トラウマ」が
 キーワードの一年でもありました。

 そして、私の大好きな翻訳家山川夫妻がお勧めしていた
 本がようやく手元に届きました。
 (私、本を大量に読むため、最近は図書館で借りること
  が多いのですが、夏ぐらいに予約して今頃巡ってきた
  一冊でした。。)
 読んでみると、メンタルUPレッスンが終わった今だからこそ、
 読むべきタイミングだったのだなぁと感じる内容でしたので、
 皆さまとシェアしたいと思い書いています。 

 タイトルは「人生を変えるトラウマ解放エクササイズ」と
 いうもので、15年に渡ってアフリカと中近東の戦争に
 引き裂かれた国々に住み、人々を助けてきた、
 ディビッド・バーセリ博士が25年ほど前に考案した
 トラウマを解放する運動、TRE解説書の日本語版です。

 ※ TRE(トラウマ・リリース・エクササイズ)とは、
   体の自動的な震えと揺れを誘発させて、トラウマに
   よって収縮した筋肉をゆるめ、心身のトラウマや
   ストレスを解放してゆく体操です。

 この本の中でも、トラウマ研究は心理学と神経学、
 そして身体学の研究を統合するという新しい時代に
 入りつつあり、これは「心と体は違う」とされた伝統的な
 考え方からの大きな変化を意味していると言っています。

 分野は異なれど、やはり心と体はつながっているという
 意識は浸透しつつあるようです。

 そして、今必要なこととして、「アメリカでは心理的な
 問題からくる精神的障害が増えています。
 そのために、医療関係者や政府の間ではもっとコスト
 のかからない、自分で行うことができるセラピーに対する
 関心が高まっています。たとえば、心理療法や薬物療法
 のような伝統的な治療法の代替、または補助的な手段
 としての運動に対する関心が高まっています。」

 震災や福島原発事故を体験した日本でも同じことが
 言えると思います。
 これからの時代、各自が「自分で自分を癒せる」ように
 なることがますます重要になってくるかもしれませんね。

 もし興味がありましたら、是非読んでみてくださいね!
  ★人生を変えるトラウマ解放エクササイズ (PHP研究所)
    デイビッド・バーセリ著/山川紘矢・亜希子訳  
こんにちは。 ルンルンです。
昨日有休をもらい、一日で年賀状を書き上げました。
これですっきり年を越せそうです。

メンタルUPレッスンが終わってから、めっきりマイナスに感情が動くことが
減ってしまい、なかなかUPすることができませんでした。

久しぶりにねぎらいメール書いてみようと思います。

1.感情が動いたとき

私にとっての年内最終日。
  とあるシステムベンダーの営業担当(かなりの年配)から、
  当日午後連絡があり、16時に月次報告書を届けたいとのこと。
  ところが、待てどくらせど16時半になっても音沙汰ナシ。。

2.思考のクセ

  また、だよ。。(怒)
  この担当者つい3ヶ月前に担当が替わったばかりだが、
  直前アポが多く、しかも、月次報告書に添付するべき
  別紙を毎度のように忘れてくる。
 (担当が替わったばかりだからと大目にみていたが。。。)

3.行動を変える

  ・まず、アポの電話が入ったときに、添付資料の漏れがないかは事前に確認。
  ・自分が翌日休暇をとることもあり、アポの日程に認識のずれがないか、
   自分から電話をしてみた。外出中だったので、コールバックするようにしてもらった。
(前の出先で長引いていたようで、結局コールバックがあったのは17時過ぎ)
  ・次回から大幅に遅れるときは連絡を入れて下さいと初歩的なマナーでは
   あるが、あえて念を押した。


4.変えたときの気持ち
  
  スッキリ!
  次こそはちゃんとやってくれるだろうと、勝手に期待して、
  毎回イライラするよりは良かったかな。。

5.ねぎらい

  よくぞ言った!その調子。
  相手にこうあって欲しいと勝手に期待していることが
  結構あるけど、言わないと気づかないこともあるかも。
  そして、言いづらいことでも相手が気分を害さないで
  聞いてもらえるような話力をもっとつけていこう!
 

どーも、ジャッキーです。

風邪がなかなか良くなりませんが、ねぎらいたいと思います。


1、感情の動き

自分から年賀状を書こうと思う。


2、思考ぐせ

めんどくさ!!

いつものようにきた人にだけ送り返せばいいや。

私は、筆不精です。


3、行動、変える

自ら、年賀状を書く。(自分から年賀状を出すのは20年ぶりかな?)


4、変えた気持ち

昔(小学生の頃)は10枚以上出していたな~と思い、あの頃の自分を取り戻したいと思いました。


5、ねぎらい

ちっぽけでも行動を変えることが出来て良かったと思います。

今まで自分がとても薄っぺらい人間関係しか築けていなっかたことに気づけただけでも良しとします。