男をあげてね! MEN'S UP 店長 レイコのブログ
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別れ方

イメージですけど。

イタリアの男は女に弱く、女性のために何でもしてあげる。

フランスの男は女性に彼氏がいると知っても、愛人にしてくれと言う。

アメリカの男は対等に強くなった女と張り合って競争してる。


日本は・・女性は強くなり男性は優しく丸くなった。


なんていいながら、世界の男達は、みんな女性に振り回されるのが大好き。ということで、男はこうでなくちゃいけないって事なんてもうわかりませんけど、聞いてあげる、でもイヤなことはイヤだと言えれば恋愛は長く続くのではないでしょうか。


イヤなことがイヤだといえなくなったら、耐えるしかなくなる。

女性が中性化したら、愛情不足。というか会話も不足。

恋愛・結婚でつけあがった女が偉そうになるのは、男があきらめて、何も言わないから。問題解決しなければ、当然その後の別れはドロドロに。


そうそう、男側の別れ方ってどうしてますか?


女性がその後成長できない理由が「君は悪くない、自分のせいだから」的な言い回し。これは確実に裏があるのに、女性は「じゃあ私は悪くない。」ってなる。

できれば別れの原因は言ってあげるほうが優しさだと思うけど・・男性はもう関係ない相手に面倒なので絶対言いませんよね~(笑)



改善の余地があるなら、早めに言ってあげるといいですよ。ま、すぐに直らないと思いますけど。あきらめたらそこで終わり。でもまあ、人が変わるわけでもないし、それもいいですけどね。やっぱり、男女ともに何人かと付き合って分かることだってあると思います。


逆にフラれたなら、その場で聞いてみるのもいいかも。その後の成長の糧になります。キレイに別れて、次の恋愛に!!


女性は過去の恋愛なんて、詳細はほっとんど覚えてません。あ、そんな人もいたかなーっていう程度。男性のほうが明確に覚えてたりするので女々しい別れをするとあとをひきます








メンズのエイジングケア

メンズのエイジングケアって、外国メーカーはものすごく力を入れています。日本ではまだ「資生堂」の化粧品くらいしか見かけませんが、一挙に揃っているブランドはクラランスメン。特にシェービングものは注目。ヒゲが日本人よりも濃い外国人を基準にして作られているので、濃いヒゲをお持ちの方は、合うかも。


アフターシェイブから、リンクルゾーン(目元)の美容液まで。ただし女性よりシンプルなラインナップでわかりやすく、男性専用の顔用日焼け止めも。国内では、ファンケルなどには安価で無添加なメンズラインが揃っています。


老いは目元ケアに気をつけていれば、若く見られるはず。あとはフェイスのたるみ、くすみなど。外国メーカーの化粧って実は日本よりも基準が厳しい。


肌のつや、見た目は人生を左右するかも?営業だって、肌がキレイなほうが断然いいわけです。女性ウケもいいし、見た目が清潔感漂いますよね。


ニキビケア用品は、アメリカのものなどが進んでいるようです。なぜかニキビと歯の白さだけには執着心もすごい国なので、ケア用品は進んでいます。外国に行かれる際には、チェックしてみてください。成分の濃度が日本では使われていない効果のある成分が入っていたり、ニキビケアなどはよく効くそうです。白い歯のためのケア用品も、ものすごく売られています。


女性がショッピング目的で買い物にいくのは、何もブランドだけ!っていうわけではなく、お化粧品や日常品も同時にまとめ買いしてるんですよ!空港では免税店も活用してくださいね。


日米と欧州の違い

気に入った女性に声をかけるだけで一仕事な日本人にくらべ、異性に対して積極的・回りくどい場合もあり、好きでない場合、しつこい威圧的な感じのする米国。それに比べて欧州はなんてナチュラルな感じがするんでしょう・・。イタリアはナンパの国。文化がそうだから仕方が無い、って考えが定着してるし、美しい人に美しいといって何が悪いんだ!!とうい素直さ。フランスは愛の国。女性はスーツよりニットを好むそうです。どう見えたら男性に印象が女性らしく映るかを熟知した国。ただし恋愛は必要だけど、男性に依存するような考えは薄い。


日本・・あれしちゃだめ、これしちゃだめ、マナー、とギュウギュウ詰めに押しやられた普通の人たち。今の日本じゃ、基本的にはけ口がない。押しやられているとしても前向きに考えれば、恋愛に対して、攻めのライバルが少ないということ(笑)基本的に、嫌がられなければ声をかけたところでセクハラにならない(笑)女性だってキレイだとか可愛いとか褒めてもらいたいはずなんです。そのために歩きにくい高いヒールのサンダルにスカートを毎日履くんですから!!


もうちょっと、日常をポジティブにすごしてみると、楽しくなるかもしれません!

会社と家の往復で無駄に過ごさないで!!自分なりの楽しみ方は探せば見つかるものです。習い事やサークルなどに入ってみるのもいいし、何か始めてみるのもいいかも。今までとは違う場所などもいいかも。


くもった心を清水で流して、1%くらいイタリア人になってみては?!

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